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pankakuに関するnak2kのブックマーク (8)

  • スマートフォンアプリ開発のパンカク、夏野剛氏を顧問に--あわせて増資も実施

    パンカクは7月1日、慶応義塾大学教授でドワンゴ取締役を務める夏野剛氏が同社顧問に就任したことを発表した。あわせて、夏野氏やNTTファイナンス、イメージ情報開発、慶應義塾大学教授の印南一路氏、パンカク従業員らを割当先とする第三者割当増資を6月30日付けで実施した。増資額は非公開。 パンカクは、iPhoneAndroidなどスマートフォン向けアプリを開発する2007年設立のベンチャー。iPhoneアプリ「LightBike」では、米国App Storeの有料アプリの販売数1位に輝いた実績もある。 現在、スマートフォン向けソーシャルプラットフォーム「PANKIA」の開発を進めるほか、ハードウェアメーカーと共同でのソフトウェア開発などにも取り組んでいる。4月には、サイバーエージェントを割当先とした第三者割当増資も実施した。 今回の夏野氏の顧問就任および第三者割当増資の実施により、PANKIAを中

    スマートフォンアプリ開発のパンカク、夏野剛氏を顧問に--あわせて増資も実施
  • サイバーエージェント、iPhoneアプリケーション開発のパンカクに出資

    サイバーエージェントは4月9日、iPhoneアプリケーション開発ベンチャーであるパンカクの発行済株式約20%を3月26日付で取得したことを発表した。 パンカクは、iPhoneアプリケーションをはじめ、Androidアプリケーションやウェブアプリケーションの企画、開発、運用を手がける。2007年2月1日に設立された。資金は1000万円。 同社が提供するiPhone向けの3Dゲーム「LightBike」は、米AppStoreの2009年有料アプリケーションランキングで1位を記録し、200万人以上のユーザーに利用されている。現在は、LightBikeの続編にあたる「LightBike2」の開発や、スマートフォン用ソーシャルプラットフォーム「PANKIA」によるゲームポータル事業など、世界展開を視野に入れた事業を展開している。

    サイバーエージェント、iPhoneアプリケーション開発のパンカクに出資
  • パンカク、サイバーエージェントへの第三者割当増資を実施

    パンカク、サイバーエージェントへの第三者割当増資を実施~グローバルなスマートフォン向けアプリケーション開発事業を加速~ 株式会社パンカク(社:神奈川県藤沢市、代表取締役:柳澤 康弘、以下 パンカク)は株式会社サイバーエージェント(社:東京都渋谷区、代表取締役社長CEO:藤田 晋、以下 サイバーエージェント)を割当先とする約5,000万円の第三者割当増資を2010年3月26日付で実施致しました。今回の増資により、資金は34,926,250円となります。 ※出資比率は約20%のマイノリティ出資になります。 パンカクは、2009年にはiPhone向けのゲーム「LightBike」で米国AppStore有料アプリケーションランキングで1位を記録し現在までに200万人以上のユーザを獲得するなど、多くの実績を持つiPhoneアプリケーション開発のリーディングカンパニーです。現在は、「LightB

    パンカク、サイバーエージェントへの第三者割当増資を実施
  • 株式会社パンカクにジョインしました:Kenn's Clairvoyance

    だいぶご報告が遅れてしまいましたが。。。あれから色々とありまして、この7月から株式会社パンカクで働いています。 シャットダウンのアナウンスをしたあと、各方面から応援のメッセージをいただいたり、一緒に仕事をしようよと声をかけていただいたりして、当時だいぶ凹んで自信をなくしていた時期だっただけに、かなり救われました。その節は当にありがとうございました。 当時だいぶ精神的にまいっていたのは確かですが、一方でiPhoneをベースにしたアイデア勝負な感じのアプリ、それもオンラインで対戦するとか協力するとか、リアルな人間同士が交わるゲームっぽいものを作りたいという思いはますます強くなり、熱意はまったく失っていなかったのです。ただ、そのためには今の自分の技術レベルやらリソースやらもろもろを冷静に考えて、新しく学ばないといけないことも多いし、仕込みのための時間がだいぶ必要になるなぁということを感じてもい

    株式会社パンカクにジョインしました:Kenn's Clairvoyance
    nak2k
    nak2k 2009/07/30
    MacbookProは交換しちゃダメですよ :D
  • IVSのLaunch Pad、ベンチャー企業12社がしのぎを削ったデモ大会の勝者は?

    インターネットやモバイル関連の企業の経営者が集まるカンファレンス「Infinity Ventures Summit 2009 Spring(以下、IVS)」が2009年5月21日から22日まで札幌で開催されている。 毎回、IVSで目玉となっているのはLaunch Padだ。これはベンチャー企業が最新の製品やサービスを1社あたり6分でデモンストレーションを交えて説明して、その良さを競い合うというものだ。 Cerevo:Cerevoカメラ 無線LANが搭載されたデジタルカメラで、ネットワーク通じて撮影した写真を自動的にオンライン上にアップロードする機能を備える。Cerevoが提供するオンラインフォトのサービスから、写真を加工してmixiやpicasa、flickrなどにもアップロードできる。 ランゲート:Lang-8 言語学習のための相互添削型SNS。異なる母国語を持つユーザー同士が、学んでい

    IVSのLaunch Pad、ベンチャー企業12社がしのぎを削ったデモ大会の勝者は?
  • 日本のベンチャーが開発したゲーム、米国App Storeで有料アプリ1位に

    のベンチャー企業・パンカク(神奈川県藤沢市)が開発したiPhoneゲームアプリ「LightBike Full version」が2月9日現在、米国App Storeの有料アプリダウンロードランキング1位になっている。 LightBikeは、3D空間上でバイクを操り、敵のバイクを倒すゲーム。1台のiPhoneを画面分割して2人で対戦したり、2台のiPhoneを無線LAN接続して最大4人で対戦できる。 2月10日まで99セントのキャンペーン価格で販売(11日以降は2ドル99セントで販売)しており、1日当たり1万5000回ダウンロードされているという。機能を制限した無料版は、20日間で計60万回ダウンロードされたという。 同社は07年に設立したネットベンチャー。iPhoneアプリ開発は、世界で最もユーザーが多い米国市場をターゲットに進めており、写真にクリスマス風のアレンジを加える「クリスマ

    日本のベンチャーが開発したゲーム、米国App Storeで有料アプリ1位に
  • 第17回 身の回りを“クリスマス”にしてくれる顔認識カメラ──「クリスマスカメラ1」

    第17回 身の回りを“クリスマス”にしてくれる顔認識カメラ──「クリスマスカメラ1」:松村太郎のiPhone生活:写真 今回紹介するアプリは「クリスマスカメラ1」。価格は230円だ。このアプリはカメラで人を撮影すると、その人をクリスマスっぽく変えてくれるアプリである。つまり、写真に写っている顔にサンタのひげを付ける、帽子をかぶせる、パーティーの三角帽をかぶせる、あるいはトナカイのかぶり物を勝手に付けるといった処理を行い、何気なく撮った写真をクリスマスパーティーの写真にしてくれる。 準備するのはこのアプリと笑顔だけだ。ちょっと明るい照明の下だとなおいいだろう。クリスマスカメラ1を起動すると写真を撮るモードになる。いつもどおり写真を撮るのだが、このとき、人物の顔はなるべく正面から撮影するのがコツだ。写真には何人かが同時に映っていても問題ない。 シャッターを切ると画像処理が始まり、程なく合成が終

    第17回 身の回りを“クリスマス”にしてくれる顔認識カメラ──「クリスマスカメラ1」
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