React Tokyo ミートアップ #7 のメイントークのスライド。 https://react-tokyo.connpass.com/event/358171/
アプリケーションサービス部の千葉です。 『Amplify Studioすげぇ』の記事を目にしますが、どれも『チョット触ってみたけど良さそうでした』程度の内容で物足りないっすね。 公式ブログで謳っている 『最小限のプログラミングでFigmaからフルスタックのReactアプリを実現』ってのがホントなら、 この投稿のなかで『会社の本棚にある書籍管理システム』程度は作れちゃうでしょ。ってコトで、わたしチャレンジしてみます。 1. Amplify Studio の開始 Management Console からアプリケーションを追加します。 step-01 5分くらい待つ… step-02 ↓こんな画面が表示されるので、Amplify Studio を起動 step-03 反応がない。無風… 世界は Safari ユーザーに全然やさしくありません。改めて Chrome で Amplify Studi
最近ReactとVueをどっちも触る機会があったり、「ReactとVueどう選定するの?」という問いを投げられ、スッと答えられなかったな、と後悔があったりしていたので、Vueを触って得られた感想をまとめてみる。 結論としてなにか新しいことを発見したというものではなく、世間で言われている事を自分なりに再構築しただけの結論になったと思う。 TL; DRVueからは全体的に優しさ(Gentleさ)を感じる事が多く、良い点だと感じた大規模になるときReactの堅牢さは魅力的。Vueが大きくなった時に支えられ設計が出来るかは個人的には懐疑的。「こうだったらVue、こうだったらReact」みたいな分岐点があるというわけではないので、最終的には好みになってくると思う。ぞうさんが好きかきりんさんが好きか。これまでのフレームワーク遍歴今回の話をするにあたって、僕と各フレームワークの付き合いをまとめておくと、
全くわからない こんにちは。 ここ1〜2週間くらい React と Redux 触ってるんですが、あまりにもまともなドキュメントがなく、どう動かして良いのかわからなかった状態でした。 しかし、色々仕組みを追っているうちに「こんな感じで書けばいいのでは」というのがわかってきたので僕の言葉&コードでまとめてみようと思います。 独自の解釈かも知れない部分があるので、変なところはコメントいただけると助かります。 まず React について React についてはたくさん書かれてるのと、ふぅん〜くらいに流してもだいたいなんとかなるので端折ります。 qiita.com 上記の基本〜コンポーネントの使用くらいまで読んだらだいたいOKです。 重要なのは、 (MVCで言うところの)Viewのみを担当する。 JavaScriptのコード中に(PHPの様に)「HTMLタグ(っぽいもの)」を書ける。 ここらへん。
ReactStudioを使ったアプリの作り方はこちら React Studioを使ってQiitaの記事一覧アプリを作成してみる はじめに reactというとJSXの書き方、props、stateの挙動等を覚える必要があるため、 学習コストが割りと高めであったり、環境を構築するのに一手間かかったり等、 まだまだとっつきにくさが否めないライブラリです。 しかし、今回は、そんなReactをドラッグ&ドロップでアプリが 作れてしまうツールがあったので紹介したいと思います。 ※尚、Windowsはなく、Macのみで使用できるツールでございますので、予めご了承下さい。 公式サイト 公式サイトへのURLはこちら。 React Studio https://reactstudio.com/ ツールの使い方 ReactStudioでコンポーネントをデザインします。 その後、コードが自動生成されます。 無料で
Nintendo Switchの中ではReactが動いてる!Nintendo eShop開発秘話を聞いてきた 白石 俊平(HTML5 Experts.jp編集長) こんにちは、編集長の白石です。 この記事は、9月24日に開催されたHTML5 Conference 2017に登壇したエキスパートに、お話されたセッションのトピックを中心に語っていただこうとういものです。セッションの内容をより深く理解する手助けになるだけでなく、本記事単体でも面白く読んでいただけることを目指しています。 今回は、「Nintendo SwitchとWeb」という講演をされていた任天堂さんに、Switch開発におけるWeb技術の活用方法や、開発秘話を伺ってきました。任天堂のお二人は京都から、リモートでの取材に応じていただきました。 Nintendo SwitchではWeb技術が大活躍! 白石 簡単に自己紹介をお願いで
最近 React で SPA ( Single Page Application ) を作る際に、Redux という言葉がよく出てきます。 Redux の入門記事を検索してみると、サンプルコードが載っている記事はたくさん見つけることができるのですが、そもそも Redux がどういうものなのか、という点について紹介している記事が少ないように感じたので、今回書いてみることにしました。そこでこの記事では、Redux とは一体何なのか、Redux で何ができるようになるのかという点について、整理していきたいと思います。 前提:SPA と 『状態』 まず SPA を作るうえで必ずポイントとなるのは、アプリケーションの『状態』をどう管理、把握するかということです。『状態』というのはアプリケーションが持っている情報のことで、例えばTODOリストのように何かの一覧を表示するアプリケーションであれば、 絞り
先日行われたFacebookの開発者向けイベント「F8」で、React Fiberの発表が行われていました。 といっても、React関連の新しいプロダクトが発表されたというわけではなく、Reactが一から書き直されたということのようです。 ReactはなぜFiberで書き直されねばならなかったのか?Fiberが解決しようとした課題は何なのか? その答えを聞くために、React Fiber現状確認というブログエントリで大変詳細にFiberの事を解説されていた小林徹 (Twitter: @koba04)さんに、実際のところを詳しく伺ってきました。 React Fiberとはなんなのか、そしてReactの将来像を探ってみます。 React Fiberとは? 白石 React Fiberってなんですか?まずは概要を教えてください。 小林 Facebookが先日のF8カンファレンスで発表した、Rea
Qwintryチームは最近、既存のすべてのプロジェクトのフロントエンドをVue.jsに移行しはじめました。新しいプロジェクトでもVue.jsを使います。 レガシーなDrupalのシステム(qwintry.com) ゼロから新しく書きなおすqwintry.comのブランチ Yii2で動くb2bシステム(logistics.qwintry.com) その他、比較的小さめのプロジェクト(ほとんどは、PHPとNode.jsでバックエンドを構築しているもの) プロジェクトの規模についていうと、 Qwintry は世界中で約50万人の顧客が使っています。アメリカとドイツに倉庫を持っていて、アメリカ国内 最大の郵送先 のひとつで、東欧や中東への出荷に注力しています。Qwintryは、アメリカのオンラインストアでグッズを購入する人たちのためのツールです。私たちの倉庫に届いた荷物をコントロールパネルで管理で
React vs Angular 2ガチ対決!エキスパートたちによるハイレベル対談 (1 / 2) ー TechFeed Live#2レポート 白石 俊平(HTML5 Experts.jp編集長) こんにちは、編集長の白石です。 本記事は、2016年9月に開催されたTechFeed Live#2 「React vs Angular 2」の模様をお伝えする記事の前編です(後編はこちら)。 TechFeed Live#2とは、「TechFeedを地上に出現させる」ことをコンセプトとした、テクノロジーの最新トレンドをエンジニア向けに紹介するというイベントです(TechFeedとは、「最先端が、ここにある。」をキャッチコピーとしたエンジニア向け情報収集アプリです)。本イベントは、ReactとAngularをより楽しく深く学ぶため、現代のWebアプリに求められる各種要件についてそれぞれを比較する…と
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