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DAWに関するmtggのブックマーク (25)

  • Cakewalk、全製品の開発/販売を終了…… SONARの次回アップデートも中止に

    Gibson Brandsの発表によると、同社は今後、Philipsブランドで展開しているコンシュマー・オーディオ製品のビジネスに注力していくとのこと(Gibson Brandsは2014年に、Philipsのコンシュマー・オーディオ事業を行なっていた会社を買収しています)。Synthtopiaに掲載されたCakewalkのCEO、ノエル・ボースウィック(Noel Borthwick)氏のコメントによると、Cakewalkのサーバーは当面維持されるとのことで、アップデーターなどは引き続きダウンロードできるもよう。しかし毎月実施されていたSONARのアップデートは中止されるとのことです。 Gibson Brandsにはその昔、Visionを開発していたOpcode Systemsを買収、ほどなく業務を終了させてしまった“前科”がありますが、Cakwalkも同じような結末を迎えてしまいました。

    Cakewalk、全製品の開発/販売を終了…… SONARの次回アップデートも中止に
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    mtgg 2017/11/22
    そんな〜!
  • プロが明かす、低域を安定させ、作品のバランスを整える魔法のテクニック

    「DAWで音楽制作をしてるけど、どうも仕上がりがしっくりこない」、「海外のロック作品と聴き比べると、すごく貧弱な音で悲しくなっちゃう」……そんな思いを持っている人は、アマチュアDTMユーザーはもちろん、プロミュージシャンでDAWを使っている人でもかなり多いのではないでしょうか?自分の作品に納得がいかない理由は人それぞれだと思いますが、ちょっとしたワザでクオリティーが格段に上がるとしたら、そこは気になりますよね。 ちょうど2年前に書いた「プロのエンジニアがこっそり教える魔法のEQテクニック」という記事。今でも多くのアクセスが集まるのですが、その際にお話しを伺ったのがDragon Ashや鬼束ちひろ、BAROQUE、SCANDALなどを手掛けるプロのエンジニアである飛澤正人(@flash_link)さんでした。その飛澤さんに以前から、「ぜひ、ほかにも何か簡単に使えるワザがあったら教えてください

    プロが明かす、低域を安定させ、作品のバランスを整える魔法のテクニック
  • https://www.facebook.com/notes/ik-multimedia-japan/%E3%83%90%E3%83%BC%E3%83%81%E3%83%A3%E3%83%AB%E3%82%A4%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%88%E3%82%A5%E3%83%AB%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%88%E8%A3%BD%E5%93%81%E3%81%A7instrument-not-found%E3%81%A8%E8%A1%A8%E7%A4%BA%E3

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    mtgg 2015/09/16
  • iPadはコントロールサーフェイスとして使わなきゃ損だ!

    CubaseやSONAR、Logic、Reaper、StudioOne、ProTools、SingerSongWriter、FL Studio、DigitalPerformer、Live……、みなさん、それぞれいろいろなDAWを使っていると思いますが、その操作はPCのディスプレイとマウス操作で、という人が大半ですよね。でも、より効率よく操作をするなら、コントロールサーフェイスが有効であることはご存じですか? コントロールサーフェイスとはDAWをリモートコントロールするための機器であり、フィジカルコントローラとか、フィジコンなんて言われ方をすることもあります。プレイバックやストップ、早送り…といったトランポート操作はもちろんのこと、フェーダーやパン、またEQやダイナミクス、さらにはソフトシンセのコントロールといった操作までを、物理的なボタンやフェーダー、ツマミなどを使って操作する機材のことを

    iPadはコントロールサーフェイスとして使わなきゃ損だ!
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    mtgg 2015/09/15
  • Macユーザー必見!!Macで使えるフリーソフト・無料シンセプラグイン50選 | DTMニュース.jp

    Macユーザーのみなさん、お待たせしました! 今回はMacパソコンで使えるフリーソフト・無料シンセプラグインの紹介です。 Macが普及する今日、当ブログで紹介する無料プラグインを使ってみたいなあと思ってもWindows専用だった、なんて思いをされたDTMerは少なくないと思います。 「VSTばっか紹介しやがって!」とお嘆きのみなさん、今回はアナタのMacパソコンでも使えるAudio Unit(AU)対応プラグインしか紹介しませんよ!! しかもどれもダウンロードしてすぐに使えるものばかり。アドレス登録など煩わしい作業は一切ありません! シンセからエフェクトまで一挙50選、はりきってどうぞ!! Audio Unitプラグインの使い方 ダウンロード解凍して生成される”コンポーネント”と呼ばれるアイコンを、Macパソコンの ライブラリ > Audio > Plu-ins > Compone

  • フリーのDAW「Studio One Free」の後継「Studio One 3 Prime」の日本語版が公開

    フリーのDAW「Studio One Free」の後継「Studio One 3 Prime」の日本語版が公開
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    mtgg 2015/08/09
  • 『マスタリングでMS処理とかいうやつ。』

    ギターオヤジのブログ なぜか、いい年こいてDTMをはじめたよ。 で、日記にしてみた。すぐに飽きるかも・・・いがいと続いてるのが意外。 マスタリング作業で、よく、MS処理とかいうのを聞くし、その手の記事も多い。 楽器を重ねていくと、どうしてもセンターに音が集まり、せっかく左右に配置した音がしょぼくなるのを修正する技だ。 要は、センター成分の音と、周りの音を分離して、調整しようってことだ。 いろいろ、技はあるのだけど、専用のマスタリングツールもある。 で、有名なのが、無料のアナライザーVSTの「Voxengo Span」というソフト。 周波数を確認するようなソフトだと思ったら、MS処理も簡単にできる。 作業的にはエフェクトトラックを2個作って、一つはセンター(MID)用。 もう一つにサイド用と分ける。 最初にSPANを立ち上げたら、ROUTINGというボタンの右側の▼をクリックするとプリセット

    『マスタリングでMS処理とかいうやつ。』
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    mtgg 2015/07/01
  • 音圧が欲しいならこれを使え!超簡単にMS処理ができるプラグイン特集

    音圧が欲しいならこれを使え!超簡単にMS処理ができるプラグイン特集 [記事公開日]2015/6/2 [最終更新日]2022/3/31 [編集者]神崎聡 「なぜ自分の曲は音が小さいのだろう…」と思ったことはありませんか?オリジナル曲の「音圧不足」はDTMをやっている人なら一度は悩んだことがあるはず。どうすれば市販のCD並の音圧を得ることができるのでしょうか。 音圧を得るためのテクニックは様々ありますが、最も有名なのが「MS処理」です。これはステレオの楽曲(LR)を「MとS」に分けて処理する考え方で、音圧の高い現代の楽曲には欠かせないテクニックです。昨今の巨大な音圧を誇るダンスミュージックは、MS処理によって実現しているといっても過言ではありません。 そんなMS処理ですが、最近では「トラックに挿入するだけでMS処理ができるプラグイン」が続々と登場しており、DTM初心者の方でも簡単に施

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    mtgg 2015/07/01
  • Mixdown-audio.com

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    mtgg 2015/07/01
  • MS処理まとめ2015年版

    MS処理についてまとめてみます。 DAWでトラックの処理を行う際、その殆どをL/Rで処理していきますが、 MS処理という方法もトラック処理の選択肢としてあります。 ・広がりを持たせたい又は狭めたい ・録音したトラックの音場を再構築したい ・ボーカルを前面に出したい又は引っ込めたい ・モノラル再生での互換性を高めたい ・音圧を稼ぎたい MS処理を行う理由の多くはこんな感じでしょうか。 MS処理については過去にMS処理、Mid/Sideのゲイン、 プラグインについてはMS処理に対応したものとして、 Voxengo フリープラグイン、HOFA PLUGINSで書いています。 そもそもMS処理とは 通常の処理がモノラル又はL/Rで行われるのに対し、 MS処理ではMidとSideの別で処理を行います。 中央(Mid)に定位した音と両端(Side)の音という具合になります。 よって、L/Rの音に対して

    MS処理まとめ2015年版
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    mtgg 2015/07/01
  • Sound and Sound DAWのファイル構造 !DAWをいじる人はちゃんと構造を知るべきです!

    地方でレコーディングやミックスをしてるエンジニアです。 レコをはじめミックス、打ち込み、音楽全般に関してのブログです。 バンドもやってるためバンドで活用できる情報も発信していきます!ミックスの依頼も承ります。 今回はちゃんとしたことを知らずにDAWをいじっている人向きに書いていこうとおもいます。 僕はcubaseを使っているので内容もcubaseのことになるのですが、どのDAWも基構造は同じだとおもいます。 ではまずファイルの種類から 大きく分けてプロジェクトファイルとオーディオファイルがあります。 ・プロジェクトファイルとは まぁその曲を開くときにクリックするファイルです。 cubaseではcubaseのマークになっているファイルのことですね。 プロジェクトのテンポ、インサート、編集情報、そのたもろもろ。。。入ったファイルとなります。 ・オーディオファイルとは 名前のとおり音のファイル

  • 音響バランスを格段に向上させる3つのポイント〜ミキシングについて知っておくべきこと第2回

    ミキシングにおける「こってり・あっさり論」について紹介するコラムの第2回。前回のコラムでは、音を「並べる」と「詰め込む」ことによる音の分離感の違いについて説明しました。多様な音楽を混ぜ合わせる日特有の音楽スタイルが陥り易い「こってり問題」ですが、このような手法を用いる時に最も注意すべきことは、「単に混ぜただけでは成立しない」ということです。もちろんセンス云々もありますが、それについては僕があれこれ言えることではないので、音響的な話に絞ってお話をしてみたいと思います。 1. 重なり合う帯域のEQ処理 単に音を混ぜるだけでは音と音が重なり合ってしまい、これが行き過ぎると、音の分離感のない「こってり」としたトラックになってしまいます。これを解消する定番手法は、よく言われる「カット」という作業。カットという言葉から「ゼロにする」という意味が連想されますが、必ずしもゼロにする必要はありません。それ

    音響バランスを格段に向上させる3つのポイント〜ミキシングについて知っておくべきこと第2回
  • iPadで最強のマルチエフェクト、DFXは絶対持っておくべき!

    iPad上にはGarageBandはもちろん、CubasisやAuria、Multitrack DAW……といった強力なDAWが揃い、KORGのModuleのような高品位な音源から、ArturiaのiMiniのようなシンセ、さらにはDXiやbs-16iのような手軽に入手できる高性能音源まで数多くの音源が揃う中、どうしても物足りなく感じていたのがエフェクトです。確かに、IK MultimediaのAmplitubeやLine6のMobilePODのようなアンプシミュレータ&ストンプエフェクトといったものはあるけれど、これらはギター専用。 もっと汎用的に利用でき、高品位で使い勝手のいいエフェクトはないものか……と常々思っていたけど、あまりいいものがなかったんですよね。辛うじて使えていたのがHolderness MediaのEcho Padくらいですが、これもあまり納得のいくエフェクトとはいえま

    iPadで最強のマルチエフェクト、DFXは絶対持っておくべき!
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    mtgg 2015/02/14
  • Cubase Pro 8、Cubase Artist 8が登場だ!

    ※価格はSteinberg Online Shopのもので、税抜表示です ちなみに新規ユーザーがダウンロードで購入ができないのは、起動にSteinbergキー(USBドングル)が必要だからです。またスタインバーグ・バージョンアップ・センターを通じてのバージョンアップやアップグレードをして、モノを配送してもらう方法もあるようですが、やはり価格が若干異なり、送料もかかるようなので、詳細はそれぞれ確認してみてください。 パッケージ版は少し遅れての発売となる さて、すでにお気づきの通り、最上位版の名称がCubase Pro 8と「Pro」がつく形になったわけですが、それだけにかなり気合の入った機能・性能アップとなっています。実はそのCubase Pro 8を事前に入手して試してみたので、何がどう変わったのか、ファーストインプレッションということで紹介していきましょう。 大きく機能、性能アップを図っ

    Cubase Pro 8、Cubase Artist 8が登場だ!
  • 軽くて高性能なオンラインソフトDAW、Reaperを使ってみよう | | 藤本健の "DTMステーション"

    Windows/Macハイブリッド対応のReaperというDAWをご存知ですか?パッケージ販売されているものではないから、あまり一般的ではないものの、DTMマニア(?)の間では、非常に評判のいいソフトであり、非常に軽く、しかも機能的にも充実したDAWなのです。 $60(ビジネスで使う場合は$225)という安いソフトではあるけれど、とりあえず全機能がタダで使えるのも嬉しいポイント。「有料ソフトだから、買ってね」という英語の表示が出て、多少の時間を待たなくてはならないものの、60日間は普通に使えます。また、60日を過ぎても機能制限なく使えてしまうようですね。私自身も、かなり久しぶりに触ったのですが、これがどんなDAWなのか、簡単に紹介してみましょう。 とりあえず無料で使え、非常に動作が軽いDAW、Reaper Reaperはアメリカ・ニューヨークのcockosという会社が開発したDAW。200

    軽くて高性能なオンラインソフトDAW、Reaperを使ってみよう | | 藤本健の "DTMステーション"
  • #マンガ DAWガールズ - ノッツのマンガ #漫画 #DAW #擬人化 - pixiv

    この作品 「DAWガールズ」 は 「漫画」「マンガ」 等のタグがつけられた「ノッツ」さんの漫画です。 「twitpicにたまにアップしていたDAW擬人化マンガをまとめました 最後におまけマンガも書き下ろしています 皆様素敵なDAWライフを ちなみに私はわりと最近LOGICを買い…

    #マンガ DAWガールズ - ノッツのマンガ #漫画 #DAW #擬人化 - pixiv
  • 新機能満載のCubase7が誕生、国内価格も大幅値下げだ!

    11月14日のInterBEE 2012に合わせ、YAMAHAとSteinbergはCubaseの新バージョン、Cubase 7および、ミッドレンジグレードのCubase Artist 7を12月5日に発売すると発表しました。これまで2年置きのバージョンアップだったCubaseは、やや間隔を詰めての新バージョンリリースとなりました。Elements以下、AI、LEといったバージョンは現時点では見送られているようです。 新機能の目玉はコードトラックの搭載であり、Singer Song Writerをかなり意識したのでは…と思われる内容ですが、SSWとはややアプローチも違い、なかなか強力なものとなっています。またVOCALOID機能が搭載されるということはなく、年明けに発売予定のVOCALOID for CubaseはCubase 6.5とともにCubase 7にも適用できるとのことです。なお

    新機能満載のCubase7が誕生、国内価格も大幅値下げだ!
  • 2011年:今日もっとも素晴らしいVSTプラグイン・シンセBEST20:前編 | DTMニュース.jp

  • クラウド対応のリアルタイムコラボレーションDAWソリューション Ohm Studio (beta) - 音楽方丈記

    クラウド対応のリアルタイムコラボレーションDAWソリューション Ohm Studio (beta) » ソフトウェア(音楽制作)  [編集] 2年ほど前に Ohm Force から発表されたクラウド対応のリアルタイムコラボレーション機能を備えた DAW ソリューション Ohm Studio がその後どうなったのかすっかり忘れていたところに、先月からオープンベータ版のサービスが開始されていたことをつい数日前に知りました。(気付くの遅すぎるw) ベータ版は Ohm Studio のアカウントを登録すれば無料で利用できます。 ユーザーネームは後から変更できないので注意してください。 一度作ったアカウントは人が管理画面から削除できない仕様になっていて、オフィシャルにメールでお願いして削除してもらう形式になります。 Ohm Studio はリアルタイムのオンラインコラボーレーション機能を実装した音

  • 2012年6月:無料ダウンロードできるフリーソフト:シンセプラグイン17選 | DTMニュース.jp

    2012年6月の無償ダウンロード・プラグイン/フリーソフト。 今回も色々と凄い機能が無料で使えるソフトウェア音源、iPad無料アプリなどが目白押し。中でも無料Dawソフト「Ohm Studio(BETA)」に注目です。 Ohm Studio(BETA) Windows/Mac対応の無料Dawソフト! オーディオ/MIDIのマルチトラック録音、ソフト音源やVSTプラグイン、ミキサーなどが搭載したDawソフトウェア。さらにインターネットを通じて他ユーザーとリアルタイムにコラボレーションすることができます。 共同で楽曲制作を行う人や、ちょっとソフト音源を動かしてみたい人は、これだけでいいかもしれませんね。 ダウンロード:Ohm Studio(BETA) Finale SongBook Finale SongBookはFinale、PrintMusic、Finale SongWriter、Fina