YAPC::Asia 2015 トークセッション 石川将行 https://about.me/M_Ishikawa チャリティーサンタ http://www.charity-santa.com/
ブログ書くまでがYAPCと言われたので アウトプットします。 昨日の反省を活かして、今日はちゃんと写真を撮りました。 あっ、はい。 Mackerel開発におけるScalaとGo、そしてPerl Mackerel開発におけるScalaとGo、そしてPerl ノウハウ共有系です。 Mackerelとはサーバ管理・監視ツール で可視化・アラート・外形監視が可能なサービスです Mackerelのアーキテクチャ、実際にこういう風に 動いていることがわかり勉強になりました。 Mackerelをリリースする上で言語多様性があり Mackerel自身は主にscalaですが、その他にも go,javascript,perl,rubyと適材適所に言語を選択 されているとのこと サーバーサイドエンジニア(特にPerl)のためのiOSアプリ開発入門 サーバーサイドエンジニア(特にPerl)のためのiOSアプリ開発
moznion @moznion はてなブログに投稿しました #はてなブログ #yapcasia YAPC::Asia Tokyo 2015 1日目 (Fri 8.21) 15:30 から話します!!!! - その手の平… moznion.hatenadiary.com/entry/2015/08/… 2015-08-20 21:02:06 リンク http://moznion.hatenadiary.com/ YAPC::Asia Tokyo 2015 1日目 (Fri 8.21) 15:30 から話します!!!! - その手の平は尻もつかめるさ Yet Another Perl Cooking - YAPC::Asia Tokyo 2015yapcasia.orgこういった話をします.一部状況が変わりましたが,大筋でこうした話をします.本当に料理の話をするのです. 裏番組が超強力! と
yapcasia.org 最高!!! 経緯 YAPC::Asia 、一昔前は名前のとおり Perl Conference ということもあり Perl まったく触っていない自分とは遠い存在でしたが、 ここ最近の「いいからテクを集中させて祭だ!!」感が良さそうだったので参加してみました。 初参加、そして最後です。 8/20 (木) 前夜祭 PHP帝国の逆襲!(を願うPHPerが話す最近のPHPについてのクイックツアー PHP7対応版) - YAPC::Asia Tokyo 2015 PHP はさすが uzulla さんというセッションだった。勢いに圧倒されて完全に笑ってたけど、スライドはしっかり PHP7 の重要ポイントまとめられていたので 冷静になった時期にもう一回見直そうと思う。 発表終わった後のPHP!PHP!コールがやばかった— Wataru MIYAGUNI (@gongoZ) 20
参加しました記事はまた別で書きます。書きました → YAPC::Asia Tokyo 2015 参加してきました - Thanks Driven Life (昔の) PHP が誇った最高の機能 register_globals の真実、そして未来へ - YAPC::Asia Tokyo 2015 Lightning Talks Day 1 - YAPC::Asia Tokyo 2015 Lightning Talks (Aug 21) | 8月21日のLT | YAPC::Asia Tokyo 2015 発表直前 「register_globalsさーん、LT発表するregister_globalsさーん」「あ、はーい」 #yapcasia— Wataru MIYAGUNI (@gongoZ) August 21, 2015 発表しました。 スライド 69ページ辺りで銅鑼が鳴り、LT 力不
1日目の感想エントリ 2日目に参加したトーク ISUCONの勝ち方 サーバーサイドエンジニア(特にPerl)のためのiOSアプリ開発入門 データ分析基盤を支える技術 ソーシャルゲームにおける AWS 移行事例 辛いことをやめる!から始まる業務改善とInfrastructure as Code 「ISUCONの勝ち方」は @kazeburo さんによるISUCONの解説と対策の話。 ISUCON4は185組の参加だったのですが、今年は200組超えを狙ってのトークとのこと。 時間の短さも相まって「やったことあることしかできない」はずなので 過去問解いたりツールの素振りがmustそう。 以下、トーク内に出たツールや解説資料など。 「サーバーサイドエンジニア(特にPerl)のためのiOSアプリ開発入門」は @typester さんによるライブコーディングを含めた Swift2.0 の話。 実はXc
YAPC::Asia Tokyo 2015 前夜祭に参加して、柴田さん( hsbt さん)とモリスさん*1( tagomoris さん)の講演を聴いた。特に最後のモリスさんの講演を聴いていて、ちょっとした衝撃を受けると共に、気づきや疑問もあったので、久しぶりに blog エントリを書こうという気になった。 なお、このエントリは講演メモや浮かんだ疑問、その後の議論等を記したものであり、すっきりとした結論は無いのでご注意。 モリスさんの講演 講演資料が公開されていた How to create/improve OSS products and its community from SATOSHI TAGOMORI 講演時に取ったメモがこちら 我々にできるOSSとそのコミュニティの育てかた ======================= id:tagomoris TD のモリスさん TD はデー
五十嵐です。昨日に引き続き、YAPC::Asia Tokyo 2015 Day 1に参加してきました。今日もたくさんの熱いトークが繰り広げられており、中には入場制限がかかるような人気のトークもありました。私も一部、入場制限で見られなかったトークもありましたが、後日YouTubeで動画がアップされるそうなので、そちらを楽しみに待ちたいと思います。ということで、私が聴講したトークの様子をお届けします! では早速。 Opening Maki Daisuke氏よりオープニングの挨拶がありました。 ようこそYAPCへ! 会場の説明、進行の流れ、スポンサーの紹介などがあり、 ブログを書くまでがYAPCです!楽しみましょう!! という挨拶でYAPC::Asia Tokyo 2015の1日目が幕を開けました。 Opening - YAPC::Asia Tokyo 2015 メリークリスマス! Perlのパ
最初で(多分)最後のYAPC:Asia Tokyo 2015に参加してきました。ブログを書くところまでがYAPCとの事なのでちゃんと役目を果たそうと思います。 初参加だったのですがYAPC::Asiaは今年で最後とのことで、私にとっては文字通り最初で最後のYAPC::Asiaになりました。2日間どのトラックも楽しく有意義な話が聞けてモチベーション上がりました。 1日目の初めから行きたかったんですが、不覚にも前日飲み過ぎて遅刻しちゃいました。LarryWallさんの話聞きたかったな。。。というわけでそれ以降で聞いたトラックをつらつらと書いてきます。 1日目 Effective ES6 http://www.slideshare.net/teppeis/effective-es6 まずは出たことだけ知っていたES6のお話。部屋が満員で立ち見も出ているところに到着し見るの諦めようかと思いましたが
行ってきました。 初カンファレンス。とても楽しかった。 以下、観たやつとか。 8/21(木) 前夜祭 行けるかなって思ってたら行けなかった 8/22(金) 1日目 ビッグサイトの長いエスカレーター素敵だった。 Merry Christmas (Larry Wall) ※敬称略 Perl5とPerl6の関係は「ホビットの冒険」と「ロードオブザリング」の関係に近い。 言語を作ることは物語を紡ぐことに似ているってなんか素敵だなと。 中学生のときに観たロードオブザリングのことなんとなく覚えててすごく助かった。 同時通訳すげーって思った。 日常の言葉と、技術的用語と、トールキンの作品のことを正しく訳をわけるのほんとすごい。 Perl6、リリースできそう、よくわかんないけどなんかすごそう。 Perl6でのフィボナッチの書き方、ちょっと意味わかんなくておもしろかった。 Effective ES6 (te
ブログを書くまでが YAPC::Asia ということなので、書きます。 esa.io esa.io - 趣味から育てたWebサービスで生きていく // Speaker Deck このセッションで勇気づけられた。 趣味が高じてシゴトになった、というシンデレラ・ストーリー。 実際 esa.io は使ったことがあるけどすごくよく、他の利用者も好評だった。 (ただギョームで導入する説得材料が弱くて試用期間でやめてしまった・・・すいません。) 【お知らせ】 diary/2015/08/21/YAPC::Asia 2015でesaについて発表してきました #yapcasia #yapcasiaA - https://t.co/QctT2jqulj— esa_io (@esa_io) 2015, 8月 21 esa.io はフィードバックの早さも好感が持てるし、 上のアイコンを見てわかるとおり、何より可
ネタ的には 発掘するたび書き溜めてきたブログ記事 から 笑いが取れそうなものを 大事そうなもののみをピックアップして紹介した感じです。 知らないと致命傷、でも知ってれば予防できる(はず) MySQL 5.7で不幸になる人が1人でも少なくなってくれることを願っています。 さて、今年のYAPC::Asiaはメイントラックもトークを応募していたのですが見事に落選したので、1日目は完全にリラックスして過ごしました。LTの採否、当日になるまでわかんないのか大変だなーとか、他人事だったんですが、 1日目のLT見るじゃないですか。 面白いじゃないですか。 俺もしゃべりたくなるじゃないですか。 なったんですよ!!1 が、翌朝になってLTの応募ページをたどってみると
Introduction to web application monitoring design for beginners 「んじゃ、今日からサーバの面倒を見てもらっていい?」 と無茶振りされたけど、サーバの監視ってどうやればいいんだろう(;・∀・) と悩んでいる方、いらっしゃいませんか? また、ITインフラ構築の自動化を進めている方、監視設定は大丈夫でしょうか? 本トークでは、ITインフラ運用の 基礎知識 である、監視の設計方法を、サンプルとして構築したPerl (PSGI)ベースのWebアプリケーションを例にとりながらお話しします。 なぜ監視をするの? 監視をしない事による問題 死活監視とパフォーマンス監視の違い 監視を行うソフトウェアの紹介 レイヤーを分けて設計する Webアプリケーションを基にに設計の流れを追おう 障害時の連絡体制を整えよう 通知を受け取る方法を考えよう しっか
8月28日(木)からの3日間、横浜の慶應義塾大学日吉キャンパス協生館で、プログラミング言語Perlエンジニアのイベント YAPC::Asia Tokyo 2014 が開催されました。東京で9回目となる今年は、参加者も1,361人(主催者発表)と、過去最高を記録しました。 このところはPerl言語にとどまらず、フレームワークや開発プロセス、さらにインフラ構築など広い視点からの発表が増えていましたが、とくに今年はGo言語、Scala、PHPなど、他のプログラミング言語名を直接タイトルに冠した発表が目立ち、Web開発者の関心がプログラミングに回帰しつつも、より多岐に広がっている印象を抱かせました。 はてなブログでもたくさんの方々がレポート記事を投稿し、キーワード「YAPC」を含むエントリーは8月28日以降で200にものぼります。そこで、はてなブログでふりかえるYAPCの様子 として、セッション登
YAPC::Asia Tokyo 2014 前夜祭 - YAPC::Asia Tokyo 2014に参加してきました。 YAPC::Asia Tokyo 2014 前夜祭 pplog by @ppworks from Naoto Koshikawa 内容は大体以前書いた以下と被るんですが、各今回のスライドに照らし合わせるとこんな感じ。 ポエム駆動開発によるWEBサービスの作り方 pplog誕生ものがたり - pblog pplog誕生ものがたり的にはこちらが1 pplogの初期衝動の話 モチベーション 何を作るか まったりと過ごせるおれたちのインターネット、それがポエム pplog.net #pplog - pblog pplog誕生ものがたり的にはこちらが2 pplogの説明 どう作るか いつものやり方 様子を見る 一部初めて話した部分がありましたので、今回この記事にまとめました。 どう
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