これなんでなん? 俺自身もなんでかわからんが外人による日本人差別フレーズとか吊り目ポーズとかに全然腹立たんわ
これなんでなん? 俺自身もなんでかわからんが外人による日本人差別フレーズとか吊り目ポーズとかに全然腹立たんわ
今日からシュウジ @grate_dragon 新宿・大ガード交差点で信号無視危険運転 8月8日 8:45頃、ライブカメラ映像より切り抜き。 電動キックボードモペット?が信号無視し、車と接触 車とぶつからなければ そのまま多くの歩行者が渡る横断歩道へ突っ込む危険性も😱 車の運転手は可哀想に!前方不注意なり、 過失が何%か出て人身事故に… pic.x.com/v8LT0bsxXh 2025-08-09 12:49:22
陸上自衛隊宮古島駐屯地司令の比嘉隼人警備隊長が訓練を監視する市民を恫喝(どうかつ)した問題で、駐屯地は8日までに、対応は「適切だった」と本紙に回答した。市民を怒鳴ったのは「周辺施設への迷惑を考えて大きな音声による抗議を中止してもらうためだった」とした。恫喝された住民は「決して大きな音声ではなく控えめに話した。警備隊長の怒鳴り声の方がよほど大きかった」と反発している。(社会部・塩入雄一郎、東京報道部・新垣卓也、宮古支局・當山学) この問題は6日の新隊員の徒歩防災訓練で隊員が休憩のために立ち寄った「いらぶ大橋海の駅」で発生。先に訪れていた市民団体「ミサイル基地いらない宮古島住民連絡会」のメンバーが隊員に向かって拡声器で語りかけたところ、比嘉隊長が「(駐車場使用の)許可取れ早く。取ってこい」と怒鳴った。 比嘉隊長は市民に「私はしっかり(許可を)取ってます、全部」とも述べた。一方、県宮古土木事務所
ギリシャの首都アテネのハリス・ドゥ―カス市長(2024年1月23日撮影)。(c)Angelos TZORTZINIS/AFP 【8月5日 AFP】ギリシャで3日、反ユダヤ主義の落書きをめぐり、イスラエルのノアム・カッツ駐ギリシャ大使と首都アテネのハリス・ドゥ―カス市長が対立した。 カッツ大使は3月付の日刊紙カティメリニに掲載されたコメントで、ドゥーカス市長が反ユダヤ主義の落書きをする「組織化された少数派」に対して行動を起こしていないため、イスラエル人観光客はアテネで「居心地の悪さ」を感じていると述べた。 中道左派「全ギリシャ社会主義運動・変革運動(PASOK-KINAL)」所属のドゥーカス市長は数時間以内にX(旧ツイッター)で、「われわれは暴力と人種差別に強く反対する姿勢を示してきた。民間人殺し(イスラエル人)に民主主義を説かれる筋合いはない」と反論。 「民主主義国家の首都アテネは、訪問客
勉強してもすぐ忘れてしまう。思ったような成果が出ない……。その原因は、勉強後の「復習」や「振り返り」が不足していることにあるのかも。 記憶定着のためにも勉強効率アップのためにも重要な振り返りを、あなたはサボってはいませんか? 「自分もそうかも……」という方は、ぜひ以下のチャートで自分に合った振り返り法を診断してみましょう。 なかには、勉強法そのものを改善することで、より振り返りがしやすくなる人もいるかもしれません。 みなさんにピッタリなのは、どの振り返り法でしたか? それではひとつずつ、詳しいやり方を具体例とともにご紹介しましょう。 1. 記憶出し入れ法 2. イルカの暗記シート 3. コーネル式ノート 4. 間違いノート 1. 記憶出し入れ法 「振り返りのための時間は少ししかとれない」人で「紙」を使って復習したいタイプの人におすすめなのが、「記憶出し入れ法」。 これは、勉強内容の振り返り
学歴詐称の疑いが指摘されている静岡県伊東市の田久保真紀市長は、31日夜に記者会見を開き、「改革の道はまだ始まったばかりだ」などと述べ、当初、速やかに市長を辞職するとしていた意向を事実上撤回し、市長の職にとどまる考えを明らかにしました。 学歴詐称の疑いが指摘されている田久保市長をめぐっては、7月7日の市議会で辞職勧告の決議案が全会一致で可決され、これまで速やかに市長を辞職し、市長選挙にあらためて立候補する考えを本人が示していました。 しかし、市内で開いた記者会見で田久保市長は、辞職の意向を事実上撤回し、市長の職にとどまる考えを明らかにしました。 市長は会見で、「発言が二転三転したことは申し訳なく感じている」としたうえで、「市民の皆さんが勝ち取った改革の道筋の過程であり、山積する問題への改革の道はまだ始まったばかりだ。大切なことを改めて市民の皆さまの声で強く思い出させていただいた」などと述べま
参政党が参院で合計14議席を獲得したことで、国内外に衝撃が走っている。特に比例代表では約740万票を得た。前回2022年参院選比例で同党は約180万票を、24年衆院選では同約187万票を得た。この約200万を基礎票とすると、ごく短期間に約500万票近くがどこからか「やって来た」計算になる。 参政党支持層の主要部は、政治的リテラシーが薄い、民主主義的自意識が低い30~50代くらいまでの無関心層である。その時々に風見鶏的に支持政党を変える無党派層ではなく、これまでの人生で一度も選挙に行かず、与野党の対立構造もあやふやな有権者は、この国に少なくない数いる。今回の参院選は、前回22年参院選と比べて投票率が約6.46ポイント上昇した。数にすれば約600万票が「新規」に増えた計算だ。 参政党支持層のほとんどは動画を情報源としている。同党の主張には事実誤認や陰謀論的なものも多いが、それを精査できないほど
わい医 @honmono_femi 地域で一番ヤバいのは東京やと思うがな 若者女性の1割がなんらかの夜職を経験していて、女の幸福度は平均以下で、家は高すぎてろくに買えず、表参道あたりでパンケーキ食うのが幸せになっとる世界線はさす東やで 2025-07-22 08:00:42 わい医 @honmono_femi 確かに地方は人間関係がめんどいため、それから離れることは自由だと感じるのかもしれんが、東京に来ても資本主義の奴隷として弱者になるだけのやつが多数で自由を得られん 地方だとコストが低く、人間関係がめんどい代わりに保護も受けやすいため弱者にはまだ優しい 2025-07-22 08:03:11
それまでになんとかして首相を降りさせたいわけ 石破に談話させたくないというのは今年度入ってから動きがあり、産経新聞は関係者が「談話は中止」と語っているという記事を書いた 「どれだけ大変か分かっているのか」党重鎮の助言で戦後80年談話見送りも検証にこだわり 2025/3/27 19:08 石破茂首相は戦後80年の首相談話を見送る方針を固めた。一方で、先の大戦の検証は行い、所感も公表する方向だ。「戦後レジームからの脱却には検証が必要」というのが首相の持論だからだ。だが、有識者は「いかなる形でも新たな検証は外交上のリスクとなりうる」と指摘する。 https://www.sankei.com/article/20250327-KRONHKWNTBMMDE762J3KCOUA2Y/ 事態を重く見た一人が麻生太郎党最高顧問だった。 「絶対に出すべきではない。安倍晋三(元首相)氏がどれだけ苦労したか分か
参議院選挙の直後にNNNと読売新聞が行った緊急の世論調査で自民党中心の政権が継続する場合、次の総理大臣に誰がふさわしいか、たずねたところ、高市早苗氏が26%で最も多く、小泉進次郎氏が22%で続きました。石破総理は8%でした。 河野太郎氏7%、小林鷹之氏3%、岸田文雄氏2%、上川陽子氏2%、茂木敏充氏2%、加藤勝信氏1%。 ■NNN・読売新聞世論調査 7月21日から22日 全国有権者に電話調査 固定電話 408人 回答率54% 携帯電話 635人 回答率35% 合計1043人が回答
留置場での面会は「チケットの争奪戦」 この時渡邊被告が勾留されていたのは、愛知県春日井署内の女性留置施設だった。 面会するためには、まず朝9時に電話して署内に2部屋しかない面会室の予約を取り、それから被告に面会希望者と会う意思があるかどうかを、留置施設の担当者を通じて確認しなければならない。 留置施設の中にいる大勢の未決拘禁者たちの家族や知人など、関係者がこぞって面会の予約を取ろうと一斉に電話をかけるので、9時から20分間ほどは常に“お話し中”で、面会室を予約するだけでも、まるでコンサートのチケット争奪戦のように困難なのだ。 被告人との面会は、事件を起こした動機や被害者についてどんな感情を持っているか、また本人の生い立ちなどを直接聞くことができるため、事件取材において大きな意味を持つ。最初に手紙を送り、自己紹介をした上で、なぜ面会したいのか、どんなことを聞きたいのかを相手に伝えてから面会に
1.はじめに選挙でも注目される参政党ですが、その憲法案(「新日本国憲法(構想案)」)というのが話題になっています。 内容はリンク先のとおりです。 今回の記事ではこの参政党の憲法案についてのお話です。 といってもすべての条文をえんえんと解説するというのは退屈で読んでいられない人もいるでしょうし、他の専門家が似たことをやっていると思いますので、ここでは最低限、参政党の憲法案を見るうえで押さえておきたいことだけをごくごく簡単に説明します。 ★急いでいる方は、まず本文はすっ飛ばして、「1」から「16」までの項目のタイトルだけ先に読んでみてください。なんとなく問題点がうっすらと頭に入ってきます。そのあとで本文を改めて最初から読み直せばわかると思います。 2.参政党はこの憲法案を作るのにどれだけ手間暇をかけたの?まず、どれだけの手間暇をかけてこの憲法案を作ったのでしょうか。 ずばり、500人以上が参加
石破茂首相は10日夜のBSフジ番組で、トランプ米政権との関税交渉を巡り「なめられてたまるか」と発言したことに関し「米国依存からもっと自立するよう努力しなければならない。侮ってもらっては困るということだ」と述べた。
御利益を科学する 宗教の儀式や祈りはなぜ効くのか 作者:デイヴィッド・デステノ,児島修白揚社Amazon世の中を見渡してみると儀式が多い。結婚式や葬式は言わずもがな、子どもが生まれたら七五三やらお宮参りやらお食い初めやらがどんどんと押し寄せてくる。 この『御利益を科学する』は、そうした日常の中に存在する儀式の数々から、キリスト教やイスラム教、仏教といった宗教が行う儀式が、「なぜ効くのか」を科学的に解き明かそうとする一冊である。著者のデイヴィッド・デステノはアメリカの大学の心理学教授で、瞑想や儀式がもたらす(実際的な)効果についての研究を行っている。たとえば、著者の研究チームは、人は他者(または神)に感謝すると、大切な人だけでなく、見知らぬ人にたいしても正直かつ寛容になることを発見したという。 他の研究は、宗教的実践が不安を和らげ、抑うつを軽減し、さらには身体の健康を増進することを明らかにし
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