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networkとwebに関するmoftpitのブックマーク (2)

  • Winnyの金子氏が夢見る次世代高速ネットの世界 (1/5)

    2011年、8年をかけた「Winny」裁判が終わった。渦中にいたのは「2ちゃんねる」では「47氏」と呼ばれていた金子勇氏だ。裁判後のインタビュー(関連記事)では、編集部の「これからどうしていきたいか?」という質問に「決めてないです」と答えていた金子氏であるが、着実に次のステップに進み始めている。 6月12日、Skeed社とデータホテルが業務提携して「CLOUD CONNECT」というデータセンター間を高速接続するサービスを展開すると発表(関連記事)したが、金子氏は現在、このSkeed社の社外取締役となっており、新たなプロダクトの開発に専念している。今回のインタビューでは、この金子氏とともに代表取締役社長である明石昌也氏も同席を願い、Winny事件をきっかけにできあがったというSkeed社や、事件の思い出、そして彼らが現在広めようとしている高速データ転送技術について尋ねてみたい。 Winny

    Winnyの金子氏が夢見る次世代高速ネットの世界 (1/5)
    moftpit
    moftpit 2012/08/08
    「明石:金子さんが言うんですよ、「ソフトをよくする方法は簡単だ」と。「とにかくフィールドに早く出して、使ってもらって、一番文句を言ってくる奴の相手をすればいい」のだと。」
  • Access Accepted第214回:オンラインゲームに危機到来か!?

    ここ最近,アメリカのインターネットサービスプロバイダ(ISP)間では,ユーザーのダウンロードを規制する動きが広がっている。1か月間にダウンロードできるデータ総量を設定し,それを超過した場合に追加料金を請求する「ビットキャップ」や「バンドウィズキャップ」と呼ばれる制度を推し進めようとしているのだ。現状は北米だけの傾向だが,ゲーム業界の未来を考えると,危惧すべきことかもしれない。 アナログモデムが主流だった1980年代から1990年代前半までのインターネットでは,利用時間に応じて料金を支払う,“従量制”というサービス形態が一般的だった。この方式は,今でもモバイル端末などでインターネットを利用する際に,その名残りを見ることはあるが,PCインターネットのサービス形態では,インフラの整備が進むうちにやがて消えていった。しかし,そんな従量制が別の形に姿を変えて,復活の兆しを見せているのである。 これは

    moftpit
    moftpit 2009/04/23
    流石にTimeWarnerの月5GBは酷い。1日5GBくらいはないと使えないぜ
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