教育版EV3と玩具版EV3の違いのまとめ レゴマインドストームEV3の教育版と玩具版の違いを一覧表にまとめました。 教育版と玩具版の大きな違いは、センサーの数です。特にロボットを作るためには赤外線センサーとタッチセンサー�をたくさん使うので教育版には玩具版よりもセンサーの数が多いです。 教育版EV3には超音波センサーがついていますが、玩具版EV3にはついていません。 同様にタッチセンサーは教育版EV3には2つありますが、玩具版には1つしかありません。 ジャイロセンサーは教育版EV3にしかついていませんが、ロボット制作で使用頻度が高いセンサーではないので気にする必要はありません。 実際にロボットを作るためにとても役立つのが、充電式バッテリーと収納トレーです。 マインドストームEV3は電池かバッテリーを使用して使います。上の画像のパーツがEV3で使うバッテリーです。EV3の本体の裏側から簡単に

