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ShellとUnixに関するnozomのブックマーク (3)

  • 技術メモ帳 - 二つのファイルに共通する行をエレガントに抽出

    id:parasporospa さんの uniq -d と uniq -u についての記事を見た。 それぞれ、重複する行、ユニークな行を抽出するオプションなのだが、 それらを利用したおもろいTipsが紹介されている。 uniq の -d と -u - メモ帳 # a, b に共通な行を抜き出す cat a b | sort | uniq -d > common # a にだけ含まれる行を抜き出す cat a b | sort | uniq > all cat a all | sort | uniq -u >only_in_a (中略) 存在意義がわからなかったオプションの使い道を見つけたときは妙に感動する。 僕が、uniq のこれらのオプションを知ったのは、 無能上司に教えてもらったときだ。懐かしい。 uniq -c に鳥肌が立ったのが昨日のように思い出される。 通称アルファギークの Da

  • UNIXの部屋 検索-リダイレクト

    最終更新 2019-01-27 UNIX/Linux のシェル sh・bash・csh・tcsh のリダイレクトを説明する。ファイルへの出力、コマンド出力を別のコマンドの入力とする、標準入力・標準出力・標準エラー出力、パイプなどもあわせて説明する。

  • ディレクトリに名前を付けて簡単に移動できるようにする - 技術メモ帳

    Named Directory という機能があるらしい。 やり方は簡単で、 hash コマンドの -d オプションを利用する。 hash -d 名前=ディレクトリパス 以後、cd ~名前 で移動できるようになる。 たとえば以下のようにすると、 % hash -d test=/usr/local/src こんな感じで移動できるようになる。 % cd ~test ~test% # ここはプロンプトの設定にもよる ~test% pwd /usr/local/src ちなみに、 setopt auto_cd としておくと、 もっと簡単に移動できる。 % ~test ~test% 追記: どうも、hash -d でなくともよく 実際には任意の変数に cd ~変数 とすることでその変数の文字列が指すパスに 移動することが出来るようだ。 したがって、変数なら何でも良いので % src=/usr/loca

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