ファイル名を渡すと画像サイズを返すgearman workerを作った。 {"width":1600, "height":1200} という風にJSON風に値を返す。 以前画像のだいたいの色を求めるgearman workerを作ってたんだけど、C++で書いたworker側を単独で動作テストする事ができなくてどうしようか悩んだ。テスト用のclientと同時に作らなければならなくて、どちらにバグがあるのか切り分けるのが面倒だった。 そこで、workerの起動時に ./imgsizeWorker --test "/path/to/imagefile.jpg" という風にgearman clientから来る引数と同じ形式で渡すと、単体のプログラムとしても動作チェックできるようにした。 こうすると普通にworkerとして起動する。 ./imgsizeWorker -s localhost -p 7

