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Artに関するnozomのブックマーク (9)

  • 404 Blog Not Found:表現としてのソフトウェア

    2006年12月14日09:30 カテゴリCode 表現としてのソフトウェア 今回のWinny判決で原告の側からも被告の側からもそれほど追求されなかった課題がある。 ソフトウェアと表現の自由、である。 「Winny 憲法」で検索すると、引っかかるのは「プロバイダーによるWinnyパケットの規制が憲法違反でないか」というものばかりで、Winnyのリリースそのものが表現の自由であるという主張はあまり見つからなかった。その数少ない例外が、Matzさんの以下のentry。 Matzにっき(2004-05-11) 日国憲法には 第19条 思想及び良心の自由は、これを侵してはならない。 第21条 集会、結社及び言論、出版その他一切の表現の自由は、これを保障する。 2 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。 [日国憲法より引用] とあるのだが。法治国家としてはゆゆしき事

    404 Blog Not Found:表現としてのソフトウェア
  • 秋元@サイボウズラボ・プログラマー・ブログ: ループする写真

    via digg Flashで動く、写真を持った男の写真を持った男の写真を持った男の写真を持った男の… 日語でも7月ぐらいに一度紹介されたらしいのだけど、紹介しているサイトがいくつも消えてしまっている。ブログ検索で残っていたのはここ。 投稿者 秋元 : 2006年11月20日 10:41 トラックバック このエントリーのトラックバックURL: https://labs.cybozu.co.jp/cgi-bin/mt-admin/mt-tbp.cgi/906

    秋元@サイボウズラボ・プログラマー・ブログ: ループする写真
  • 秋元@サイボウズラボ・プログラマー・ブログ: マンガっぽい部屋

    部屋の角とか縁のところを、全部黒い太線で塗ると、部屋がマンガみたいになる、ということでこれがその結果。 ベルリンにあるクンスト・ホテルでは、すべての客室に別々のテーマを設けて、おもしろい内装をしているようだ。他の部屋についても写真が見られるようになっている。 投稿者 秋元 : 2006年11月16日 14:01 トラックバック このエントリーのトラックバックURL: https://labs.cybozu.co.jp/cgi-bin/mt-admin/mt-tbp.cgi/896 コメント どうも、この間は100shikiボード飲み会でお世話になりました。 この絵、写真なんですよね??線は加工して書いているとしか思えません! こういう発想、面白いですね!(地下から生えてくるトイレもそうですが、アイデアで終わらせずに現実のリアルな構造物に実現して顧客に提供してることがすごいです!!)

    秋元@サイボウズラボ・プログラマー・ブログ: マンガっぽい部屋
    nozom
    nozom 2006/11/21
  • 北岡明佳の錯視のページ

    北岡明佳の錯視のページ 北岡明佳・立命館大学・総合心理学部・教授、知覚心理学(錯視・目の錯覚) 先端認知C 先端認知C研究会 視覚C OIC map OIC紹介 トリックアート 風景 外部リンク 街づくりP SP Lab 前原P 編み物錯視展 展示もの サンプル画像 コメントもの2 1 2002年5月10日開設・2025年12月20日更新 英語版(English) セルビア語版 ポルトガル語版 中国語版 錯視カタログ(2014/6/3) ご注意 このページには「動く錯視」(静止画なのに動いて見える錯視)が含まれています。現在まで錯視が人体に有害な影響を与えるという証拠はありませんが、車酔いなどを起こしやすい方はご注意下さい。万一気分が悪くなりましたら、速やかにこのページから退去して下さい。デザインの違法な商業的使用(要するに著作権侵害)には法的措置を取ります。 最新作(2025/12/20

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    nozom 2006/11/12
  • 動く錯視図形 : 404 Blog Not Found

    2006年11月08日16:55 カテゴリMedicine 動く錯視図形 「奥田健次の教育改革ぶろぐろ部: すげえ! 回転する錯視図形だよ。」経由。これはすごい。 注意:「続きを読む」と目が回る可能性があります。 北岡明佳の錯視のページ これは1/2スケールですが、上記ページの実物大のそれはもっとぐるぐるして見えます。当に静止画像かどうかを疑いたくなるのですが、印刷してみると静止していることは確認できます。というか、印刷してもぐるぐるしているところがすごい。 Dan the Deceive(d|r) 「Medicine」カテゴリの最新記事

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    nozom
    nozom 2006/11/11
  • リアルな映像を作るグラフィックス・アルゴリズム

    3次元コンピュータ・グラフィックス(3DCG)の世界で,リアリティは非常に重要なテーマです。リアルな3DCGを作るため,これまで様々な研究/開発がなされ,その成果は映画やビデオ・ゲームなどで誰でも目にすることができるようになっています。そして,現在でもさらなるリアリティの追求のため,日々研究や開発が続けられています。このパートでは,そうしたリアルな3DCGの裏側にある技術の一端をお見せします。 3DCGのリアリティは「形状」「色/質感」「動作」という三つの要素に分けて考えることができます。これらが技術的にどのような難しい点を含んでおり,どのように解決されてきたかは,最後のカコミ記事「3DCGのリアリティを実現する三つの要素」を参照していただくとして,これらの三要素が一定の水準に達したところで浮かび上がってきた,ある問題に焦点を合わせてみましょう。それは自然な動作の大量生成が難しい,という問

    リアルな映像を作るグラフィックス・アルゴリズム
  • 秋元@サイボウズラボ・プログラマー・ブログ 色で書くプログラミング言語Piet

    週3日勤務。残り4日は英語ブログアジアジンやThe Japan Times等で活動しております。連絡先は「姓@gmail.com」です。 Piet は、色の変化でインストラクションを表す、スタック言語だ。 プログラミング言語といえばまずこれだろう。言語作者人による、"Hello, World"。 コードの実行は左上から開始され、同じ色で塗られた領域のピクセル数が数値に、次の領域での色相と明度の変化がインストラクションになる。 また、次の実行方向を制御するための黒色と、何も行なわない(NOP)白色もある。 その他のサンプルプログラムはこちら。"Hello, World"をいろんな人が違うやり方でコーディング(ペインティング?)しているけど、中にはハノイの塔やフィボナッチ数列を求めるプログラムもある。よくやるなあ。 そして、この言語の発想の基となり、言語名の出自でもある、Piet Mondr

    秋元@サイボウズラボ・プログラマー・ブログ 色で書くプログラミング言語Piet
    nozom
    nozom 2006/11/09
    色で書くプログラミング言語とか意味がわからない
  • はてなダイアリー - 小畑健画集「blanc et noir」

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    nozom
    nozom 2006/07/05
  • 「脳の右側で描け」のワークショップで自画像を描いたよ:小鳥ピヨピヨ(a cheeping little bird)

    こんにちは。GWはいかがでしたか? 僕は例の「5日間で絵が超上手くなる」ワークショップに参加してきました。 以下、詳細のレポートです。 ------------------------- 僕が受けたのは、「アート&ブレイン」の5日間連続のワークショップです。 まず、このワークショップについて、簡単に説明しますね。 小鳥ピヨピヨの人気記事の1つ、「「脳の右側で描け」のワークショップ」。 この記事内で紹介した書籍「脳の右側で描け」を書いたエドワーズ博士が、 日で唯一公認しているのが、この「アート&ブレイン」です。 アート&ブレインは、エドワーズ博士の愛弟子である斉藤由江先生が主催/運営してます。 活動の主体は、「5デイ」と呼ばれる、年に3~4回開催されるワークショップです。 このワークショップで、受講生は、「脳の右側で描け」で紹介されているメソッドを5日間連続で学び、 5日目に自画像を描き、

    「脳の右側で描け」のワークショップで自画像を描いたよ:小鳥ピヨピヨ(a cheeping little bird)
    nozom
    nozom 2006/05/10
    「1ミリ1秒」絵を上手く描くにはゆっくり描くこと。絵が上手い人というのはこれが速くできる人なんだと思った。
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