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thinkに関するmactkgのブックマーク (16)

  • Give it five minutes

    A few years ago I used to be a hothead. Whenever anyone said anything, I’d think of a way to disagree. I’d push back hard if something didn’t fit my world-view. It’s like I had to be first with an opinion – as if being first meant something. But what it really meant was that I wasn’t thinking hard enough about the problem. The faster you react, the less you think. Not always, but often. It’s easy

    Give it five minutes
  • アイデアは誰でも持っている | インタラクションとデザイン

    春ごろから、少しこれまでを振り返り、自分がどういうスタイルで研究をしてきたかを「アイデアのつくりかた」というスライドにまとめて、5月の研究室の合宿と、7月の椎尾研、暦研、増井研、安村研合同合宿で、発表しました。なんと、思い返して書き綴ると、153枚くらいのスライドになった。今でもどんどん増えている。そして、これが意外と評判がよくて、増井さんにもほめられました。 と、こんな感じではじまります。導入は、アイデアは誰でも持っているとしてはじまります。では、いったいどうすればアイデアが実現するのか、約10年の経験を踏まえて語っています。 アイデアというと「アイデア自体」が重要とされることが多いと思いますが、私の経験からは、半分くらいは「アイデアを出すときのコミュニケーション」に問題がある。と感じました。 つまり、 「すっごいいいアイデアおもいついた!」 ↓ しゃべる ↓ だいたい否定される。 ↓

  • 読書ノートをつくるならまず読んでおきたいオススメ読書術本まとめ。

    読書ノートをつくるならまず読んでおきたいオススメ読書術本まとめ。
  • 先に疑問を考えてから本を読む - $shibayu36->blog;

    久々に昔のエントリを読み返していたら、以下の様な記事があった。 最近のの読み方 - $shibayu36->blog; どんなを読むかの部分と、読んだ後ブログに書くというのはずっと変えてないが、最近は読む時どうするかという部分についてちょっと調整を加えている。この部分について書いてみる。 ちなみに今回説明するの読み方は、特定の事柄を学習したい場合に読むに限定している。ざっくり興味関心で読むはここまでしっかり読まず適当に流し読みしてる。 読むときの流れ 読むときは以下の様な流れで読む。 目次を見ながら学びたいことを疑問形式で書く 読みながら印象に残った部分をメモ書きする 最初に書いた疑問に答える 読書ノートテンプレ(自作)に従ってまとめる ブログに書く ここから以前会議の前に決めることは何か - 「感動の会議!」読んだ - $shibayu36->blog;で書いた「感動の会議」を

    先に疑問を考えてから本を読む - $shibayu36->blog;
    mactkg
    mactkg 2014/12/08
    ちゃんとしてる
  • スティーブ・ジョブズが子どもにiPhone やiPadを使わせなかった理由

    世界一安全で教育水準の高いシンガポール。成長著しい東南アジアの中心として飛躍的な発展を続けるシンガポールに、ビジネスや観光だけでなくハイレベルな教育を目指して今世界中から多くの人々が集まっています。 シンガポールでの3年間の駐在中、インター校に通った中高生の子どもの英語力を現地の授業についていけるレベルにするために見つけた教育効果の高い語学学校を、帰国後、日の中高生にも紹介したいと思い短期留学を企画しました。今年はこれまでとは異なるツアーです。英語の勉強は日からでもできます。次回のツアーのご案内はこちらをご覧ください。

    スティーブ・ジョブズが子どもにiPhone やiPadを使わせなかった理由
  • Design Thinking for Social Innovation – ソーシャルイノベーションのためのデザイン思考

    この度、NTT出版より初の単著となる「地域発イノベーションの育て方 – リソースから紡ぎ出す新規事業」を出版することとなりました。2011年ごろから前身となるブログを書きはじめ、2013年ごろから途上国向けのイノベーションをテーマに原稿を執筆してきました。その間に私もKMD(慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科)から山口大学国際総合科学部へ移籍し、途上国から日の地方におけるイノベーションへと関心が移っていき、大幅に内容改めたのち、いよいよ出版となりました。 出版にあたって、序章にあたる「イノベーションの源泉としてのリソース」をNTT出版さまの許可をいただいて、noteに公開しています。内容に関心を持っていただけるようであれば、ぜひご購入いただければ幸いです。 続きを読む

  • Good night, Posterous

    Posterous Spaces is no longer available Thanks to all of my @posterous peeps. Y'all made this a crazy ride and it was an honor and pleasure working with all of y'all. Thanks to all of the users. Thanks to the academy. Nobody will read this.

  •    

    10日間のバッテリー持続、1.43インチ Super AMOLEDディスプレイ、サファイアガラス搭載、アプリのGPS連動可能、iPhone・アンドロイド対応そして IP68防水といったスペックを持つFOSMET QS40 スマートウォッチを手に入れたが当初考えていた以上に気に入っている…。 Apple Watchとの別れ?! では決してないが、愛用のULTRAのバッテリーがあまり持たなくなってきたので予備のスマートウォッチとして初めてFOSMET製QS40という丸形の製品を手に入れた。選択動機の第一はやはり価格である。 価格はApple Watch SE価格の約1/5なのだ…。したがって全く同じな訳はないが、私が日常使うツールはiPhoneとペアリングしてApple Watch ULTRAと同じく使えるしバッテリーの持ちは小1週間持つという。見栄えもそんなに安っぽくなく、なによりもベゼルの

       
  • マスメディアが伝えない”新聞・テレビの歴史と今”

    新聞・テレビをはじめとする多くのメディアは、日々、世界中で起きている出来事をかいつまんで教えてくれる便利なものです。ビジネスの世界では、朝刊に掲載された内容を把握していることは常識とされますし、学校生活においても、流行しているテレビ番組や芸能人が話題の中心となることも多いでしょう。 このように老若男女問わず、私たち市民の毎日の生活に深く浸透しているメディアですが、あまりにも慣れすぎてしまい、その質は見えにくいのではないでしょうか。 情報の受け手である市民が「メディアとはいったい何か。その目的は何か。どんな影響があるのか」と、メディアの質について知っておくのは、生きる上で大きな知恵となります。 なぜかといえば、メディアがさらなる巨大権力と化し、暴走しはじめたとしたら……。日人は実際、メディアに踊らされて、過去に大きな戦争をしています。当時のメディアは明らかに暴走しました。被害にあったの

  • http://edu.mkrecny.com/thoughts/be-nice-to-programmers

  • 誰もがどこかでつまずいた→小学校の算数から大学数学まで126の難所を16種類に分類した

    数学嫌いはどこから生まれてくるのか? よく聞かれる「役に立たないから」なる理由は、実のところ良くて後付け悪くて言い訳であって、その実態は、算数や数学につまずいて分からなくなった人たちが、イソップ寓話のキツネよろしく「あのブドウ(数学)は酸っぱい(役に立たない)」と言い広めているのである。 ならば撃つべきは〈算数・数学のつまずき〉である。 以下に示すのは、小学校の算数から大学基礎レベルの数学まで、「つまずいて分からなくなる」箇所を集めて16のカテゴリーに分類したものである。 一度もつまずかず専門レベルまで一気に駆け上がることのできた一握りの天才を除けば、数学が得意な人も不得意な人もみなどこかでつまずいたであろう、さまざまな算数・数学の難所が挙げられている。 この分類が示そうとしていることのひとつは、同じ〈根っこ〉をもったつまずきが、小・中・高・大の各レベルで繰り返し出現することである。 たと

    誰もがどこかでつまずいた→小学校の算数から大学数学まで126の難所を16種類に分類した
  • インタフェースの大変動 最初の三〇年は始まりにすぎなかった。

    インタフェースの大変動 最初の30年は始まりにすぎなかった InterCommunication No. 60 Spring 2007 特集「デザイン/サイエンス」 に寄稿 渡邊恵太 稿は、近年のインターフェイス・デザインの考え方の変化について述べるものである。最初にインターフェイスの視点から現在動きの活発な企業や考え方について紹介する。そして、その企業に共通する点から認知科学的アプローチの限界を示唆する。それを背景に、これからのインターフェイスの考え方について述べる。 はじめに 今日のユーザー・インターフェイス研究の流れは、大きな変化を見せはじめている。たとえば、Macintoshとユーザー・インターフェイスは切っても切れない関係で、常に先端をリードしてきた存在である。そのApple社が先日の「Macworld Expo 2007」にて、「最初の30年は始まりにすぎなかった(The f

  • お家で勉強できる子 - teruyastarはかく語りき

    人は毎日忙しい。 いや、暇といったら暇なんだけど、忙しいといったら忙しい。 勉強しようと思うほど身が入らず 漫画やTVやネットやゲームに逃げたりする。 ちょっとだけ学生をみる機会があって、過去の経験含め 勉強できる子、できない子で興味深い話が聞けたのでメモしておく。 パターン1・勉強したくないけど、しないといけない 勉強はしたくないけどお金は欲しい。 努力はしたくないけど名声を得たい。 こういう動機の子はいつまでもスタートしない。 だってしたくないんだから。 よくよく聞くと「この勉強に意味はあるのか?」という将来に迷ってたり、 「この勉強法は正しいのか?」と「勉強法の勉強」でずっと迷ってたり、 結果の失敗だけでなく、準備段階の失敗すら心配している。 そういう子には、 「これまで迷ってた時間があれば全部試せたろ? 迷路脱出は片っ端から壁にぶつかる方がずっと速いぞ。」 と厳しい言葉をかけてあげ

    お家で勉強できる子 - teruyastarはかく語りき
    mactkg
    mactkg 2012/03/21
  • 「基礎が大事」という本当の意味を理解しているか? - teruyastarはかく語りき

    自分への問いかけ。 と解答。 「基礎は無意識に落としこむほど反復してこそ、当の土台となる。」 「基礎は常に更新、あるいは再構築されるものである。」 以下文。 高校生を応援するNHKの番組「テストの花道」みて 早稲田先進理工学部で、 その他いろんな薬学部にも合格もらった人の 勉強法が面白かったです。 問題集への取り組み方 学校で配られた問題集で、 「例題」→「練習問題」→「演習問題」 と普通は順番に理解し解いていくところ、 「例題」のみひたすら繰り返す! 「練習問題」「演習問題」には手をつけない。 え? それだけ? というか、例題だけ覚えても練習やら応用やら、 やらないとダメなんじゃないの? と、思ったんですが、 どうも受験対策に買った物も「基礎英文法」と「単語帳」だけで、 後は授業の復習や、学校のプリント、問題集のみ。 結局応用問題には最期まで手を付けなかったそうです。 (そんなんで薬

    「基礎が大事」という本当の意味を理解しているか? - teruyastarはかく語りき
    mactkg
    mactkg 2012/03/21
  • すごい物を見てもへこたれないために - teruyastarはかく語りき

    すごい物を見てもへこたれない人 http://anond.hatelabo.jp/20081117033650 「できない」「もう無理」「やっぱ才能ないわ自分」とか全然考えない。 考えようとしない。基的に「出来る」と考えてる。 うーん。なんでそういう風に考えられるの?って聞いたけど、 「なんでもなにも自然とそう考えてる」「それしか考えてない」とか言ってる。 ライフハック的に、「そういう風に前向きに考えよう」 とか意識してるわけじゃないっぽい。 絵だけじゃなくて万事そういう感じなんだよな なんなんだろ。性格の問題なのか? 何でも楽しいという友人 http://anond.hatelabo.jp/20070823233243 そして奴は、東大へ行った。 知ることが楽しいのだという。 「どんな事でも楽しいよ。そりゃ最初から全部楽しいわけじゃないけど、 どんな事でも、世界に一人はそれを楽しいと感

    すごい物を見てもへこたれないために - teruyastarはかく語りき
    mactkg
    mactkg 2012/03/21
  • 【山田祥平のRe:config.sys】 HPがwebOSで示すデバイスシナジーという考え方

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