人気の無い倉庫に集められた7人の男女。病衣に着替え、不気味な看護師に導かれて、ある実験に参加することになる。屋上で目隠しをし、まっすぐ進むだけというこの実験に、どんな意味があるのだろうか……
人気の無い倉庫に集められた7人の男女。病衣に着替え、不気味な看護師に導かれて、ある実験に参加することになる。屋上で目隠しをし、まっすぐ進むだけというこの実験に、どんな意味があるのだろうか……
死んだ電池でスマホを充電、世界が泣いたうどん屋のCM、衝撃のブラ…タイの広告が熱い(動画)2013.10.01 20:00 satomi タイの広告は面白いなあ。 電池って普通はライト暗くなったりTVに近寄らないとリモコン効かなくなったら交換で、完全に死んでから交換しませんよね。捨てる電池の残量は平均400ミリアンペアアワー。だったら1500本集めたらスマホ充電できるんじゃない? …というんで、タイの豆乳メーカーさんがCMキャンペーンの一環で製作したのがこの巨大な箱、名づけて「死んだ電池による世界初の充電ステーション」です。 死んだ電池を1500本埋め込める仕様になっており、これで通りがかりの人のスマホを計140台充電しました。死力を尽くして確保した通話時間なんと830時間。すばらしい。 タイの広告といえば、こんなのもありましたね。 世界が泣いた携帯キャリアTrueMoveのCM「Givi
着る毛布、全身セーターなんてものありましたが、そんな専門防具(?)がなくたって全身防寒はできるらしいです。フランスでこんな斬新なセーターの着方が提案されていました。 ※人です 頭からすっぽりとセーターの中に入りこみ、袖に足を通すという常識を覆す着用法。片方の袖に足を、もう片方の袖に腕を通せば読書も可能。実は柔軟剤の広告画像として4年ほど前に作成されたものですが、セーター1枚で寒さをしのぎたい人は、これで冬を乗り切ってみてはいかがでしょうか。人とは呼ばれなくなってしまうかもしれませんが……。
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