A required part of this site couldn’t load. This may be due to a browser extension, network issues, or browser settings. Please check your connection, disable any ad blockers, or try using a different browser.
この記事は↓に移転しました。 laysakura.github.io
YAPC::Asia 2013でLT『How to inspect a RUNNING perl process』してきました How to inspect a RUNNING perl process / YAPC::Asia Tokyo 2013 http://www.slideshare.net/hirose31/inspect-runningperl ハングアップとかメモリバカ食いとか、稀にしか発生しないヘンテコ状態のシューティングやるには静的デバッグより、今ヘンテコ状態にあるプロセスを直接まさぐるのが手っ取り早いよねーということで、既存の手法、 strace gdb bulkdbg gdbperl に加え、拙作の inspect-perl-proc について話しました。 https://github.com/hirose31/inspect-perl-proc 今のところ 3 つ
ファイル指定で、ページキャッシュにのっているか確認したり追い出したりするPerlモジュールを書きました。 https://metacpan.org/release/Sys-PageCache https://github.com/hirose31/Sys-PageCache Linux なら動くはずですが、動かなかったら教えてください。あと一応、FreeBSD 8.3以上でも動くと思います。 既存の実装にGoogleのlinux-ftoolsやエヌハヤシ氏のpagecache-toolがありますが、これのPerlモジュール実装(XS)になります。 https://code.google.com/p/linux-ftools/ https://github.com/nhayashi/pagecache-tool たまにfreeコマンドでみるとbuffers/cacheが食っててswapしてる
2012年も残すところあと20日ほどとなりましたが皆様いかがお過ごしでしょうか。@fujiwara です。 このエントリは tech.kayac.com Advent Calendar 2012 10日目の記事です。 テーマが「私の中のマイイノベーション 2012」ということで、まずこの1年に作ったものを自分の blog エントリから振り返ってみますと… Perl から Fluentd にログ出力 - Fluent::Logger リリース 今年一番話題になったミドルウェアといえば fluentd でしょうか。その fluentd に Perl からログを出力するためのモジュールです Parallel::Benchmark というモジュールを書きました 並列にプロセスを起動して負荷を掛けるベンチマークを簡単に作るためのフレームワークです。弊社の主にソーシャルゲーム案件で、リリース前の負荷テ
Plack::Middleware::AxsLog がすごい! https://metacpan.org/module/Plack::Middleware::AxsLog Plack::Middleware::AccessLog みたいなやつだけど、プロダクション環境でつかいやすいようにつくられてる。フォーマットのカスタマイズがあんまできないけど、速いというのが一番のメリットですね。 アクセスログを全部のリクエストについてとるのは、トラフィックおおいサイトの場合にはきついんだけど、そういう場合とかにもつかえるようになってます。 「エラーのときだけログをはく」というのと「レスポンスかえすのに時間かかったときだけログをはく」というのができるので、multilog にながしておいてながめてるだけで問題点がさっと把握できて便利です。 kazeburo++ Published: 2012-09-12
perldoc Test::Config::System use Test::Config::System tests => 4; check_package('less', 'package less'); check_package('emacs21', 'emacs uninstalled', 1, 'rpm'); check_link('/etc/alternatives/www-browser', '/usr/bin/w3m'); check_file_contents('Test/Config/System.pm', qr/do {local \$\//); check_package dpkgかrpm packageがinstallされているか。defaultはdpkgをtest check_file_contents 指定したファイル内に指定したregexがマッチするかte
前置き こんにちは。gfx です。みなさん、意識は高まっていますか? 僕は上々です。今回は拙作の Alien::RRDtool というモジュールを紹介いたします。 CloudForecastやGrowthForecastを使いたい!と思ったとき、RRDtoolのPerlバインディングであるRRDs.pmをインストールするのが面倒だったりします。特にperlbrewで入れたperlではRRDtoolsのソースコードをとってきてビルドしなければならないため、RRDtoolはパッケージマネージャを使ってインストールし、CloudForecastはsystem perlで動かすというのが今までのベストプラクティスでした。 Alien::RRDtoolはRRDtoolをCPAN経由でインストールするためのモジュールで、RRDtoolの各種コマンドとPerlバインディングを簡単にインストールすることが
ちょっと遊んでいたら見つけたのですが、これ簡単ですね。 use IO::Pty::Easy; my $pty = IO::Pty::Easy->new; $pty->spawn("mysql -u root"); while ($pty->is_active) { while (my $o = $pty->read(1)) { print $o; } if (my $sql = <>) { $pty->write($sql); } else { $pty->write("exit\n"); last; } } こんな感じにするだけで、perl から mysql の shell が叩けるよ。 いや、別に誰も嬉しくないけどさ。 top も叩ける。 use IO::Pty::Easy; my $pty = IO::Pty::Easy->new; $pty->spawn("top"); while
先日↑なタイトルで $res->base を使うといける、とか書きましたがデマでした。すいません。消しちゃったので permalink なくなりました。もしブクマしてくれた人がいたら重ねてすいません。 で、 HTTP::Response のマニュアルをちゃんと読んで、今度は大丈夫かなと思ったのでメモ。 検証コード リダイレクト先の URL を得るには my $response = $ua->get($url); my $uri = $response->request->uri; print $uri;これでいい。 $uri は URI モジュールのインスタンス。ふつうに get とかして帰ってくる $response が最終的に 30x じゃないステータスコードが返されたレスポンスのオブジェクトなので、そのレスポンスを発生させたリクエスト (->request) をたどってその uri
Validation Ruleの記述ってけっこう面倒で、うまい方法を思いつけないのでいたのですが、今日、なんとなくHTML5にclient-side form validation specなんてものがあるんだから、それを使ったらいいんじゃないかと思って、ちょっと実装してみました。 http://prepan.org/module/3Yz7PYrBGs https://github.com/kentaro/HTML-ValidationRules 以下のようなメリットがあるのではないかと思っています。 client-side form validationを使いつつ、server-sideでも同じルールを別の形式で書くのは無駄感。 HTML5が、validation rulesをHTMLというフォーマットによって定めているとみなせば、client-side/server-side両方でそれ
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く