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usabilityとuiに関するnoriakyのブックマーク (7)

  • ユーザの目だけではなく心も捉えよう (ユーザビリティ実践メモ)

    今回の実践メモは、2007年10月5日に行われたSimple*Simple(稿末尾にて紹介)主催「ウェブサービスインターフェース勉強会」における弊社プレゼンテーションの内容をまとめたものです。 勿論、それも重要なポイントの一つですが、例えユーザの視界に入ったとしても、ユーザの興味がない内容であればアクションへとつなぐことはできません。 ある料理レシピ共有サイトでは、無料登録利用者を有料会員登録へと誘導するために、会員画面でバナー画像を用いて有料会員のメリットを整理して提示していました。 弊社はより効果を高める方法として、レシピ検索の検索結果表示画面の中に「レシピを人気順に並び替えできます」という文言のテキストリンクを用意し、有料会員登録へと誘導することを提案いたしました。 バナー画像はとても綺麗でわかりやすかったのですが、その画像を表示するタイミングに改善の余地があると考えたのです。 そ

    noriaky
    noriaky 2008/01/24
    タブ切り替え型の場合の挙動について
  • 【IT Japan 2007】「デザインに凝ったウェブサイトほど予約率は低かった」,星野リゾート社長が講演:ITpro

    「我々はついつい旅館やホテルのウェブサイトを格好良くしよう、きれいにしようと思ってしまうが、それが必ずしも予約率向上にはつながっていなかった」 リゾート施設運営を手掛ける星野リゾート(長野県軽井沢町)の星野佳路社長は7月9日、東京都千代田区のホテルニューオータニで開催中の「IT Japan 2007」で講演し、こう語った。講演の題名は「収益向上を狙うネット・マーケティング戦略 『科学的仕組み作り』で顧客数を拡大」というものだ。 星野リゾートは、拠地である軽井沢の温泉旅館「星のや」をはじめとして、大型スキーリゾートから小規模温泉旅館まで12施設の運営を手掛ける。星野社長は、前近代的な日の旅館・ホテル経営の世界に、顧客満足度調査やシックスシグマによる業務改善など科学的手法を持ち込み、不振に陥ったリゾート施設の再生を実現してきた。 最近、力を入れているのが、ウェブサイトを経由した予約獲得だと

    【IT Japan 2007】「デザインに凝ったウェブサイトほど予約率は低かった」,星野リゾート社長が講演:ITpro
  • アップル ヒューマンインタフェースガイドライン

    アップル ヒューマンインタフェースガイドライン 原文:Apple Computer Inc. 訳:かろでん☆みゅーあ 2006-06-28 はじめに アップル ヒューマンインタフェースガイドライン序文 アップルは、強力なコアファウンデーション、そしてアクアと呼ばれる、目の離せないユーザインタフェースを結びつけた、世界で最も先進的なオペレーティングシステム、Mac OS X を手にしました。 進化した機能と、美的に洗練された色使い、そして透過処理、アニメーションによって、Mac OS Xは新規のユーザにはコンピュータ操作をより容易に、同時にプロフェッショナルユーザには彼らがMacintoshに期待する通りの生産性を提供します。 ユーザインタフェース、すなわちふるまいと外見は、よく練られた緊密なユーザ体験を、Mac OS X向けに開発された全てのアプリケーションに利用できるようにします。 これ

  • 第4回 予想外の行動をするユーザーの心をつかまえるデザイン術 | ユーザー視点のウェブデザインガイド | Web担当者Forum

    モデルプレス流行語大賞2025:「イイじゃん」「今これ」「倍倍FIGHT!」などが選出【ネットネイティブ調べ】 12月17日 6:00 花王、三菱電機、パナソニックコネクトなどが登壇!2/4 オンライン開催 デジタルマーケターズサミット 2026 Winter【広告主・マーケター限定】 12月17日 14:00

    第4回 予想外の行動をするユーザーの心をつかまえるデザイン術 | ユーザー視点のウェブデザインガイド | Web担当者Forum
  • 第18回 検索結果のページ・ナビゲーションで考えた:ITpro

    今回は,「検索結果」のインタフェースについて考えてみたいと思います。「検索結果」とはその名のとおり,検索エンジンやそのほか様々なサービスで利用されている検索機能において,ユーザーが指定した検索条件に引っかかる結果を一覧したページのことです。 自分が知りたい情報になかなかアクセスできなくて,いらいらさせられることってありますよね。検索結果のページ・ナビゲーションは,そうしたストレスを軽減させるだけでなく,逆にそれを増加させてしまう力も持っていると思います。 図1:Googleの検索結果ページ 図1はいわずと知れたGoogleの検索結果ページです。検索エンジンは,筆者も含めて多くの人にとって極めて利用頻度の高いサービスになっています。こうした検索機能は普段なにげなく利用されていますが,サイト利用者が自分の必要な情報にアクセスするための重要な経路の一つです。したがって,検索エンジンのような「検索

    第18回 検索結果のページ・ナビゲーションで考えた:ITpro
  • アイトラッキング: DESIGN IT! w/LOVE

    不確実な時代をクネクネ蛇行しながら道を切りひらく非線形型ブログ。人間の思考の形の変遷を探求することをライフワークに。 昨年末、会社のほうでアイトラッキング用のツールを導入しました。ユーザビリティ関連のサービスをより強化するために、導入したんです。 ものが届いたのが年末ギリギリだったり、ソフトのインストール用のPCの準備がとまどったりで、ようやく昨日から触れるようになりました。それで、さっそく今日の午後、数時間かけて、いくつかのWebサイトを対象に、社内の人間にモニターになってもらい、調査の練習を行なってみました。 ニュースサイトをアイトラッキングモニターテストを行なう中で、ニュースサイトの記事閲覧、検索というタスクを与えた調査を実施してみたのですが、これがなかなか興味深かったですね。 まず記事閲覧時の目の動き。 これが見事に記事の書かれたエリアだけをテキストの流れに沿って視点が動き、サイド

  • 安心感を与えるフォームページ (ユーザビリティ実践メモ)

    個人情報の取り扱いに厳しい目が向けられる昨今、入力フォームはセキュアなサーバに置くなどの配慮をしているウェブサイトも多いかと思います。 安心感を与えるフォームページを実現するために弊社が考えるのは、「ユーザが不安に思うタイミングに、明示的に安心要素を配置する」ということです。 ユーザは、個人情報などを入力するページにアクセスした途端にセキュリティに関して気にする傾向があります。そこで、ページ上部にセキュアであることを証明するマークを配置することが検討できます。 また、一通り入力をし終えたユーザは、次に画面に移動する際に「次へ」ボタンなどのリンクをクリックする際にも、「当にこのウェブサイトはセキュリティがしっかりしているのだろうか」という不安に駆られます。 次のページに遷移するアクションボタンの近くにも「セキュリティ保護のためSSL(暗号化通信)を使用しています」などの文言や、セキュリティ

    noriaky
    noriaky 2007/01/11
    ユーザーの不安を起す心理を想定した安心情報の配置
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