どうも、まさとらん(@0310lan)です。 みなさんは、Webアプリの開発にトライしたことはありますか? いざ、コードを書き始めるとちょっとしたことで悩んだり、簡単に思っていた処理が意外と面倒であったり、データベース操作が難しかったり…など、予想以上に困難な場面に直面することが多いと思います。 そこで今回は、初級者から上級者まで幅広い開発シーンを想定し、面倒な作業を解消して便利に活用できる無料Webサービスを厳選してみましたので、ご紹介しようと思います! 目次 ・悩みがちな「関数」や「変数」の名前を日本語で一発変換! ・Eメール認証の判定を自動化する! ・多彩な「情報リソース」を無料でゲット! ・わずか数行で画像要素をInstagram風のオシャレ写真に変換! ・任意のWebサイトURLから自動で「スクショ」をゲット! ・超お手軽にソースコードをシェア&レビューする! ・Googleスプ
ニールセンは、スマートフォン視聴率情報Nielsen Mobile NetView(ニールセン・モバイル・ネットビュー)、および、PC版インターネット視聴率情報Nielsen NetView(ニールセン・ネットビュー)のデータをもとに「Eコマース」のPCとスマートフォンからの利用時間に関する最新動向を発表した。 ネット利用時間の7割はスマホ PCとスマートフォンを合わせたインターネット利用時間全体を見ると、スマートフォンからの利用は70%を占めていることがわかった。また、利用時間の長いサービスカテゴリTOP3を比較すると、ゲームや動画を含む「エンターテイメント」、およびサーチやSNSを含む「サーチ、ポータルとコミュニティ」では、スマートフォンからの利用が約70%を占めていた。一方で、ECサイトや価格比較サイトを含む「Eコマース」は、スマートフォンからの利用時間とPCからの利用時間が拮抗して
スマートフォンの普及によって、購買行動や購買プロセスが大きく変わったのは周知のとおりだ。ここでマーケターが見逃してはならないのは、生活者の意図に触れる大切な瞬間「Micro-Moments」をどうとらえ、活用するかである。好評連載、第8回。 スマートフォンの普及で変わったこと 日本人の50%以上がスマートフォンを手にするようになった現在、生活者の生活環境が大きく変わってきている。今回は、スマートフォンのある生活が当たり前の今、我々マーケターがこの変化をどのように受け止め、どのような戦略が必要となるか考えてみたい。 写真を拡大 写真左:小澤 未生(おざわ・みお) グーグル株式会社 ビジネスマーケティング部 シニアマーケティングマネージャー。アドワーズ・YouTube・グーグルディスプレイネットワークを含む幅広い広告商品のマーケティング業務を担当。大学では電気電子工学専攻修士課程を修了し、ソニ
ヤフーが「アプリ利用調査」を発表 ヤフーはアプリをダウンロードしたことがあると回答した人を対象に「アプリの利用調査」を発表しました。この調査はスマホ利用者にアプリの情報収集やダウンロードに関する動向調査を年代別に行うことで、アプリに対する需要や傾向を把握することを目的としたものです。 ニュースやポータルサイトなどから情報収集する際、ブラウザーとアプリのどちらで閲覧しますか?との質問で、「ブラウザーのみで利用する(または利用するほうが多い)」と答えたユーザーはどの年代でも65%以上を占めており、圧倒的にブラウザーで閲覧していることが分かりました。特にブラウザー派は20代が多く、アプリ派は50代以上が多い結果となりました。
スマホやソーシャル、動画などがさらに盛り上がるだろう2015年のメディアづくりに向けて、そのヒントになるようなデータを10個紹介します。調査の規模や手法は異なるものですが、メディア環境の傾向や側面を捉えることができるかと思います。 1. PC/スマホのネット、アプリ利用者の増減 (出典:ニールセン) PCとスマホでのネット利用者に関しては、PCが5200万人、スマホが4260万人ほどとなっています。PCは利用者が8%減った一方で、スマホについては34%も増加。PCとスマホで、YahooとGoogleの順位が変わっているのも情味深いです。 また、スアホアプリをみると、月間3000万人以上のユーザーが利用するLINEが圧倒的です。昨年比でも46%と、ほぼ2倍になっています。Googleのアプリが強いこともわかりますね。 アナリストの方によれば、16歳~49歳に世代を絞ると、スマホの普及率は70
印刷用PDF カレッジマネジメント【175】 Jul. - Aug. 2012 2020年を展望する ――2018年までにどのポジションを獲得するか 小林 浩 本誌編集長 ここまで、2020年における産業構造の変化、雇用環境の変化を予測し、“そのときの大学”のあり方について、さまざまな角度から見てきた。図1は、こうした情報を俯瞰しながら、1992年から2025年までの世の中の動き、政策動向、進学者動向、高等教育の動向を『カレッジマネジメント編集室』で予測したものである。この予測では、1992年から2025年までを3つのフェーズに分けて、かなり思い切った予測をしてみた。2020年はちょうど、第3フェーズの途中地点という位置づけである。 (1) 【1992年~ 2011年】 大学一人勝ち時代だが、大学間競争が激化 「量」は拡大したが、「質」の保証が課題に まず、1992年から2011年は、1
BtoB Marketing Academy vol.9 大変革の2025年BtoBマーケを振り返る 成長企業はWebサイトでどんな施策を行なっていたのか
情報通信白書は、我が国の情報通信の現況及び情報通信の政策の動向について、国民の理解を得ることを目的として、総務省が昭和48年から毎年作成しており、今回で42回目となります。 今回の白書では、特集テーマを「ICTがもたらす世界規模でのパラダイムシフト」とし、ICTの全世界的かつ生活のあらゆる局面での浸透と、それに伴う不可逆的な経済・社会的な変革をパラダイムシフトととらえ、その進展状況と今後の動向を展望しております(別添1「平成26年版 情報通信白書」の概要参照)。 なお、公表方法については、以下のとおりです。 ○情報通信白書ホームページへの掲載 ・日本語版(全文及び概要)を、7月15日(火)から掲載。 ・英語版(要旨及び概要)を、10月中を目途に掲載予定。 ○出版・配布等 ・A4カラー刷りの冊子を、主要書店、政府刊行物サービスセンター及び官報販売所において7月16日(水)から発売予定。 ・e
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5大ソーシャルメディアのユーザー数まとめ!Facebook、Twitter、LINE、Google+、YouTube 2014年度保存版!Facebook、Twitter、LINE、Google+、YouTube。5つのソーシャルメディアのユーザー数や関連情報をまとめました。 こんにちは、SMMLabの大森です。 ソーシャルメディアマーケティングの認知や理解が以前に比べると高まってきたとはいえ、資料・企画書作りには客観的データが必須! でも、情報が探しづらかったり、各メディアでの比較がしづらい…とお悩みの方は多いのではないでしょうか? そこで今回は、主要な5つのソーシャルメディアのユーザー数や、関連情報をまとめました! ※各社からの公式発表がないユーザー属性等は、調査会社等のリサーチ結果等、推測値も含まれています。ご了承ください。 =============================
プレゼンやインフォグラフィック、ウェブページのキャッチ用の画像など、印象的にデータや情報を見せる美しくかっこよくデザインされたビジュアルデータをdribbbleから紹介します。
ネット通販の新形態「ソーシャルコマース」「個人間スキル取引」「キュレーション型」の需要動向 ネット通販は、従来の「インターネット上の店舗に並べてあるものを顧客が選ぶ」形態にとどまらず、新しい販売方法へと進化を見せている。全回答者(1000名)に対し、最近注目されているネット通販の新形態について今後の利用意向をたずねた。 「ソーシャルコマース」は、学生やスマホ通販派へ浸透の可能性 「ソーシャルコマース」とは、ネット通販を利用する際に、SNSでつながっている友人や趣味の合う人の意見を参考にしながら商品を選択する形態を指す。ソーシャルコマースの利用意向をたずねると、「利用したい」と答えた人の合計は全体で2割強(23.5%)。学生(171名)では4割(39.2%)となった。 「個人間スキル取引」は、Twitter、LINEとの親和性が強い? 最近では、個人が持つ知識やノウハウ・特技などのスキルをネ
横転、エッホエッホ、ミャクミャクなど強力ワード多数!「SNS流行語大賞2025」ノミネート30語が発表【イー・ガーディアン調べ】 11月27日 8:30
総務省では、この度、平成24年末の世帯及び企業における情報通信サービスの利用状況等について調査した通信利用動向調査の結果を取りまとめました。 今回の調査結果のポイントは、別添1のとおりであり、また、概要は別添2のとおりです。 なお、調査結果の詳細は、情報通信統計データベースに掲載するとともに、掲載データについては、機械判読に適したデータ形式(CSV形式)により公開する予定です。 (URL:https://www.soumu.go.jp/johotsusintokei/statistics/statistics05.html) 通信利用動向調査は、世帯(全体・構成員)及び企業を対象とし、統計法(平成19年法律第53号)に基づく一般統計調査として平成2年から毎年実施(企業調査は、平成5年に追加し平成6年を除き毎年実施。世帯構成員調査は、平成13年から実施。)しており、平成22年から世帯調査を都
(1)スマートフォンユーザーの特徴(従来型携帯電話ユーザーとの比較) ア 主な情報通信機器の世帯保有状況 ICT利用者の側からみて、スマートフォンの普及は、情報通信機器の全体の普及動向のなかで、どのような位置にあるのだろうか。主な情報通信機器の世帯保有状況について、平成23年通信利用動向調査により、過去5年間の推移をみたのが図表2-2-3-1である。携帯電話・PHS(スマートフォン含む)は、保有率が最も高く、ほぼ横ばいで推移しており、基本的な情報通信手段としての位置付けを維持している。スマートフォン39、タブレット端末については、平成22年から調査を行っているが、平成23年にはスマートフォン(再掲)の保有率が9.7%から29.3%と3倍増となる一方で、タブレット端末は7.2%から8.5%と、微増にとどまっている。パソコン保有率は、平成21年から減少傾向にあり、平成21年の87.2%から平成
【メモ】アプリやWEBサービスの媒体資料まとめ。,アプリやWEBサービスのマネタイズを考える時、媒体資料を作成する時などの参考に。アプリやWEBサービスのマネタイズを考える時、媒体資料を作成する時、 などの参考になればと、WEB上から見ることできるものをまとめてみました。 ▶LINE ・国内利用者数 4700万人 ・公式アカウント 12週間1,000万円 ・スタンプ 公式アカウント4週間2000万 LINE 2013年10-12月期 媒体資料 ▶LINEPlay ・国内600万人 ・そのうち4分の1が10代 ・アバターアイテムタイアップ 4週間1000万円 LINE PLAY 2013年10-12月期 媒体資料 ▶LINECamera ・世界4000万、国内1400万ダウンロード ・MAU51% ・タイアップスタンプ300万円、フレーム500万円(4週間) LINE camera 2
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