【イベント】 4/3(日) THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 10th ANNIVERSARY M@GICAL WONDERLAND!!! 出演させて頂きました 2017年08月17日 THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 5thLIVE TOUR Serendipity Parade!!!〜十時の魔法〜 アイドルマスターシンデレラガールズ ライブツアーの舞台に参加させて頂きました。 えっと、何から書こう。。 私は、ゲームセンターで一目惚れしてからずっと アイドルマスターのあずささんが好きでした。 あずささんの歌に癒され 声優さんの表現の素晴らしさを、1ファンとして見ていました。 そんな私が「アイドルマスター シンデレラガールズ」という作品に 出演させて頂く事になった時は、自分でも驚きました。 そして お仕事として関わらせて頂くのだか
保阪正康『「特攻」と日本人』と、大貫健一郎, 渡辺考『特攻隊振武寮』を読んだ。 気になった所だけ。 まずは『「特攻」と日本人』。 著者の見解について、幾つか気になる点はあるのだが、それでも賛同できる部分は多かった。 昭和十九年の十月、台湾沖航空戦でのこと。 第二十六航空司令官の有馬正文は、艦隊に特攻して戦死する。 著者曰く、「日本で初めての特攻作戦を行ったのは、実は四十九歳の有馬だったのである。」(171、2頁) しかし、有馬の体当たり攻撃は、一般に広まることはなかった。 有馬は軍事指導層であり、もしこの考え方が一般的だったら、軍事指導者たちが率先して体当たり攻撃をしなければならなかったからである、と著者は書いている。 指導者たちは、特攻しない。 陸軍航空本部は、昭和20年5月末に知覧基地で「特攻隊員の心理調査」を密かに実施している(56頁)。 戦争の最終段階になっても「ますます決心をなす
昔、夏場の夕方にバイト帰りに自転車を漕いでいると、近所の私立校の制服を着た女子高生が自転車に乗って下校していた。 当時、かなり閉塞的な生活をしていた、カッペ+片親+貧困家庭出身+中卒+部落民+在日朝鮮人のぼくは、刺激に飢えていた。 また常々「女子高生は、どれほど物質的に恵まれて、また精神的にもルンルンな生活を送っているんだ?」と気になっていた。 ぼくは女子高生というか女性に接した事がない。高校も10ヶ月だけ通っていたが女子と接した記憶はない。 唯一接したのは、(最低な行為なので削除)(本当はまあまあ接していました。ぼくが下ネタをいうと、女子が肩パンしてきたりしてましたw ですが冗談話だけの関係だったので、ぼくが女性に疎いことは本当です 気にせず読み続けてくださいw)。 だから女子高生の考え方や生活が全く想像できない。 ぼくは女性を知らなさ過ぎて神格化してしまってる部分がある。 きっと女子高
・公式サイト: https://zaziefilms.com/insect/ ■ 明らかに本職ではない素人芝居のグループが、カレル・チャペックの「虫の生活」という戯曲を上演することになったらしい。出演と演出を兼ねる男性ひとりだけがやる気と情熱にあふれ、ほかの役者は遅刻したり来なかったり救いがたく下手だったりして初日の稽古はろくに進まない。演じられる役はみんな虫(コオロギ、フンコロガシ、スズメバチ…)で、稽古場にもたくさん虫がいる。参考のために演出家が集めたのか、もとから虫が多い稽古場なのか。蠅とか蚊ではなく、甲虫の類が何十匹どころではない数で盛大にうごめいているのが何度も映る。 ■ こういうことが始まる前に、撮影所のシュヴァンクマイエル本人がカメラに向かって(本でいうところの)「序文」を語る。でもその場面もシュヴァンクマイエルが噛んだりつっかえたりして何度か撮り直しカットをつないでいるのが
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