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synthに関するonchord44のブックマーク (2)

  • KORG DS-10 メモ

    任天堂DS用のソフトシンセ、KOROG DS-10の、特に、シンセサイザー部分に関して、気が付いたことをまとめます。 このシンセは、基的には、2VCO/1VCF/1VCA/1EG/1LFOという、VCOが少し奢っている以外は、オーソドックスなアナログシンセの構成になっています。パッチング機能がついていますが、これは、主に、モジュレーションに使用するもので、根的な接続などを変更する機能はありません。 構成の概略 パッチシートを作っていたけれど、ここにありました。あるものは、利用しなきゃ。 パラメータ 各パートごとのパラメータをまとめてみました。 パートパラメータ説明 VCOCOMMON

  • 連載:シンセサイザの音作り入門

    DTM(デスクトップ・ミュージック)という言葉が生まれてから20年以上が経ちました。それ以前からずっとこの分野を追ってきましたが、技術の進歩に伴いPCでできる音楽制作の幅はどんどん広がってきています。その長い経験と技術知識を元に、DTM・デジタルレコーディングのノウハウや情報を分かりやすくお伝えしていきます。 ...続きを読む キーボードや音源モジュールなど、数多くのシンセサイザが存在する一方、ソフトシンセも数え切れないほどの数があります。それらをデフォルトのサウンドで楽しむことはできますが、やはりシンセサイザの醍醐味はなんといっても音作りでしょう。でも、どうやってパラメータをいじればいいのか、さっぱり分からないという人も多いはず。そこで、どのようにして音作りをすればいいのか、解説していきましょう。 【シンセサイザの音作り入門】 (1)ウェーブテーブルって何? 多くの初心者がぶつかる大きな

    連載:シンセサイザの音作り入門
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