Windows SQL Server 2005サポート終了の4月12日が迫る、報告済み脆弱性の深刻度も高く、早急な移行を
Webサイトのデザインの中で,ここ2年で大きく変わりつつある「常識」があります。それは,「メニュー(索引)」の位置と「一等地」の場所です。ユーザーの閲覧環境が加速度的に変化しているという認識の下で,それでも最良のユーザビリティを提供しようとするなら,どのようなことを考えておく必要があるでしょうか。 左メニューと右メニュー(視線との交差)のどちらがベスト? まだモニター画面の大きさが小さかった時代(1995年前後),情報へアクセスしやすくする「メニュー」の位置は,ほとんど誰が考えても左側にあり,議論もされなかったように記憶しています。確実に画面の中に入り,ユーザーも基本的に左端にさえ注意を向けていれば,大切な情報にたどり着けるという「暗黙の常識」が存在していたかのような時代でした。 しかしここ数年,メニューが左側にあると本当に操作性が良いのかという議論を聞くようになり,大手のWebサイトでも
ユーザビリティのヒント(1) 多くのユーザーは 一度に1本しかジュースを買わない 「自動販売機での不要な動作から考える」 ソシオメディア 上野 学 2006/6/2 Webアプリケーションのユーザーインターフェイスデザインに役立つさまざまなTips集。自動販売機でジュースを買うときの不要な動作から考える。(編集部) 今回からはWebアプリケーションのユーザーインターフェイスの続編の「Tips編」として、ウェブアプリケーションのユーザーインターフェイスをデザインするうえで役立つさまざまなヒントを、少し細かな視点から具体的に見ていきます。 複雑な構成物を作り上げるには、基本となるコンセプトやアーキテクチャといった抽象度の高い部分から考えていくトップダウン式のアプローチと、構成要素の細部から考えていくボトムアップ式のアプローチの両方が必要になりますが、前回までの経験則編はどちらかといえばトップダ
WebSnapr - Preview Bubble Javascript The WebSnapr Preview Bubble is a simple, unobtrusive script used to display an overlay bubble showing a hyperlink target thumbnail using WebSnapr. It's a snap to setup and works on all modern browsers. リンク先のプレビューを吹き出し方式のポップアップでサムネイル表示「WebSnapr」。 単純にポップアップするだけ、よりもちょっとオシャレな効果が得られますね。 使い方 previewbubble.zip をダウンロード previewbubble.js の var bubbleImagePath = '/images/
Licensed under the Apache Software License 2.0 This component may be obtained, modified and distributed free of charge for personal as well as commercial use. Please see the license for the complete terms and exact wording. 2002-10-07: First public version released 2006-05-28: Changed license to Apache Software License 2.0. Introduction Sliders are useful controls for choosing a value in a range o
今日の帰り道、小腹すいたなぁ…なんだか分からないけどむしょーにカップラーメンが食べたい!!と思った時には、自宅から一番近いコンビニを通り過ぎていて、戻るのもめんどくさかったので新たなコンビニを探す旅に出ました。 駅から自宅に向かう道を、自宅を通り過ぎて探しに行く事に。いつもは駅方面しか行かないので新しいコンビニができてるかも!?と思って自転車を走らせるとそこには… 130戸のマンションとか、やたらゴージャスな家とか、綺麗な家とか山ほど見知らぬ景色が広がってました!おいおい、自宅から徒歩3分の所がこんなになってたのか!反対方向見るとまだ畑が広がっているというのに、高級っぽい住宅街ができてました。 これなら知らないコンビニがあってもおかしくない!ということでズンズン自転車をこぐと…一瞬で田舎に戻ったorz。開発されてる!と思った地域はほんのちょっとで、少し離れたら見知った景色が広がりだしました
昨日のonsubmit で submit ボタンを disable にしてユーザビリティを良くするにはちょっとした罠があって、それに気付かずに使うとはまってしまうかもしれないので、それもちょっと書いておく、というか今日僕自身がはまったわけだが。 罠というのは、type="submit" な input 要素、つまりは submit ボタンを onsubmit ハンドラで disable するまでは良いのですが、このとき <input type="submit" name="foo" value="bar">としていて、foo=bar という値が渡ってくることを期待し、それを内部の処理に使っていると嫌な目に逢う、という話です。先のやり方では input 要素が disable になって GET なり POST なりされるので、押したボタンに対応するパラメータが渡ってこない、というわけです。一
先の Yahoo! Shopping のアプリケーションで、今度ちょっとやってみようと思ってたことを実装してみた。 http://bloghackers.net/~naoya/ys/app.cgi ボタンを押したときに、そのボタンが disable になります。この方法を使うとボタンが押されて次の処理に入ろうとしているというのが直感的に分かるのと、二重送信防止にもなるということでユーザビリティが改善できます。 仕掛けはすごく簡単で、form の onsubmit ハンドラに、その form に紐づく submit ボタンを disable になるような JavaScript を登録しておくだけ。 function disableSubmit(form) { var elements = form.elements; for (var i = 0; i < elements.length;
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