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Typesettingに関するmomosumのブックマーク (3)

  • 日本語組版処理の要件(日本語版)

    1.1 この文書の目的 すべての文化集団は,独自の言語,文字,書記システムを持つ.それゆえ,個々の書記システムをサイバースペースに移転することは,文化的資産の継承という意味で,情報通信技術にとって非常に重要な責務といえよう. この責務を実現するための基礎的な作業として,この文書では,日語という書記システムにおける組版上の問題点をまとめた.具体的な解決策を提示することではなく,要望事項の説明をすることにした.それは,実装レベルの問題を考える前提条件をまず明確にすることが重要であると考えたからである. 1.2 この文書の作成方法 この文書の作成は,W3C Japanese Layout Task Forceが行った.このタスクフォースは,次のようなメンバーで構成され,ユーザーコミュニティーからの要望と専門家による解決策を調和させるために様々な議論を行ってきた. 日語組版の専門家(“JIS

  • 日本語組版とつきあう | JAGAT

    小林 敏(こばやし とし) 約物の配置処理 1)約物の種類(2016.6.10) 2)括弧類の使い方(2016.7.8) 3)句読点と括弧類の字幅(2016.8.10) 4)行頭・行末禁則と分割禁止(2016.9.12) 5)約物が連続した場合の処理(2016.10.7) 組版を考える 1)組版を見る目を鍛えよう (2011.9.10) 2)原則と応用(2011.11.10) 3)JIS X 4051(日語文書の組版方法)(2012.3.10) 4)組版評価のむつかしさ (2013.9.10) 5)DTPソフトの学び方(2013.10.23) 6)組版と原稿編集(原稿整理)(2013.11.12) 7)かたいルールとゆるやかなルール(2013.12.10) 8)組版に関係する用語(2014.1.10) 9)の読み方と組版(2014.8.11) 文字の特徴とその扱い 1)文字サイズの単位

    日本語組版とつきあう | JAGAT
  • 日本語組版とつきあう - JAGAT

    1)組版を見る目を鍛えよう (2011.9.10) 2)文字サイズの単位はポイントか級か (2011.10.10) 3)原則と応用(2011.11.10) 4)基版面の設定と文字の配置(2011.12.10) 5)縦組に挿入する欧字の向き(2011.12.27) 6)欧文用文字の字幅(2012.1.10) 7)小書きの仮名(2012.2.10) 8)JIS X 4051(日語文書の組版方法)(2012.3.10) 9)二分ダーシ(2012.4.10) 10)中点(2012.5.10) 11)パーレン、ブラケット(括弧類1)(2012.6.10) 12)ダブルミニュート、ダブル引用符(括弧類2)(2012.7.10) 13)クォーテーションマーク(括弧類3)(2012.8.10) 14)ルビの配置法と自動処理 (ルビ1)(2012.9.10) 15)モノルビ・グループルビ・熟語ルビ(ルビ

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