──第2回であなたは安倍首相の経済政策を批判し「辞任しなさい」と迫りました。とはいえ、「日本の経済は良くなっている」と評するエコノミストもいます。
──第2回であなたは安倍首相の経済政策を批判し「辞任しなさい」と迫りました。とはいえ、「日本の経済は良くなっている」と評するエコノミストもいます。
チラッと読んだけど、文科省改革はうまく行っている感じがしてきた。ご批判されている以下の部分なんて、分かりやすくて良い方向な気がするけどね。どうだろうか?ま、税金を使っているのだから、国家・国民の為に価値を生み出すのは当たり前のことだと思う。↓ 学長がCEO、政府と財界が「株主」、受験生と保護者が「市場」です。産学協同で研究資金をかき集め、グローバル経済に最適化した即戦力を輩出して、市場に好感されれば志願者が確保できる。そういう営利企業の発想をそのまま大学に適用した。 その過程で教授会は人事・予算だけでなく教学や入試・卒業判定についての決定権まで奪われてほぼ空洞化しました。学長からのトップダウンで全部決まり、「市場」が求めない研究教育には存在理由がない。巨額の費用のかかる研究を続けたければ外部資金をとってくるしかない。
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