一太郎がWordに負け低迷してると思ってたジャストシステムのこの数年右肩上がりでしかも給与が最強クラスで不死鳥のごとく復活してた。 それにしても、みんなジャストシステム好きだなw
ジャストシステムは12月5日、日本語ワープロソフトの最新版「一太郎 2018」と、日本語入力システム「ATOK for Windows(Tech Ver.31)」(以下、ATOK)を発表した。 一太郎 2018は2018年2月9日に発売。製品ラインアップは標準版のほか、統合グラフィックソフトやメールソフトなどを含む「プレミアム版」と、さらに表計算ソフトやプレゼンソフト、「ブリタニカ国際年鑑 一太郎 2018 版」も付属する「スーパープレミアム版」が用意される。価格は順に2万円、2万5000円、3万8000円(すべて税別)。 一方、ATOKは提供方法を定額サービスの「ATOK Passport」に一本化し、2018年2月1日に配信を開始。ATOK Passportはベーシック版が月額286円、「広辞苑 第七版」を利用できるプレミアム版が月額476円で提供される(ともに税別)。 ATOKがサブ
ジャストシステムは4月3日、入力した文章の校正を手軽に行える、新しいウェブサービス「ATOKクラウド文章校正」を開始したと発表した。 日本語入力システム「ATOK」をWindows、Mac、Android搭載のデバイス10台まで利用できる月額サービス「ATOK Passport」の上位版「ATOK Passport[プレミアム]」(税抜き価格:月額476円)で利用できる。 ATOKクラウド文章校正は、文章校正支援ツール「Just Right!」の校正エンジンを利用したもの。ウェブサイト「ATOKクラウドチェッカー」にログインし、入力欄に校正したい文章を貼り付けるか、直接入力すると校正を受けられる。 文書内容に合わせて校正するモードが選べ、誤字脱字や慣用表現などの誤り、表記ゆれがないかのチェックや、公用文、ビジネス文としてふさわしい表現になっているかを確認できる。 校正結果は、指摘件数ととも
■NEWS■ 2008.09.17 「ATOK for Windows Mobile」 が9月30日に発売。 2008.06.18 ATOK定額制サービス(月額300円) が9月2日からスタート。貧乏になるとATOKが使えなくなる? 2008.02.12 ATOK2008用辞書 を公開。 2007.11.15 「平成20年版年齢辞書」 を公開。 2005.10.31 一太郎・花子・ATOKの2006バージョンは2006年2月10日に発売。 待望の 「広辞苑 for ATOK」 も同時発売(税別8,600円)。 gooの新検索サービス goo サジェスト with ATOK (ベータ版) スタート。 2005.07.26 「ATOK 2005 for Mac OS X」 が9月22日に発売。 2005.06.26 国内の山岳名約1万1000語を収録した 山岳名辞書 を公開。 2005.
件数が豊富な辞書 モモの医学辞書 http://www.vector.co.jp/vpack/browse/person/an047722.html 医学系の用語を中心に、62万語。44万語の方はエディタで閲覧可能。 ニコニコ大百科IME辞書 http://tkido.com/blog/1019.html 6万語以上。スクリプトで生成。品詞は全て固有一般。 書き屋のための変換辞書 for ATOK http://homepage3.nifty.com/t-weekly/download.html ATOK辞書用の情報ですが、テキストファイルでも配布しています。1万語以上の情報が品詞や意味付きでまとめられています。 同義語辞書 http://www.vector.co.jp/soft/data/writing/se434756.html 4万語を超える単語に対して、どの単語とどの単語が同義語
いつだったか、まだ左手の小指が軟弱だったころに、職場の先輩に『ATOK』を勧めていただきました。そのときは2週間ほど使ってみて、 うーん、なんか『MS-IME』とあんまり変わらなくないですかぁ? とふざけた感想を述べてしまいました。が、数年経った今になって思うのはやはり設定大事です。きちんと設定をしてはじめてその真価を発揮するものがあります。ブラウザ然り、エディタ然り。 今回は『ATOK』にスポットを当てて、僕の“本気”設定を紹介しますので、参考にしてください。なお説明は、いま自分が使っている『ATOK 定額制 for Mac(『ATOK 2010』相当)』ベースですが、基本的にWindows版のものにも当てはまりますのでご安心を。 1. 基本中の基本 −“話し言葉”モード さて、『ATOK』の特長のひとつは言うまでもなく変換精度の高さです。そして、設定を“話し言葉”モードにしておくと、さ
Tweet 先日ジャストシステムより発売になった話題のアプリATOK Padを購入してみました。基本的な使用方法などは既に多くのレビューが登場しているので省略しています。 ATOK Pad 4.6.4(¥1,200) カテゴリ: 仕事効率化, ビジネス 販売元: JUSTSYSTEMS CORPORATION(サイズ: 28 MB) 始めに 今回のエントリーから下記hiro45jpさんのアプリ紹介ツール(ブックマークレット)を利用させていただきました。少しだけ当ブログで使用しているはてなダイアリー用にカスタマイズしましたが、ほぼそのまんまです。この「発明」は凄いです感謝! 選択した文字からApp紹介のHTMLを自動生成するBookmarklet | 普通のサラリーマンのiPhone日記 検索文字から複数のApp紹介のHTMLを自動生成するBookmarklet 2.0 | 普通のサラリーマ
なんだか超局地的にATOKブームがきてるっぽいのでちょっと書いてみるか。 ATOK入れたらそれだけ超快適になるかっていうとそうではなくて、確かに変換エンジンとか辞書とかも良いんだけど設定いじるともっと快適になるのでみんな設定画面をちゃんといじりましょう(ATOKのバーが右下に出てる人は、その上で右クリック→プロパティで開ける)。 話し言葉モード 基本→変換→表現 が「一般」になっていたら「話し言葉」にしましょう。 これでくだけた表現を変換しようとして誤変換することがかなり減ります。PCを仕事に使わない人はほぼこのモード固定で問題ないはず。 推測変換 省入力・入力補助→推測変換を有効にする をONにして、頻度を高にしましょう。 推測変換自体はONな人が多いと思うけど頻度が「高」の人は少なそう。そもそもPC版ATOKでの推測変換とは、日本語入力途中にツールチップで推測候補が出て、Shift+E
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