vi(vim)では、6.x以降でUnicode(UTF-8)に対応させることが可能だ。ホームディレクトリ下(~/)に設定ファイル「.vimrc」を用意し、以下のように設定しよう。すでに存在する場合には、次の2行を見直せばよい。 $ vi ~/.vimrc set fileencoding=japan set fileencodings=iso-2022-jp,utf-8,euc-jp,ucs-2le,ucs-2,cp932
最近 .vimrcを貼り付けるのが流行ってるみたいなので自分も.vimrcを貼り付け、るわけでなくオススメの plugin を紹介してみようかと。 Align.vim http://www.vim.org/scripts/script.php?script_id=294 痒いところに手が届く整形ぷらぎん。 options = { width => 100, height => 50, background => nil, } なソースを範囲選択して :'<,'>Align => すると options = { width => 100, height => 50, background => nil, } のように整形してくれます。 Allargs.vim すべてのバッファでコマンドを実行。例えば開いてるバッファのすべての文字列を置換したければ、 :Allargs %s/perl/ruby
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