エレガントでシンプルなデザインのフリーのWordPressのテーマファイルをWP Dressignから紹介します。 45 Free, Clean and Elegant WordPress Themes
この記事は年以上前に書かれたもので、内容が古かったり、セキュリティ上の問題等の理由でリンクが解除されている可能性があります。 久々にSEOの記事。以前書いたSEOの カスタマイズハック記事があるのですが、 あれから2年近く経つので新たに記事と して、ここに付け加えておくことにします。 SEO自体、情報が不確かなものなので、 これを行えば最適化出来る!という類の 情報は載せません。 SEOもハサミと同様、結局は使い方次第だと思いますのでコンテンツやターゲットによっては役に立ったり立たなかったり、ということがあるかと思いますが、同時にそれが混乱の元にもなってしまいがちです。 ですので、今日はSEOに効果的なカスタマイズではなく、自分でSEO施工をしやすくする、というカスタマイズ方法を書いておきます。Webマスターのアイデア次第で効果のあるハックにもなるし、効果のないハックにもなると思います。
25 Free Wordpress Minimal Portfolio Themes シンプルなポートフォリオサイト構築用WordPressテーマ25がまとまっていました。 かなり斬新な物がおおかったのでコメントと共にご紹介。 どう見てもWordPressサイトに見えない写真がメインコンテンツのブログ。 すごくオシャレでいい感じのフォトログが作れます こちらも写真をオシャレにならべたWordPressテーマ。これもWordPress使ってるとは思えません。 かなり斬新でクール なんと写真がメインで、カーソルを合わせることでテキストが出るという全く新しいインタフェース。 WordPress入れてこのテーマを入れて名刺に書いとけば、インパクトが大きいでしょう。 こちらはシンプルな写真ベースの記事サイト。 写真をメインのコンテンツにしつつもテキストも見やすいテーマ 他にも色々あるので参考にしてみ
今回は【WordPressではじめてテーマをカスタマイズ・自作するときありがちなに10のつまずき】ということで、テーマをカスタマイズや自作していく際、まず最初につまずくであろうポイントを10個、できるだけ簡単にわかりやすく解説してみました。 全部私が実際最初につまずいたポイントなので、きっとはじめてカスタマイズするかたのお役にたてるはず…! テーマカスタマイズの基礎の基礎編です。 テーマファイルを開いてみて、なにがわからないのかすらわからなくてカスタマイズを断念した、というような方にぜひ見ていただきたいエントリーです。 ざっくり概要がつかめれば、「なにがわからないのかわからない状態」が解消されるので、あとは自分で調べて理解していけるようになるんじゃないかな、と思います。 とりあえず一から作るのは大変だから既存テーマをいじって勉強したい。 今使ってるテーマのヘッダーをオリジナルの画像にしたり
iPadでアクセスしたときに、WordPress をiPad向けに最適化してくれるプラグイン Onswipeを試してみましたが、思いの外 良かったのでご紹介。ページ推移もフリ ックで出来る雑誌風レイアウトに自動で 変換してくれますよ。 OnswipeはHTML5を使って、WordPressを自動で雑誌風のレイアウトにしてくれるプラグインです。WordPress.comでも既に導入されており、プラグインとしても配布されています。 人気のFlipboardライクなインターフェースにしてくれると聞いて試してみましたが、なかなか良かったので備忘録がてらご紹介します。 使い方はすごく簡単で、基本的には有効化してフォントや色を選ぶだけです。試しにWPデザインギャラリーでテスト。 Before 可変式のグリッドレイアウトなので何もしなくても一応はちゃんと表示されていました。 After ご覧のようにマガ
このブログでNo,1のアクセス数を誇っている『絶対にインストールしたいWordPressプラグイン30個!』の記事ですが、今でも凄いアクセスを頂いています。 そして、そのアクセスを見るたびに思うのです。申し訳ない…と。 ブログを移転したり色々やっていたので正確な日にちは判らないですが、あの記事を書いたのはもう一年以上前だった気がします。今ではもう使ってないプラグインやもっと良いものが沢山あるんです。 というわけで、2011年にもなったことですし2011年版のオススメWordPressプラグインを一挙にご紹介したいと思います!その数も増えて何と30個から45個へグレードアップ!記事もなるべく読みやすくしたつもりです。 どれもこれもWordPressユーザーならかなりオススメのものですので参考にして頂ければ幸いです! それでは、少し長いので「続きから」どうぞ~! WordPress
WordPress GTranslate WordPress Plugins ブログを58の言語に瞬時に対応させるWordPressプラグイン「GTranslate」。 Google翻訳のAPIを使い、ページを58の言語に対応させます。驚くべき部分は、Ajaxを使い画面遷移なしで、ブログそのままを瞬時に翻訳してくれるところ。 更に一度設定すればクッキーを使って設定が保存され、別のページに移動したとしても自動でページが翻訳されます(記事だけでなくナビゲーションも全て)。 インストール&設定すると次のような言語選択ウィジェットが追加できます。 設定方法 インストールして、有効にすると、「設定」→「GTranslate」の項目が現れますのでクリック。 設定画面ではデフォルトの言語を「Default Language」→「Japanese」を選択して日本語に設定しましょう。 また、選択する言語が
WordPressを使い始めた頃は、テンプレート階層、テンプレートファイルの上手な使い方などは、全く考えずに Webサイトを作ってました。 いまではもっと効率的に、もっとスマートにサイトを構築できるようになったかも!そのためにちょっと覚えておきたい、テンプレートファイルについてのあれこれをご紹介します。 WordPress というと、ブログ構築のための CMS(コンテンツマネージメントシステム)というイメージが強いですけど、一般的な Webサイトを作るの時にもとっても便利です。私も仕事で Webサイトを作る時に、WordPress で作成することがとても多いです。 WordPress はバージョンも 3.0 になって、カスタム投稿タイプやカスタムメニューなど、さらに CMS としても充実してきたように思います。 ブログと違って一般的な Webサイトは、そのサイトによって仕様が様々です。コン
個人的には、リビジョンから記事を復旧したい場面はほぼ皆無なので…。 リビジョン機能はオフにしている。 《設定方法》 wp-config.phpに以下の設定を追記。 define('WP_POST_REVISIONS', false); ※別にインストール直後で無くとも構わないのだけれど、少し使った後だと、後々この設定を有効にしても既に保存されているリビジョンについては自動削除されず、削除する手間が面倒なので。 テーマ次第だけれど、確か3.x系の標準テーマであるTwentyTenも含めて多くのテーマで、既に削除済みの記事でも404ヘッダを返してないらしい。 何となく検索エンジンに嫌われそうな気がするので、存在しないページにアクセスした場合もステータス200を返している場合は、使用中のテーマの404.phpの最上部に <?php header("HTTP/1.1 404 Not Found")
いつかやろうと思っていたWPの functions.phpで出来ることのま とめが、海外のWP専門質問サ イトにあったのでこちらをご紹介。 個人的にもかなり役に立ちました。 Q&Aサイトは色々助かりますよね。 WordPressのテーマファイルで使えるfunctions.phpは色々とテーマの機能を拡張するのに大いに貢献してくれます。 このfunctions.phpを使って何が出来るのかは、WebデザインレシピさんのWordPressのfunctions.phpに書いておくといいかもしれないコードいろいろという記事をご覧になってみてください。 今日ご紹介するBest Collection of Code for your functions.php fileというスレッドには79個の回答があります。 WordPressの情報専門のQ&Aサイト・WordPress Answersでのスレッド
この記事は年以上前に書かれたもので、内容が古かったり、セキュリティ上の問題等の理由でリンクが解除されている可能性があります。 たまたま見かけた白黒カラーベースの WordPressのテーマが素敵だったの でご紹介ついでに、モダンで美しいデ ザインのテーマも合わせてご紹介しま す。すべて無料で利用可能です。全部 で17個あります。 コメントは控えます。ぜひデモをご覧下さい。 STUDIO DESSIGN STUDIO DESSIGN / DEMO MINIMAL DESSIGN THEME MINIMAL DESSIGN THEME / DEMO SWISS DESSIGN THEME SWISS DESSIGN THEME / DEMO STYLE DESSIGN THEME STYLE DESSIGN THEME / DEMO Ulap Ulap / DEMO WP-Wordfinder
WP Social Bookmarking Lightという名の本当に素晴らしいプラグインに出会えました。開発者様に感謝です。 WordPressにソーシャルブックマークボタンを楽々設置:WP Social Bookmarking Light | NINXIT-BLOG ソーシャルネットワーク, ソーシャルブックマーク系のリンクをエントリーの先頭か後尾に自動で追加するプラグイン。 例えば、はてなブックマークや Facebook や Google Buzz や Twitter など。 どのリンクを追加するかは、設定画面から選択可能です。 このプラグインは、Social Bookmarking JP や wp-hatena をインスパイアしたものです。 上記画像のように、複数のサービスにプラグインで一発対応してくれます。 また対応しているサービスの数が凄い。題名に挙げたサービスの他にも liv
この記事は年以上前に書かれたもので、内容が古かったり、セキュリティ上の問題等の理由でリンクが解除されている可能性があります。 僕がWordPressを勉強するのに普段 から見ているブログやWebサイトが あったら教えてほしいとお問い合わせ を頂いたので記事にしてみます。僕自 身、大した技術も知識も無いのでさほ ど参考になるとは思えませんが、一人 にでも役に立てたら幸いです。 そういうわけで普段からWordPressの情報収集に利用させて頂いているブログやWebサイトのまとめ。 多くの場合はテーマのカスタマイズの際に情報を探すのでそういった情報を配信してくれるサイトをご紹介します。存在自体は沢山ありますが、個人的に相性の良いサイトに絞っています。順不同。 WPBeginner ブログ名に反して、かなり濃い情報を得られます。チュートリアル記事あり、まとめ記事ありと、コンテンツバランスも良く、僕
ニューヨークタイムズのブログ「NY Times Blogs」やSCEA公式のプレイステーションブログ「PlayStation.Blog」でも採用されているオープンソースで無料利用可能なブログ/CMSソフト「WordPress」の魅力として、豊富なデザインが揃った各種テーマの存在と、それらを簡単に切り替えることでブログの雰囲気をガラッと変えることができるという点がありますが、あまりにも数が多すぎてどれを使えばいいのか選ぶだけでも一苦労。 そこで参考になるのが、スパムコメントやトラックバックを止めるプラグイン「Akismet」で有名なAutomatticが運営しているブログサービス「WordPress.com」公式ブログで紹介されている各種テーマです。 百聞は一見にしかず、実際にどういう秀逸なデザインのテーマがあるのか、実際に選んでみた一覧は以下から。 Blog - WordPress.com
Twitter・mixi・facebook・はてブ等のソーシャルボタンを瞬時に埋め込めるWordPressプラグイン「WP Social Bookmarking Light」 2011年01月28日- WordPressにソーシャルブックマークボタンを楽々設置:WP Social Bookmarking Light | NINXIT-BLOG Twitter・mixi・facebook・はてブ等のソーシャルボタンを瞬時に埋め込めるWordPressプラグイン「WP Social Bookmarking Light」 インストールして有効にすればすぐさま、次のようなボタンを記事上や記事下に設置できるプラグインです。 管理画面から並びを変えたり、ボタンを追加したりすることが容易にでき、はてぶ・ツイッター・facebookだけ、という感じでチョイス可能。 普通に設置しようと思うと大変ですが、プラ
[追記1] 最後で説明しているproxy cacheの設定を修正しました。 [追記2] nginx proxy cacheでキャッシュしない場合の処理を変更しました。 [追記3] スマートフォンや携帯で閲覧した時にキャッシュしない設定を追加しました。 はじめに 大げさな題名ですが、今回はWordPress単体を速くするのではなく、データベースやWebサーバなどの調整、またnginxのproxy cache機能を使って速くする話になります。 サイトの構成によっては、proxy cacheは使えないかもしれませんが、使わなくても5倍程度速くすることはできましたので、参考にしていただければと思います。 今回行うチューニング一覧 DBを最適化するプラグインを導入する APCを導入してPHPを速くする MySQLを速くする 重いWordPressプラグインを外す nginx+FastCGIにする W
Top 10 Fresh And Best Free Wordpress Themes すっきり綺麗な汎用デザインのWordPressテーマ10。 次のようなすっきりしたデザインで使いやすそうなテーマが紹介されています。 2011年のブログデザインリニューアルを検討している方は参考にできそう。 テーマもうじゃうじゃ出てきますが、wordpress自体、フロントエンドのプラットフォームとなってしまいましたね。 これを変える動きは今後でてくるんでしょうかね。 関連エントリ かなり美麗なフリーのWordPressテーマ60 iPhone等のモバイルデバイス向けWordPressテーマ色々 会社でも使えそうなWordPressテーマ20 スモールビジネス向けのWordPressテーマ10 黒ベースのハイクオリティなWordPressテーマ集20
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