安藤正臣 @miozin35 アニメ演出・監督 夢想主義者 株式会社かごかん所属 監督作「SHY」「逆転世界ノ電池少女」「地縛少年花子くん」「彼方のアストラ」「ハクメイとミコチ」「クズの本懐」「最弱無敗の神装機竜」「がっこうぐらし!」「WHITE ALBUM2」「トータル・イクリプス」等々 現在新作準備中!!!
Photo by Tima Miroshnichenko 1月に入り実写では映画『ゴールデンカムイ』、アニメでは『機動戦士ガンダムSEED FREEDOM』など早速ヒット作品が誕生するなど幸先の良いスタートを切った邦画作品。 その一方で懸念されているのが、洋画作品のラインナップ不足だ。昨年ハリウッドで起きたストライキの余波を受け、多くの作品が公開延期に追い込まれた形だが、ただでさえ洋画の勢いが落ちている現状を踏まえるとかなり痛い追い討ちと言える。 昨年は、日本IP作品である『ザ・スーパーマリオブラザーズ・ムービー』が140億円超えの強い存在感を見せたことで、全体興収における洋画の割合はなんとか前年と変わらない成績に終わったが、爆発的ヒットの見込めるタイトルのない今年はまさに正念場と言える状況。2月の公開ラインナップも300館規模の大型作品が『マダム・ウェブ』のみとなっており、挽回が期待でき
大ヒット上映中のガールズ&パンツァー劇場版が、ついに4DXに対応した。2月20日公開(一部は3月5日) 2014年末時点で、全国の映画館には3,364スクリーンあるが、そのうち、4DX対応スクリーンはわずか33スクリーンしかない。ガルパン劇場版4DXは、そのうち30スクリーンで上映される。ちなみに4DXに類似した別システムであるMX4Dはガルパン非対応。 *2月20日追記* 残りの3館も4DX上映が決定し、現在日本に存在する4DXシアター33館すべてで、ガールズ&パンツァー劇場版4DXが上映されることとなった。 これらの上映館で一日中ガルパン4DXだけを上映するわけではなく、時間帯によって複数の作品を上映するパターンが多いが、それでも公開3ヵ月後のこのタイミングで、これだけの4DXシアターで上映されるのは快挙だ。 とはいえ、30館は全国のガルパンおじさんを格納するには少なすぎる。4DXの設
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