マンションの大規模修繕工事について住民どうしが話し合う会議に、工事会社の社員などが住民になりすまして参加する不正行為が、首都圏で相次いで起きていることがNHKの取材で分かりました。 修繕工事の受注を…
https://anond.hatelabo.jp/20241019210503 俺は普通に地元が荒れまくっていて、何人か友達も死んでるし、俺自身も犯罪に巻き込まれたことがある被害者だ。 こういうのを見る度に思うのだけれど、「頭が悪いから犯罪する」だとか、「能力が不足しているから犯罪をする」という思考に流されすぎ。 いいか、今話題の強盗団は「何も悪くないのに強盗になってしまう」ことが一番の問題なんだ。 倫理意識が高かろうが、頭が良かろうが強盗になる。それがこれからの世の中。 お前が言っているのは「詐欺は騙される方が悪い」とかそういうレベルの極論。何も悪くなくても詐欺の被害者にはなる。 普通の人達が社会人をやってる時間を「どうやったら犯罪で一儲けするか」に振っている人間達がいるという思考をしろ。これは単純な労働力投下量の問題であって倫理の問題ではない。 まずこの文章を読んで、お前も、俺も、い
当たり屋ババアがホッテントリーに載っていた。 https://togetter.com/li/1791171 俺はこの記事を見て、怒りがみなぎってきた!!! なぜなら、俺も当たり屋の被害にあったから!!! そんな怒り心頭な俺は「当たり屋対策」を伝授したくなった。 なので書く。 まず「当たり屋対策」で必須なのは、それを想定しておくことだ。 想定しておけば、その時自分が取るべき行動もわかる。 なので俺の被害の経緯と、反省点を書く。 もちろん、これは俺1人の経験に過ぎない。 だから、お前らの経験や知識もドンドン言ってくれ。 当たり屋被害の経緯----------------あれは3年ほど前。 朝の出勤時間帯。 俺は車を走らせていた。 場所は、住宅街の信号のない交差点。 俺は一時停止線で車を止めた。 左右を見て、車を何台かやりすごし、進もうとしたときだ。 左側面に中年男が立っているのに気が付いた。
「不正トラベル」と呼ばれるネット詐欺の被害が急増している。産官学連携のサイバー犯罪対策組織である日本サイバー犯罪対策センター(JC3)によると、2017年の被害額は50億円以上になるという。不正トラベルとは、フィッシング詐欺やウイルス(マルウエア)などを使って盗んだ他人のクレジットカード情報を悪用するネット詐欺の一種。旅行をしたいと考えている第三者(以下、旅行者)を巻き込むのが特徴だ。 ターゲットは日本への旅行者 日本クレジット協会によると、クレジットカード不正使用による被害は、2014年が約115億円、2015年が約121億円、2016年が約142億円だったのに対して、2017年は約236億円と急増したという。2017年の被害額の内訳をJC3が調べたところ、50億円以上が不正トラベルだと判明した。「これほどの被害が出ているにもかかわらず、不正トラベルの手口はほとんど知られていない」(JC
東名のあおり事故、普通の人が陪審員になるという裁判員裁判ということで法曹関係者の皆さん「相当な拡大解釈です」となる危険運転致死傷罪で有罪になった。これぞ陪審員裁判の意義なのかもしれません。ただ逆に求刑の23年がなぜ18年になったのか全く理解出来ない。被告の前後の動向など考えれば情状酌量の余地など無し。もっと心配なのは、高裁や最高裁で裁定が変わること。 ・危険運転致死傷罪の議事録 何度も書いてきた通り危険運転致死傷罪は無理筋。この法案が出来る時の議事録を上にリンクしておくけれど、やはり「運転」しての結果を想定している。プロが裁けば適用されなくなる可能性あります。しかも懲役18年であっても、半数くらいが仮釈放になる。個人的にはクルマを運転している時に適用される道交法じゃなく、クルマを武器として使った刑法犯にすべきだと考えます。 最近は警察もそう考えているようで、あおり運転を暴行という刑法犯で逮
前回エントリにはきわめて大きな反響があった。 専門家の見解を全く信用せず「逃げるべし」という結論にこだわる人が多いのは少し意外だったが、説得しようとも思わない。 俺のブログに「俺は信じないぞ!逃げるしかない!」とか反応してる人は放射脳とかネトウヨとかと同じだと思う。日本は男に一方的に厳しい絶望的な社会だという世界観で固定されていて、その世界観に沿わない話は拒む。だからむしろ不利な話の方を好み、何とかできるよという助言は受け入れ難いのよ。 — ystk (@lawkus) 2017年5月13日 だいたい痴漢疑われたから全力で走ったら逃げ切れましたってないからな。仮に駅郊外に出られたとしても防犯カメラ映像やIC履歴ですぐ犯人特定できるしさ そんで捕まってみ。その後の勾留延長請求で 「実際逮捕時に逃走を試みており逃亡のおそれ顕著」 などと書かれんぞ。 — ぱねーさん (@Mstferries)
まだ起訴前なんで、特定される情報はぼかすけど、気の毒に同じ車両に乗ってた人なら判る程度にちゃんと書く。 ちょっと前の金曜日、会社帰りに帰宅の為に会社最寄駅から電車乗った。 会社最寄駅は始発の駅で、タイミングが良いと並んでても座れる時がある。 混みそうな時間帯にも関わらず、幸いにも端っこの隣の席に座ることが出来た。 出発まで5分ほど、背負っていたリュックを膝上に置き、スマホで技術系ブログなどを漁る。 インターネット中毒なのか、外界の景色が見えなくなる程に熱中して読んでしまう時がある。その時もそうだった。 電車が動き出したのは覚えてる。後、隣の人が若干臭かったことも。 始発駅から1つ目の駅を出た頃、隣に座っていたおっさんが動いた。 視線はスマホ、目線の左端に動くおっさんの腕。 一瞬そっちを見るが、立つのか伸びをしているのかと判断して、視線をスマホに戻そうとするその横で、振りかぶって返ってくる肘
NHKの「クローズアップ現代」にて、詐欺被害者の実態に迫る特集が組まれていた。主に振り込め詐欺の被害者となった高齢者にスポットを当てた特集だったのだけれど、被害者は事件後にお金を騙し取られたこと、家族を騙った者を見抜けなかったことなどを親族や周囲の人間から責められ、自分もまた自分を責め抜き、罪悪感や孤立感を深めていく一方、中には自ら命を断った者もいるのだという。 無論、こういったケースに於いて悪いのは絶対的に加害者のほうであり、いくら被害者側に自衛能力が足りなかった面があったとしても、その傷口に塩を塗るような資格など他人にはない。自分で自分を責める必要性に関しては、今後の人生に不具合が及ぶ極限のレベルまで精神的に追い詰められるほど、自分を許さない必要などないと思っている。人を騙す手口は日進月歩で手口が巧妙化していくものである。自分はダマされないと自信を持って言い切る人間のほうがかえって疑わ
「趣味はサッカーの19歳。彼女募集中です!」。爽やかな誘い文句と白い歯をのぞかせるアイドルっぽいイケメン画像で少女たちをだまし、次々とわいせつ行為に及んでいた41歳の男が児童買春・児童ポルノ禁止法違反(買春、製造)などの容疑で大阪府警に逮捕された。少女たちをおびき寄せたのは、出会い系サイトでもSNSでもなく、ただのブログ。イケメン男子の画像、甘い言葉のメール、そして最後は「元ヤクザ」と恫喝(どうかつ)…。少女たちの淡い恋心を弄び、被害届すら出せないほどの心の傷を負わせた卑劣な手口とは。発覚のきっかけは痴漢 平成24年6月、大阪市北区の中津駅で、阪急宝塚線の電車内で府内の高校2年の女子生徒(16)の下半身を触ったとして男が現行犯逮捕された。それが住所不定の無職、福本純久被告(41)=公判中=だった。 事件はこれだけではなかった。大阪府警大淀署の捜査員が福本被告の携帯電話を調べたところ、看過で
今年5月、和歌山県高野町高野山の金剛峯寺で地蔵の前に供えられた賽銭(さいせん)10円を盗んだとして、窃盗罪に問われた大阪府和泉市の無職、鶴原正文被告(66)に対する控訴審の判決公判が20日、大阪高裁で開かれた。 的場純男裁判長は、懲役1年8月(求刑懲役2年6月)とした1審和歌山地裁判決を「10円の窃盗でこの量刑は重すぎる」と破棄。その上で「10円とはいえ現金。刑事責任は軽視できない」として、改めて懲役1年の実刑判決を言い渡した。 弁護側は1審段階から、「賽銭で遊んでいただけ」と無罪を主張。これに対し、的場裁判長は判決理由で「弁解は不合理で信用できない」と窃盗の故意を認定した。 判決によると、鶴原被告は今年5月13日午後、金剛峯寺にある織田信長供養塔で、地蔵の前に供えられていた賽銭の10円玉を盗んだ。
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