【CEDEC+KYUSHU 2018】ゲーム音楽業界を活性化させるための著作権活用法…ノイジークローク坂本氏が「委嘱」システムを解説 CEDEC+KYUSHU 2018実行委員会は、12月1日、九州産業大学1号館(福岡市)にて、ゲーム開発者向けカンファレンス「CEDEC+KYUSHU 2018」を開催した。 本稿では、当日に実施されたセッション「ゲーム音楽が作り出すゲームビジネスの新たな可能性」のレポートをお届けしていく。 こちらのセッションには、ノイジークロークの代表取締役CEOで作曲家の坂本英城氏が登壇。ゲーム音楽をゲームプロモーションの一環として運用や活用をしていく効果的な方法について紹介した。 ▲ノイジークロークの坂本英城氏。坂本氏は、作曲・編曲・レコーディング・ディレクション・プロモーションなど、楽曲完成の最後まで自身が携わることをポリシーとしているとのこと。 本講演では、坂本氏
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「受託病」という言葉を聞いたことはあるだろうか。ゲーム開発会社のあいだで、「納期さえ守ればいい」という考えが蔓延し、モチベーションが低下する現象のことである。 そもそも受託病という言葉は、『ぎゃる☆がん』などで著名なインティ・クリエイツの社長である會津卓也氏(@t_aizu)が、2017年に「Tokyo Sandbox 2017」で行った講演「ゲーム開発とデジタル販売の実態:経験を元に」で使い、話題となったもの。 参考:デベロッパを蝕む「受託病」,その特効薬は“ガンヴォルト”。會津卓也氏が登壇した「ゲーム開発とデジタル販売の実態:経験を元に」聴講レポート(4Gamer.net) 同社はカプコンからリリースされた「ロックマンゼロ」シリーズなどの開発を担当し、国内でも有数の横スクロールアクションゲームメーカーとして知られているが、受託を続けるあまり、2012年に受託病に陥ってしまう。 この状況
こんにちは、編集部のナッツ(@nuts612)です。 先週末、編集部のメンバーと「ひたすら記事を書く」というライティング合宿をしてきました。 僕は、男性の巨根を「ウタマロ」と呼ぶ理由を調べてみたり、金を払っても遊べない吉原遊郭の事情を調べて、シコシコと個人ブログに記事を書いていたのですが、ブログ記事ってアイキャッチや挿絵などの画像探しに困ったりしますよね。 そこで今回は、僕が記事中に入れる春画探しに使ったサイトを含め、著作権保護期間が終了したパブリックドメインの画像をまとめているサイトをご紹介いたします。 【パブリックドメインとは】 知的財産権が発生していない、もしくは著作権の保護期間が終了した知的創造物のこと。日本の場合は、著作者の死後50年までが保護期間となっている。パブリックドメインの画像は改変、再配布、商用利用などが自由。 参考:公益社団法人著作権情報センター CRIC パブリック
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