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zshに関するnipotanのブックマーク (8)

  • unknownplace.org - 2008/02/04 - branchでもtrunkでもないときはdepotpathそのまま表示するようにしてみた

    File::HomeDir と Path::Class を使わずに愚直にかいてみたがあまり体感変わらず、ためしに YAMLYAML::Syck にしてみたら激早くなった。 #!/usr/bin/env perl use strict; use warnings; use YAML::Syck; my $path = $ARGV[0] or die; my $config = YAML::Syck::LoadFile( $ENV{HOME} . '/.svk/config' ); my $hash = $config->{checkout}{hash}; my @path = split '/', $path; my $svkinfo; do { $svkinfo = $hash->{ join '/', @path } } while !$svkinfo and pop @path;

  • zsh でログイン時に screen を起動する方法

    zsh でログイン時に screen を起動する方法 2007-08-20-1: [Solaris] ~/.zlogin に以下を記述する。 if [ ! "$WINDOW" ]; then exec screen -S main -xRR fi ログイン直後にいつも screen を打っていたのですが、これで楽になりました。 - 追記 (2007-08-21) コメント欄で情報をいただいたように、他のホストにログインすると screen が二重起動する件ですが、以下のようにして対処できそうです。 if [ $TERM != "screen" ]; then exec screen -S main -xRR fi ただし、Solaris の場合は terminfo に screen の記述がないので上記設定ではうまくいきません。 結局メインで使うマシンのみに、一番上の設定をしてそれ以外のマ

  • Just another Ruby porter, 2007-3-b

    ■ [穴] permutater easy regexpをbashで解いてて、 そういえばこの手は permutater に使えるなと挑戦。 できあがったら余計なもんだらけに。しかたなくgrep -vすることに。 ■ [Soft] MirBSD Korn Shell R29 This is the MirBSD Korn Shell, a more or less portable version of the pdksh derivate which comes, as an alternative to the default (and not used by anyone sane) C Shell, or (ancient) Bourne shell, with MirOS. MirBSDってのはOpenBSDが元になってるのか。 MirOS BSD is a secure ope

    nipotan
    nipotan 2007/08/13
  • ITmedia エンタープライズ:あるWebプログラマーの作業環境――豪傑の三種の神器【後編】 (1/3)

    Zshを使おう! 前回紹介したWebアプリケーション開発における三種の神器。GNU Emacs、GNU screenと紹介してきましたが、締めくくりはZshです。ZshはBashやtcshなどと同じUNIXのシェルですが、プログラマー向けにさまざまな機能を搭載した高機能シェルといえます。Bashやtcshと比較して、機能的に大きく違うわけではありませんが、細かな使い勝手でほかのシェルにはない便利さが感じられると思います。 またわたしがほかのどのシェルよりもZshを推薦するのには理由があります。 Bashにしてもtcshにしても、シェル上で実行したコマンドをさかのぼる際にはCtrl+Rキーを押して、履歴のインクリメンタルサーチを行うのが便利です。例えばBashでは、

    ITmedia エンタープライズ:あるWebプログラマーの作業環境――豪傑の三種の神器【後編】 (1/3)
  • svk コマンドの補完 @zsh

    ■ svk コマンドの補完 @zsh そろそろ svk コマンドでも使いはじめてみようかと思い立ったのでちょこちょこ遊んでみました。 でもって普通のオプションすら補完されないのが不便過ぎて死にそうなので調べてみた所、結構便利な形で補完機能が使えるような事がわかったのですが、情報が全然無くてすぐには出来なかったので、手順を書いておきます。 といってもチョー簡単ですけど。 まずは次の URL から _svk と svk-complete.pl をゲット。 https://intrigeri.boum.org/svn/pub/_svk/ svk-complete.pl をどこか PATH の通ったディレクトリに配置。とりあえず /usr/local/bin あたり。 _svk は zsh の補完用のファイルを読み込むところに配置。$fpath で定義されているディレクトリ*1に置けば良いらしい。

  • zshとSIGHUPとその設定 - 技術メモ帳

    shell と SIGHUP - odz buffer 関連: 一度 tty から起動したプロセス (csh/ksh 版) - にぽたん研究所 なるほど。zshではデフォルトだと 終了時にSIGHUPが送信されるらしい。 手元のbash2.0で試してみたら終了時にSIGHUPが送信されなかった。 zshで終了時に警告を出さないようにするには、 setopt nocheckjobs とすればよいようだ。 あと、zshにはいきなりdisownの状態(job tableに加わらない状態)で バックグラウンド実行する &! という記法がある。 SIGHUP送られない。 % perl nohup.pl &! % exit % pgrep -fl nohup.pl 524 perl nohup.pl -- 余談だが、zshではsetoptに指定するオプション名に 好きなだけアンダーバーをつける事が出来

  • zshのzargsコマンドの使い方 - 技術メモ帳

    zsh には、zargsコマンド(組み込み関数) というのが用意されている。 これは、拡張グロブ用の xargs コマンドと言っても良いだろう。 マニュアルを見ると、xargs コマンドとオプションは、完全に互換しているらしい。 autoload zargs とする事で利用可能だ。 使い方だが、xargs というと、標準入力から読み込んだ要素、行に対して 特定のコマンドを実行するというものだが zargs の場合は、引数に指定した 拡張グロブ に対してこれらの処理を行う。 % zargs OPTIONS -- 拡張グロブ -- 実行したいコマンド たとえば、xargs で一番利用されると思われる ファイル数が ARG_MAX を越えてしまっているディレクトリ内のファイルを まとめて削除したい場合などは、次のようなコマンドを入力すれば良い。 % zargs -- ./* -- rm これだけ

  • zshでhttpd - hibomaの日記

    昨日から引き続いてzshのマニュアルに目を通していたら zsh/socket、zsh/net/tcp というモジュールがあるのを見つけた。で、それらに関して適当にググってたら見つけたのがzshでhttpdサーバーというエントリ。全部シェルスクリプトで書かれてるhttpd/zsh。 起動方法 *セキュアな環境でやってください。デフォルトでは8080ポートが空いて、ルート以下のファイルの内容が丸見えの状態になります ソースをダウンロードします(サイト内からコピーで)。全部シェルスクリプト。 エディタに貼付けて、zshttpd.zshとでも名付けホームなど適当なところに保存 $ source zshttpd.zsh としてソースを読み込む $ zshttpdで起動 http://localhost:8080でアクセスする 例えば /Users/user_name/hoge.txt などと、任意の

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