motoietchikaのブックマーク (17)

  • 夢見りあむが許せない

    夢見りあむが憎い。 自分はモバマスもデレステも稼動当初から、というかアイドルマスターがアーケードゲームだった時期から遊んできたプロデューサーだ。 最近のミリシタやシャニマスにも手を伸ばしているし、アニメ版アイドルマスターも、アイドルマスターゼノグラシアも円盤を購入するほど夢中になって楽しんでいる。さまざまな展開をしている中でも特に自分が入れ込んでいるのはアイドルマスターシンデレラガールズだ。モバマスがサービス開始してから、毎度毎度イベントを走っているわけでも、廃課金というわけでもないが、毎日ログインしてプロデュースしている。 190人いるアイドルはそれぞれ魅力的で、輝いている。トップアイドルーーシンデレラガールを目指して頑張る彼女たちを見ているとこちらも元気になるし、がんばってプロデュースしなくてはと思えてくる。 夢見りあむ以外は。 デレマスに新キャラ7人が投入されるという話を聞いたとき、

    夢見りあむが許せない
  • ブギーポップは視聴者が笑えない糞ラノベアニメ

    今さらセカイ系(笑)の出来損ないみたいな90年代ラノベ引っ張りだしたところで、ガキがいつくわけもないと分かりきってるのがクソ。どうせ昔のファンも大半はとっくに趣味変わってるだろ。 無意味に時間が行ったり来たりするのがクソ。カッコイイとでも思ってんのか?分かりにくいだけだわアホ。 キャラデザ全員モブ過ぎて誰が誰だか分からないのがクソ。ブギーポップは分からない(爆笑) ラノベ業界もそろそろ弾切れで苦しいのは分かるけどさあ、さすがにこんなもん引っ張り出してくるぐらいなら、他にもっといい原作あるだろ。たとえば……お留守バンシーとか! そこまで打ち込んだところで〝増田〟は確認画面に進み、実際に表示される際の見え方をチェックする。特に問題のないことを確認して「この内容を登録する」ボタンをクリックした。 大きく息を吐き、しばし目を閉じて時間が過ぎるのを待つ。ヘッドホンからは、路地裏の秘密クラブについて

    ブギーポップは視聴者が笑えない糞ラノベアニメ
  • BLOGOS サービス終了のお知らせ

    平素は株式会社ライブドアのサービスを ご利用いただきありがとうございます。 提言型ニュースサイト「BLOGOS」は、 2022年5月31日をもちまして、 サービスの提供を終了いたしました。 一部のオリジナル記事につきましては、 livedoorニュース内の 「BLOGOSの記事一覧」からご覧いただけます。 長らくご利用いただき、ありがとうございました。 サービス終了に関するお問い合わせは、 下記までお願いいたします。 お問い合わせ

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  • 落合陽一氏、古市憲寿氏、荻上チキ氏の議論(終末期医療などをめぐって)~2019年1月※3日現在、議論継続中

    自分はこういう議論はリプ反応も含めてまとめるのが好きだし,そちらこそが道だと思っているのですが,分量の関係もあり1つの例外を除いて,今回は3者のツイートに限定しています。最初にまとめた1月3日午前11時半以降も,おそらく議論は継続するようかと思われます(可能なら追加していきます)

    落合陽一氏、古市憲寿氏、荻上チキ氏の議論(終末期医療などをめぐって)~2019年1月※3日現在、議論継続中
  • 元旦だし平成30年を未解決事件で振り返らないか? 「便槽内怪死事件」「東電OL殺人」「八王子スーパー強盗」…実話の方がホラー映画より怖い件

    平成元年「福島女性教員宅便槽内怪死事件」ニポポ: 平成元年いってみましょう。まずは福島女性教員宅便槽内怪死事件。 中田: のぞきで便槽内に潜り込んだ男がそのまま凍死して怪死してしまったっていう事件なんですけど、これはミステリーですね。 ニポポ: ミステリーは、どうやって入ったかってことですよね。 中田: 大の男が便槽内に潜り込んで、女性の排尿姿を見ようとして、そのままメタンガス吸って凍死したといわれている事件なんだけども、実際入ることが不可能なんですよね。 ニポポ: もちろん便器から入ろうとすると、20センチしかない。くみ取り孔も36センチしかないっていうこのサイズ感ですよね。 中田: 今、図が出てますけど、これはこうやって入ってたんじゃないかっていう図でしかなくて、実際にこうやって入ってたっていうわけではないんだけど。 警察が駆けつけたときには重機で掘り起こされて、こうやって入ってたんだ

    元旦だし平成30年を未解決事件で振り返らないか? 「便槽内怪死事件」「東電OL殺人」「八王子スーパー強盗」…実話の方がホラー映画より怖い件
  • 2018年クソアニメ優勝

    2018年クソアニメ優勝作品は剣王朝に決定しました。おめでとうございます。 2017冬にやってたグラマラスヒーローズが大学のサークルかなんかが作ってるのかよって内容で大変微笑ましく見ており、その延長線上で見始めた剣王朝ですが、最初から最後まで何もかも分からないという凄いアニメでした。 未熟な一般人が見ると「意味不明だな!」みたいな感想しか沸いてこないであろう剣王朝ですが、全話欠かさずちゃんと見て、公式が毎話行ってくれる解説をきちんと読んでいたぼくも同意見です。 当に意味不明過ぎて何も書くことが無いので、印象に残っている面白かったところを書いていきます。 ・春秋戦国時代を舞台としているが、明らかに時代考証を無視した世紀末みたいな鎧武者が出てくる。序盤は主人公の故郷が燃やされたりして復讐というストーリーが存在した。なお故郷はエンディング曲と共に毎週燃やされる。 ・主人公が丁寧という名前なのに

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  • たま『電車かもしれない』に見る音楽表現の可能性 | しのの雑文部屋

    『電車かもしれない』は、2001年に発売されたマキシシングル『汽車には誰も乗ってない』に収録されている一曲です。「たま」というバンドの代表曲の一つでもあります。 今から15年前の曲ですが、この曲を今一度見つめなおしてみる必要性を感じたので、ブログに書き綴りたいと思います。 まずは聴いてみてください。 ただ、映像にはあまり目を向けず、純粋に曲のみを聴いていただきたい。というのは、ここでは曲単体から得られるイメージや内容について考えたいと思うからです(もちろん映像と合わせて聴くと新たに得るものがあります)。 特徴的なのは、まずボーカルの声。そして、イントロからずっと続く、なんとも不思議な「キン...キン...コン...コン...」という金属音のような音。リズミカルながらもどこか不気味でもの寂しいメロディ。そして切なくなるような最後のハーモニカ......特筆すべきはこんなところでしょうか。 全

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  • 芸人ヒロシがYouTubeに見つけた人生の神髄 | 「非会社員」の知られざる稼ぎ方 | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

    コンテンツブロックが有効であることを検知しました。 このサイトを利用するには、コンテンツブロック機能(広告ブロック機能を持つ拡張機能等)を無効にしてページを再読み込みしてください。 なお、Microsoft Edgeをご利用のお客様はプライバシー設定が影響している可能性があるため「追跡防止を有効にする」の設定を「バランス(推奨)」にしてご利用をお願いいたします。詳細は下記のFAQページをご参照ください。 https://help.toyokeizai.net/hc/ja/articles/33846290888345 ✕

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  • 〔少女庭国〕/矢部 嵩 - カサブランカの白い家

    〔少女庭国〕 (ハヤカワSFシリーズJコレクション) 作者: 矢部嵩 出版社/メーカー: 早川書房 発売日: 2014/03/07 メディア: 単行 この商品を含むブログ (17件) を見る このタイトルと表紙を見てどのような印象を持つかというと「少女性に焦点を当てたラノベっぽいな」というところが大半で、実際その通りでありながらその枠を大きく飛び越えてしまっているのがこの小説。 話は主人公である中学三年生の仁科羊歯子が石造りの殺風景な部屋で目覚めるところから始まる。卒業式に向かう途中だったことは思い出せるものの、なぜこんな部屋にいるのかは全く覚えていない。 部屋には向かい合う二つの壁に一つずつ鉄のドアが設置されていて、ドアノブは一方のドアにのみつけられている。そこには以下のような張り紙があった。 卒業試験の実施について 下記の通り卒業試験を実施する。 ドアの開けられた部屋の数をnとし死ん

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  • アニメ「SSSS.GRIDMAN」特集 監督・雨宮哲(TRIGGER)、脚本・長谷川圭一インタビュー - コミックナタリー 特集・インタビュー

    ナタリー コミック 特集・インタビュー 雨宮哲 アニメ「SSSS.GRIDMAN」特集 監督・雨宮哲(TRIGGER)、脚・長谷川圭一インタビュー アニメ「SSSS.GRIDMAN」 PR 2018年9月25日 10月より放送開始となるTVアニメ「SSSS.GRIDMAN」は、円谷プロダクションによる1993年の特撮ドラマ作品「電光超人グリッドマン」をベースに、新たに紡がれる少年少女のヒーロー物語だ。アニメーション制作は「キルラキル」「リトルウィッチアカデミア」などで知られるTRIGGERが担当。インターネットやコンピュータウイルスといった概念を先取りして話題になった「電光超人グリッドマン」を、当時の未来が現実となった2018年に蘇らせる。 コミックナタリーでは「SSSS.GRIDMAN」の監督を務めるTRIGGERの雨宮哲と、「ウルトラマンネクサス」や「ウルトラマンギンガ」など“平成ウ

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    motoietchika
    motoietchika 2018/11/15
    “長谷川 “子供の問題は子供だけで解決する”、“大人がいっぱい出てきてしまうと視聴者が離れてしまう”とか、今の深夜アニメの特徴をいろいろ学びました。今のアニメは視聴者と作り手の間の共犯関係が強いんだな
  • 「死亡」の男性が帰宅、警察が遺体取り違え謝罪 : 社会 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)

    警視庁は12日、東京都葛飾区で死亡した男性を別人と取り違え、関係のない家族に引き渡していたと発表した。 遺体は火葬されたが、今年5月に死亡したはずの男性が帰宅し、取り違えが発覚。遺体は別の男性と確認され、警視庁は両家族に謝罪した。 発表によると、昨年6月、葛飾区の江戸川で意識不明の男性が見つかり、搬送先の病院で死亡が確認された。亀有署は、行方不明届が出ていた千葉県松戸市の40歳代の男性と体格や年齢が似ていたため、と親族を呼んだところ、「間違いない」と話した。今年5月上旬になって、死亡したとされた男性が帰宅。同署が再び遺体の身元を調べたところ、都内の30歳代の男性の指紋と一致した。 警視庁は通常、親族が遺体の容貌(ようぼう)を確認すれば、指紋の照合やDNA検査は行わない。同庁幹部は「今後は可能な限り、客観的な資料を集め、遺体の身元確認を徹底する」としている。

    「死亡」の男性が帰宅、警察が遺体取り違え謝罪 : 社会 : 読売新聞(YOMIURI ONLINE)
  • 儲からないバス路線は撤退すべきなのか――反流動性の意識

    この数日、岡山県の両備グループが、運営する78路線のうち31路線を廃止すると発表した件が物議をかもしている。両備グループのリリースによると、岡山市内の黒字路線において従来よりも3〜5割安い料金で運行する循環線が参入を認められたことに対して、「敢えて問題提起として」今回の措置に踏み切ったということのようだ。 この問題は、あとでも説明するように経済学で「クリーム・スキミング」と呼ばれる基的な問題であり、またインフラ産業の規制の妥当性を考える上でも、教科書の導入になりそうな事例である。だがそれより興味深いのは、この問題に対する世論のほうだろう。21世紀に入って「規制緩和」「新規参入」「既得権打破」といった目標に基づいて種々の改革が進められてきたことの背景には、そのような規制緩和と競争、そしてその背後にある独占企業や既得権への反発があったのだと思うし、そのような研究も社会学の中にはいくつか存在す

    儲からないバス路線は撤退すべきなのか――反流動性の意識
  • 「ネット」は「リアル」になったのか - dlitの殴り書き

    下記のブコメに意外なほどスターが付いて驚きました。 インターネットで言いたいことを言えなくなる[web] ネットが今よりもアングラっぽい扱いだった頃を懐かしむ感覚は分からんでもないけど「「ブス」程度の発言」と言える土壌を作ってしまったのなら問題視されても仕方ないかな2018/01/30 16:15 b.hatena.ne.jp こういう考え方の問題点については追記を含めても他のブコメでいろいろ指摘しているので特にこれ以上論じたりはしませんが,自分のコメントにも書いたように感覚だけはなんとなく分かります。 で,これはたぶん似たような問題がTwitterとかにもあると思うのです。 なんというか,雑ですが,「共感してもらえる,あるいは聞き流してもらえるメンバーが(多くを占めて)いる場で気兼ねなく発言したい」みたいな(まったく誰にも聞いてもらう必要がなければそれこそ紙の日記でいいわけですから)。

    「ネット」は「リアル」になったのか - dlitの殴り書き
    motoietchika
    motoietchika 2018/01/31
    “「ネット」対「リアル」という対立のさせ方が昔からあまり好きではなくて”むちゃくちゃわかる、昔からずっと思ってた……
  • TVアニメ「涼宮ハルヒの憂鬱」を2006年の時代背景と共に振り返る - あしもとに水色宇宙

    なんかタイトルがちょっと大袈裟だな。大掃除していたら2006年のニュータイプが出てきたのでそのついでにダラダラと。再放送も始まったし。 2006年3月頃(放送前) ・「交響詩篇エウレカセブン」が放送終了。ボンズが力を入れまくって作ったのに、大ヒットはしなかった。ポスト・エヴァを狙っていたと後日聞いたが、結局届かなかったな。クオリティは凄かったのにそこまで大ヒットしなかったのには、受け手が求める主人公像が変化していたのかも。このあとにハルヒ、コードギアスが大ヒットするのはやはり求めていたもの(レントンではなくハルヒやルルーシュ)が変化していたのか。 ・土6「BLOOD+」が折り返し地点へ。低視聴率で土6崩壊の序曲。 ・「ノエイン」、「マジカノ」、「舞-乙HiME」放送終了。「怪〜ayakashi〜JAPANESE CLASSIC HORROR」化回が放送され、高視聴率を記録。 ・「かしまし

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  • はてなID

    はてなIDは、はてなの様々なサービスで使用するアカウントです。

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  • ストーリー不要の時代

    はじめまして。私は、シナリオライターで生計を立てている。 さして有名でもないライターだ。名前を言っても「誰?」って返されることだろう。生きてるだけでラッキーだ。 だが、関わったモノをつらつら上げると、知ってる人は格段に跳ね上がるとは思う。 もし私の名前がわかったような気がしても、そっとしておいてほしい。きっと、別人だ。 なぜなら、おそらく今から書くことに気づいているのは、私だけではないはずだからだ。 見ず知らずの同業者を、流れ弾で殺すのは、気が引ける。 さて、今から書くのは、おおよそプロのライターとは思えない駄文・乱文だ。読者のことなんて考えやしない。 だけど、こんなことを書こうと思ったのは「漫画家で編集が辛い」というのを見てしまったからだ。 自分はそれをみて思った。「いいじゃあないか、漫画家なら夢があるから」……素直な感想だ。 (該当の文章は、プロとアマで云々みたいな話だが……まあ、ここ

    ストーリー不要の時代
    motoietchika
    motoietchika 2018/01/17
    本当に“「君らがガチャしてる金を直接くれよ。特別に君だけに長編シナリオいくらでも書くから」”というシステムでしか生き残りにくいのかも……。『1000の小説とバックベアード』の片説家がリアルになりつつある。
  • コミティアに来る編集者がしんどい

    はじめに謝るけど私は文章が上手くない。 自分の心の整理としてここに書いておきたいだけなので、誰かにマウントとるつもりも全くないし、自分が特別な人間だなんて思ったこともない。 小学校から大学に至るまでいじめられたことばかりだし、人の輪に入って気さくに話すこともできない、人間の落ちこぼれだと思う。自分のことをずっと人間の落ちこぼれだと思ってきたから、誰かを見下すなんてこと考えたことない。自分がいちばん下で、いつも輪の外で、入る勇気もなく、馴染む努力もしない、できそこないだから、当然だ。 …こういうことを書くと、アスペっぽい、とかコメントがつくのかな。顔の見えない他人なら、なんでも言えるその強さも私にはないので、すごいなと思う。でもはてな匿名だから、コメントは自由にやってもらっていい、私も匿名で書いてるんだから、しょうがない。 コミティアに出会ったのは数年前のことだ。 絵を描くのは昔からずっと好

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  • 人生に物語は要らない

    先日ホッテントリに上がっていた単著持ち増田のエントリを読んで、そういえば自分も増田が原因でを書いたんだったと思い出した。 数年前、初めて増田に文章を投稿したら2000ブクマ付いた。「文才がある」「物書きとしてっていける」とか言われたので、24万字の文章を書いてKindleで出版した。ぜんぜん売れなかった。人の言うことを安易に信じてはいけないと思った。 そのあとまたホームレスになったので(2年ぶり3回目)しばらく福島で除染作業員として働いた。除染と言うと何か特別なことをしているように聞こえるけど、実はただの土木工事である。肉体労働は久しぶりだったけど、小難しいことを考えず黙々と目の前の作業に打ち込んでいると、頭の中の不純物が取り除かれていく感じがした。 そうだ、僕は物書きになりたいなんて思っていたわけじゃない。そんなものは誰かから押し付けられた「物語」でしかない。いままでも「元ホームレス

    人生に物語は要らない
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