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bindに関するockeghemのブックマーク (3)

  • DNS & BIND 第5版

    ネットワーク管理者必携の定番書籍『DNS & BIND』の改訂版。第5版の書では、BIND 8.4.7だけでなくBIND 9シリーズの最新版BIND 9.5.0-P1にも対応しました。BIND 9.3.2以降ではセキュリティ面とIPv6対応が強化されたほか、国際化ドメイン名、ENUM(electronic numbering)、SPF(Sender Policy Framework)といった新しい機能が追加されました。日々の仕事DNSに触れることが多い管理者にも、インターネットについてもっと詳しくなってその仕組み理解したいと思っているエンドユーザにもお勧めです 正誤表 書籍発行後に気づいた誤植や更新された情報を掲載しています。お手持ちの書籍では、すでに修正が施されている場合がありますので、書籍最終ページの奥付でお手持ちの書籍の刷数をご確認の上、ご利用ください。 正誤表 - 2009年1

    DNS & BIND 第5版
  • スレーブ・サーバのゾーン転送とセキュリティ

    規模の大小を問わず、ゾーンサーバは複数台で運用する必要があります。冗長化や負荷分散などさまざまな理由が挙げられますが、何よりドメインを取得してDNSサーバを運用するのであれば、サービスの品質を低下させないという自覚を持つ必要があります。 今回はスレーブ・サーバの運用と、そこで使用されるゾーン転送およびそのセキュリティについて見ていきます。 コラム スレーブ・サーバとセカンダリ・サーバ 稿では、「マスター・サーバ」のゾーンデータを取得してDNS問い合わせに応答するサーバを「スレーブ・サーバ」と呼んでいます。 資料によっては、同様の意味で「プライマリ・サーバ」「セカンダリ・サーバ」が用いられる場合があり、その際「スレーブ・サーバ」はDNS問い合わせを他サーバへ転送し、自身はDNS再帰検索を行わないサーバを指す場合があります。連載ではオリジナルとなるゾーンデータを所有するサーバを「マスター・

    スレーブ・サーバのゾーン転送とセキュリティ
  • @IT:DNS Tips:BINDのバージョンの問い合わせに別の応答文字列を返すには

    BINDでversion.bindの問い合わせに対する応答文字列の変更が必要な場合があります。BINDのバージョンを公開すると、バージョン特有の脆弱性を外部から攻撃される可能性があるからです。意図的に外部からのバージョンの問い合わせに、別の応答文字列を返答するように設定しておくといいでしょう。 具体的な設定は、named.confファイルで行います。具体的には、リスト1に示すようにoptionsの中で返す文字列を設定します。 % dig @ns1.jprs.co.jp chaos txt version.bind ; <<>> DiG 8.3 <<>> @ns1.jprs.co.jp chaos txt version.bind ; (1 server found) ;; res options: init recurs defnam dnsrch ;; got answer: ;; ->

    ockeghem
    ockeghem 2007/12/11
    たまに診断項目として要求される。無意味だと思うが一応。
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