Windows SQL Server 2005サポート終了の4月12日が迫る、報告済み脆弱性の深刻度も高く、早急な移行を
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位置情報を情報化するワークショップ開催 『PLACE+ 新世代ロケーションアウェア技術 サービスに関するワークショップ』が11月24日、国立情報学研究所で行われた。 そのPLACE+において、ソニーコンピュータサイエンス研究所 インタラクションラボ室長の暦本純一氏が、2006年7月からスタートしている「PlaceEngine」について発表した。 PlaceEngineは、ソニーと東京大学が共同で研究するノートPCやスマートフォンなどの無線LAN(Wi-Fi機器)で現在位置を記録できる技術だ。 ソニーコンピュータサイエンス研究所 インタラクションラボ室長の暦本純一氏 GPSから無線LANへ 通常、位置情報をとるためには、GPSや携帯電話のアンテナを使用するのが一般的だが、これらには大きな欠点がある。GPSは基本的に屋外で使用するもので、測位に20秒ほど時間がかかることが多い。衛星が見つからな
アルプス社は6月28日、ユーザーと一緒に次世代の地図デザインを考える企画「ALPSLAB design」を始めた。テーマに沿った地図デザインをサイトで提案し、ユーザーに自由に作り替えてもらったり、人気投票してもらう。 「白地図」「午後10時の地図」「お江戸地図」など8種類の地図デザインを公開した。それぞれの地図に対してユーザに「良い」「悪い」を評価してもらい、評価の高い順にランキング表示する。 ベクター形式の地図データを採用した。ユーザーは好みの地図の上に道路や鉄道、施設など必要な情報だけを表示し、オリジナルの地図を作れる。表示方位(北を上にするなど)も自由に指定可能だ。 デザインした地図はPDF形式(A3かA4サイズ)で出力し、紙に印刷したり、メールに添付したりできる。ベクター形式を採用しているためラスターデータに比べ容量が小さく、なめらかで美しい地図を表示・印刷できるとしている。 今後
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