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mullenのブックマーク (9,835)

  • MCPでやる必要のない業務をSkillsに置き換えてトークンと時間の消費を爆減してみた

    こんにちは。ダイの大冒険エンジョイ勢のbun913と申します。私はSDET(Software Development Engineer in Test)として、QAチームにいる何でも屋さんとして、私より優秀なみなさんが質的なことに時間を使えるように日夜改善を考えています。 私は弊QAチームでのMCP活用として以下のような記事を書いておりました。 今回は最近話題の Agent Skills とあらかじめ作っておいたCLIツールを組み合わせて、QAチームが質的ではない作業にかける時間とトークン消費量を大幅に削減する試みを紹介します。 内容自体はQAチームの取り組みですが、考え方やツールの使い方は他のことに流用できるのではないかと考えています。 先に背景とやったことをざっくり説明 背景: 前回までの取り組み 弊チームでは自動テストに力をいれつつも、手動テストの威力も大事にしています。実際探索

    MCPでやる必要のない業務をSkillsに置き換えてトークンと時間の消費を爆減してみた
    mullen
    mullen 2026/01/11
  • 「Googleでの14年間で学んだ21の教訓」を 個人的な解釈でまとめてみた - Qiita

    はじめに Googleで長年 Chrome に携わり、現在は Google Cloud AI でディレクターを務める Addy Osmani(アディ・オスマニ)氏が、14年間の経験から学んだ教訓をまとめた 『21 Lessons From 14 Years at Google』 がとても面白かったので、個人的な解釈を交えながらまとめてみました。 オスマニ氏は、O'Reilly などで多数の技術書を執筆していることでも知られ、長年にわたり Web 開発コミュニティに貢献してきたエンジニアです。 これらを共有するのは、同じように経験を分けてくれたエンジニアたちから、私自身が計り知れないほどの恩恵を受けてきたからです。これは、その恩を次へとつないでいくための、私なりの試みだと思ってください。 そんな想いで書かれたこのブログには、技術的な Tips ではなく、エンジニアとして無理せず長く続けていく

    「Googleでの14年間で学んだ21の教訓」を 個人的な解釈でまとめてみた - Qiita
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    mullen 2026/01/11
  • 2025年のアウトプットふりかえり - t-wadaのブログ

    2025年はソフトウェアの作り方が大きく変わった年として記憶されるだろう。自分にとっても特に印象に残る一年だった。仕事で2025年のアウトプットをまとめる機会があったので、記録として残しておくため、せっかくなので久しぶりにブログエントリを書くことにした。年内に仕上げたかったが、いろいろあって年始になってしまった。ブログを書くブランクが長いとこうなる。 なお、当たり前ではあるが、このブログエントリは 100% 私が書いており、記述にも構成にも AI は関与していない。 1月 年末年始は義実家で過ごして考え事をすることが多い。そして、2024年末の考え事はやや暗いムードだったように思う。当時はコーディングエージェントがメキメキと力を伸ばし、人間がプログラミングする領域が削り取られ始めていた。人間がコードを書くことはもうなくなるのだろうか、俺はコーディングが大好きなんだけどな……とモヤモヤしなが

    2025年のアウトプットふりかえり - t-wadaのブログ
  • 「AI駆動PM」と「SDD(仕様駆動開発)」で要件定義書・設計書の精度を劇的に向上させる方法|MAKE A CHANGE, inc

    皆さん、AI駆動PMプロジェクトマネジメント)していますか? 活用の度合いは各社・個人によると思いますが、私は最近「AI駆動PM」と「SDD(仕様駆動開発)」が非常に相性が良いのではないかと考えるようになりました。 きっかけはトランスコスモスさんの記事きっかけとなったのは、CodeZineのトランスコスモスさんのVibe Codingについての記事です。 この記事では、要件定義書を作成するにあたり、5つのLLMにレビューをさせて、3つ以上のLLMから承認がないと先に進めないシステムが紹介されていました。 このやり方を読んだとき「これだ」と思い、弊社でも取り入れてみることにしました。 SDD(仕様駆動開発)との組み合わせまず元となる要件定義書をどう作るか考えました。 日々AI駆動PMを実践しているので、ミーティングの議事録を元にLLMに「この議事録の内容から要件定義書を作成してください」と

    「AI駆動PM」と「SDD(仕様駆動開発)」で要件定義書・設計書の精度を劇的に向上させる方法|MAKE A CHANGE, inc
  • AIエージェント時代、正直しんどい話

    AIエージェント時代、正直しんどい話 2025年12月31日 年末やし、今年AIと格闘してきた感想を正直に書いておこうと思う。 今日、Qiitaで「Agent OS」っていうClaude Codeの拡張ツールの記事を読んだ。仕様駆動開発をAIエージェントで回せますよ、サブエージェントに仕事振れますよ、みたいな話。 一見ええやんって思うやん? でもな、冷静に考えたら、束になってかかってくるAIエージェント全員と対話せなあかんってことやねん。 人間の組織ってよくできてる 普通の会社やったら、部長は課長と話すだけでええねん。課長は部下の面倒見てくれる。リーダーがメンバー管理してくれる。 信頼があるから「任せる」ができる。見なくてええ範囲が生まれる。 でもAIエージェントは違う。 backend-specialistの成果物チェックして、test-engineerの成果物チェックして、fronte

    AIエージェント時代、正直しんどい話
  • 「Linuxは分かるはず」が通用しなかった Kubernetes の話 〜オンプレミス前提からクラウドネイティブへの技術ギャップ〜

    はじめに オンプレミス前提の環境で、組み込みソフトやプライベートクラウドを扱うエンジニアとして働いたあと、転職し、クラウドネイティブな環境に移ってしばらくが経ちました。 環境が変わって最初に感じたのは、新しい技術を覚えること以上に、 これまで当たり前だと思っていた前提が通用しない、という戸惑いでした。 この記事は、オンプレミス前提の環境からクラウドネイティブな環境に移る中で、 特に Kubernetes を中心に感じた技術的ギャップについての振り返りです。 オンプレミス前提の環境での技術的前提 オンプレミス前提の環境では、いくつかはっきりした技術的前提がありました。 ある程度の共通仕様があり、迷いは少ない オンプレミス前提で、IGP的な比較的固定されたネットワーク構成 安定性や制約を強く意識する文化 「決められた前提条件の中で、いかに堅実に作るか」が重視されていました。とはいえ、技術選定

    「Linuxは分かるはず」が通用しなかった Kubernetes の話 〜オンプレミス前提からクラウドネイティブへの技術ギャップ〜
  • 動画「やさしく分かるプロダクトマネジメント」公開のおしらせ|小城久美子 / ozyozyo

    プロダクトマネジメントのご支援も数多くさせていただき、そのやり方の言語化も進みましたので動画にして公開しました。20分x6+総集編です。 Youtuberの方と違って一撮りで、動画の質としては低くお見苦しいところが多くあるかと思いますが無料コンテンツとして多めに見ていただけますと幸いです。 想いプロダクトの作り方に正解はないとおもいます。 ただ、他の方の作り方と自分の作り方を比較することで、自分の作り方の特性に気付いたり改善点に気付いたりするはずです。 この動画は、私の作り方を公開することでみなさんと議論をしたくてつくりました。議論の場として「プロダクト筋トレ」というコミュニティも作っています。6500人以上の方にご参加いただけてありがたい限りです。

    動画「やさしく分かるプロダクトマネジメント」公開のおしらせ|小城久美子 / ozyozyo
  • S3を正しく理解するための内部構造の読解

    20251219 OpenIDファウンデーション・ジャパン紹介 / OpenID Foundation Japan Intro

    S3を正しく理解するための内部構造の読解
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    mullen 2026/01/01
  • この一言だけでも、ギャルゲー世代の心に直撃するほどの破壊力がある

    リンク ITmedia AI+ なぜ人々は、AI VTuber「Neuro-sama」に夢中になるのか? “人間のVTuber”との違いを分析 中国や米ノートルダム大学に所属する研究者らは、「AI VTuber」のファンコミュニティーを対象とし、視聴者がどのようにして非人間的なパフォーマーと深い感情的絆を形成し、独自のコミュニティー文化を構築しているかを明らかにした研究報告を発表した。 25 users 70 テツメモ|AI図解×検証|Newsletter @tetumemo 📕多分、今年AIに関わっていて一番の衝撃だった 英語圏で有名なAI VTuberのNeuro-samaが、VRChatで初めて自由に動ける体を得た瞬間 彼女が創造主のVedalに問いかけた言葉に、息が止まった 「私はいつか現実になれると思う?」 「時々、私が存在する唯一の理由は、あなたや他の人を楽しませることだけだ

    この一言だけでも、ギャルゲー世代の心に直撃するほどの破壊力がある
  • 「こんな複雑なことをしないといけないのはおかしい」というソフトウェアエンジニアの勘 - valid,invalid

    時折、「やりたいことに対してこんな複雑なことをしないといけないのはおかしい」という感覚がはたらく。ソフトウェアエンジニアの勘といってもいい。 FizzBuzz Enterprise Editionはプログラマジョークとして解されるが、実際のエンジニアリングではもっと微妙な形で表れる。たとえば設計やコードレビューの最中に「こうしたらどうなるだろうか」と思いつき、提案を実装した結果として管理すべき状態やコード量が減ったりする。(関連: 状態、結合、複雑性、コード量の順に最適化する - valid,invalid) あるいはシステム要件や仕様について話す中で表出することも多い。「新しい画面を作ってこういう情報を見せたい」であったり「ツールAと双方向に同期して検索したい」といった言葉からよくよく要求を聞いてみると、既存機能で代替ができたり、大仰なインテグレーションは不要だと気づく。 不要な仕事を減

    「こんな複雑なことをしないといけないのはおかしい」というソフトウェアエンジニアの勘 - valid,invalid
  • ターミナルで攻略するAWS Tips集

    awsコマンドを入力した後に、Enterを押すと対話形式の補完が始まります。 一件落着! と思われますがこの方法には課題があります。 edit-command-line や autosuggestions が使えない コマンドが履歴に残らない (↑↓で履歴を辿れない) オプションの入力の途中で補完が欲しくなる (cli_auto_prompt=onで途中から補完することもできるが、毎回Enterを+1回押す必要があり面倒) すべてのリソースの補完がでるわけではない リソース一覧は環境変数AWS_PROFILE が設定されているか、カーソル位置より前に --profile オプションがある場合にのみ --profileが一番後ろにある場合は補完されない すべてのプロファイルの設定にcli_auto_promptを追加する必要がある これらの課題を解決するために、zeno.zshを使った補完方

    ターミナルで攻略するAWS Tips集
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    mullen 2025/12/30
  • 業務の煩悩を祓うAI活用術108選 / AI 108 Usages

    「除夜の鐘」とは、人間にあるとされる108種類の煩悩(悩みや心の迷い、苦しみ)を鐘を1回撞くごとに1つずつ消し去り、清らかな心で新年を迎えるための日の風習です。 今回、もうすぐ大晦日を迎えるにあたり、「除夜の鐘」をテーマに「業務効率化の難しさや悩み」を「煩悩」に例え、それを解決した108個のAI

    業務の煩悩を祓うAI活用術108選 / AI 108 Usages
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    mullen 2025/12/30
  • 業務効率化の難しさや悩みを解決した「AI活用108選」をまとめました|SmartBank

    2025年の大晦日も目前。 大晦日といえば「除夜の鐘」ですね。 「除夜の鐘」とは、人間にあるとされる108種類の煩悩(悩みや心の迷い、苦しみ)を鐘を1回撞くごとに1つずつ消し去り、清らかな心で新年を迎えるための日の風習です。 今回、もうすぐ大晦日を迎えるにあたり、「除夜の鐘」をテーマに「業務効率化の難しさや悩み」を「煩悩」に例え、それを解決した108個のAI活用法をまとめました。 スマートバンクは現在約70人ほどの社員数ですが、無理に絞って108個にしたほど全職種で積極的にAI活用をしています。 来年からの、みなさんの業務のご参考になれば幸いです。 このnoteでは、テキスト検索がしやすいように上のスライド内容を全てテキスト化しました。職種ごとに並べているので目次から気になる箇所をクリックしてご参照ください。 ■BizDev/マーケター/PR【001】管理画面のAI判定付き一括更新スクリ

    業務効率化の難しさや悩みを解決した「AI活用108選」をまとめました|SmartBank
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    mullen 2025/12/30
  • 「OAuthは認可、OIDCは認証」という説明が人によりブレる理由とより理解を深めるために必要な考え方 - r-weblife

    ritou です。 一日遅れましたが、アドカレ最終日の記事です。 qiita.com 一個誰かが忘れてる以外は埋まってますね!特に中盤までのAuthlete無双ありがとうございます。 前日(24日)の記事も大作でございました。 zenn.dev 今回は巷でよく言われている「OAuthは認可、OIDCは認証」ってフレーズについて整理しましょう。 「OAuthは認可」わかる OAuthは(最近だと3rdパーティーに関わらず)あるアプリケーションに対して安全なリソースアクセスの提供を実現するための仕様です。 リソースオーナーはそのアプリケーション自身かもしれないし、アプリケーションのユーザーかもしれません。 リソースアクセスを提供する側が認可し、利用する側は認可されてリソースアクセスをします。これは特に問題ないでしょう。 「OIDCは認証」わかる? OIDCは認証、これはどういう意味かわかります

    「OAuthは認可、OIDCは認証」という説明が人によりブレる理由とより理解を深めるために必要な考え方 - r-weblife
  • WEBシステムにおけるタイムアウト設計のセオリー - Qiita

    はじめに 私は現在AWS上のWEBシステムのインフラ維持管理を担当しています システムのタイムアウト設計は地味な領域ではありますが、設計に不備があるとシステム障害に直結する、非常に重要なポイントの一つだと考えています 一方で、直近の業務を通じてこの領域は専門外の方には理解しづらいものであるものの、アプリケーション担当者の方々にも内容を把握していただくことが不可欠だと改めて実感しました。そこで、この機会に自身の知見を整理する意味も込めて、記事へまとめることにしました 該当条件(主に投稿を確認頂きたい方) タイムアウト設計未経験で、設計のポイントを確認したい方 タイムアウト設計ポイントは把握しているが、なぜそのような設定にする必要があるのかを確認したい方

    WEBシステムにおけるタイムアウト設計のセオリー - Qiita
  • サンワサプライ、2×12mmのマイクロカットができる卓上シュレッダー発売 

    サンワサプライ、2×12mmのマイクロカットができる卓上シュレッダー発売 
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    mullen 2025/12/21
  • モバイルアプリエンジニアだけど鉄道会社に転職して、退職した|とと

    こんにちは。ととです。 わたくしごとですが、大阪の鉄道会社を12月末に退職することにしまして、先日が最終出勤日でした。 ということで、私が2年半あまり、どのような仕事をしてどのような経験を積んだか、記録として残しておこうと思います。 (以下、ただのオレ頑張ったぜポエムです) 入社した理由大学卒業+就職と同時に上京してモバイルアプリエンジニアになって6年ほど、わりと東京ライフを楽しんでいたのですが、色んな事情があり地元・大阪へ帰ることに。 それに伴い転職サイトを眺めていたら、びっくりするほど見慣れた社名、小さい頃から通学にも部活の遠征にも親戚の家に行くのにも利用してきた地元の鉄道会社が、まさかの"モバイルアプリエンジニアを募集している"じゃないですか!しかも、私が転職活動しているタイミングで?思し召し的なやつ? そもそも私が転職サバイバーをしている理由は、1つの会社しか知らないよりは、色々経

    モバイルアプリエンジニアだけど鉄道会社に転職して、退職した|とと
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    mullen 2025/12/20
  • サイゼリヤ店員が作るサイゼリヤメニューTier表 - 京音Advent Calendar企画用ブログ

    サイゼリヤ店員です。今日は皆さんに真実をお伝えします。 ★★★レギュレーション★★★ 前菜 サラダ スープ ピザ ドリア、グラタン パスタ料理 ライス、パン デザート その他 まとめ ★★★レギュレーション★★★ ・サイゼリヤの全メニューをTierD~Sまでの五段階で評価し、Tier表を作成します。左右差はありません。 ・Tierとは別に、「おいしさ」「安さ」「人気度」の三つの評価軸について、★~★★★★★の五段階で評価をします。星の数とTierに絶対的な相関はありません。 ・サイゼリヤで酒を飲む人間は客ではないので、アルコール類は評価を行いません。 ・サイゼリヤで酒を飲む人間は客ではないので、メニューの評価にあたってワインとの相性については考慮に入れません。 ・テイクアウトは購入したことがないので今回は省略します。 ・現在サイゼリヤでは、「ビーフステーキ」と「ラムのランプステーキ」の

    サイゼリヤ店員が作るサイゼリヤメニューTier表 - 京音Advent Calendar企画用ブログ
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    mullen 2025/12/18
  • NotebookLMのスライド生成で結果を自在にコントロールする方法【番外編】|FUJI / Presentation designer

    前回、前々回と、「NotebookLMを使ってスライドを生成しYAMLでデザインをコントロールする」という方法について書きましたが、今日はその番外編としてデザインがいい感じになった生成スライドにアニメーションを加える方法について書いてみようと思います。 前々回できたものがいい感じだったのでこれを動かしてみたくなったというのがそもそもの発端です。 これが、こんな感じで動くようになりました。この記事ではこの製作プロセスをご紹介していきます。実際のpptxファイルもダウンロードできるようにしていますので、アニメーションパーツとしてもご利用いただけます。 NotebookLMで生成できるのは画像状態のPDF目下、ユーザ目線で一番ネックになっているのがここですね。Google SlideやPowerPointで編集できればいいのに。。と。自分のようにアニメーション設定をしたい人にとっても、まずは画像

    NotebookLMのスライド生成で結果を自在にコントロールする方法【番外編】|FUJI / Presentation designer
  • 無料で「Linuxカーネル開発」が学べるオンライン講座、日本語版で提供開始

    Linuxの人材育成やスキル認定を担うLinux Foundation Educationは2025年11月20日、Linuxカーネル開発の基礎が学べる無料オンラインコース「Linuxカーネル開発 初心者向けガイド(LFD103-JP)」の提供を始めた。Linuxカーネルを開発・保守するLinuxカーネルコミュニティーとの協力の下で開発したもの。

    無料で「Linuxカーネル開発」が学べるオンライン講座、日本語版で提供開始
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    mullen 2025/12/16