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tipsとmoduleに関するoinumeのブックマーク (3)

  • 括弧の自動挿入の挙動をオレオレ設定できるflex-autopair.elで夢を叶える - むしゃくしゃしてやった

    空気を読まずに4/1なのに気エントリの投入です。今までいくつ作られてきたのか分からない、括弧を自動挿入する系のelispを作ったのでリリースします。 私はこれを使い始めてから、閉じ括弧とスペースを打つ回数が激減しました!さらに、怖いぐらい宝くじも当たり、長年の持病だった痔と水虫も治ったらいいなぁ。まずはデフォルト設定を一週間試してみてください。 紹介のためのスクリーンキャストを撮影しましたので、とりあえずご覧下さい。 試しに使ってみる! スクリーンキャストを見て、面白いと思ったはずなので使ってみましょう。 インストールは (auto-install-from-url "https://raw.github.com/uk-ar/flex-autopair/master/flex-autopair.el") を評価するか、 marmaladeから M-x package-install fl

    括弧の自動挿入の挙動をオレオレ設定できるflex-autopair.elで夢を叶える - むしゃくしゃしてやった
  • Post by @momijiame

    Java で JSON を使うときは Jackson JSON Processor を使うと簡単だし、速いらしいからよく使ってる。今回は割とちょくちょく遭遇する Java Bean が持つフィールドの名前と JSON のプロパティ名 (RFC の用語的にはメンバのネーム) が異なっている場合の対処法について書く。 例えば、Java は基的にキャメルケースの命名規則を使うけど、JSON ではそうとは限らない。例えば JSON の命名規則としてはスネークケースを使いたいとき、どうすれば良いのか。こうすれば良い。 package study.jackson.namebinding; import org.codehaus.jackson.annotate.JsonProperty; public class User { private int id; @JsonProperty("user_

    Post by @momijiame
    oinume
    oinume 2013/01/07
    JavaのuserName をJSONの user_name にマッピングするやり方
  • Pythonのmechanizeで404や500のHTTP Status Codeを取得する方法 - memo.yomukaku.net

    Pythonのmechanizeでサーバーにアクセスしてレスポンスの取得を試みる場合、成功した場合は200のレスポンスが得られます。一方、404や500のようなエラーに遭遇した場合は、<class 'mechanize._response.httperror_seek_wrapper'>というmechanizeの例外は取得できますが、404や500のようなステータス・コードを取得することができません。 そこで、Pythonのmechanizeで404や500のようなエラーにあった場合に当該のHTTP status codeを取得する方法を書きます。まず、期待通りにエラーのstatus codeを取得できない場合について書きます。 Mechanizeで404や500のステータス・コードを取得できない場合 MechanizeのBrowserのインスタンスのopenメソッドでhttp://pyt

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