2016年01月15日 Heroku(Free Dyno)のWorkerでSlackのBotkitを動かしてみよう! おのでらです。 Heroku で worker を試していたので、そのメモを改めて記事にしました。 というか、「なんだ、 ベトナムの記事の続きじゃないのかよ !?」と突っ込まれそうですね。ごめんなさい。先に謝っておきます。今年は先に謝っておくシーンが多い暗示なのかもしれませんね…。 さぁ、レッツ本題。 みなさん、Slack使っていますか? このブログの過去記事に何件かあるように、弊社でも社内ツールとしてSlackを去年から使い始めました。 そのSlackですが、昨年末に今後の戦略として プラットフォーム化宣言をしました 。その中で、Bot用フレームワークとして「Botkit」も発表しており、公式のものがやっとできたという感じですね。 さっそく使ってみましょう。

