Webサイトを構築する際に、どのバージョンのブラウザまでサポートするかが問題になりやすい。最新のバージョンだけであれば良いのだが、不特定多数へのサービス提供となればそうもいかないだろう。 様々なバージョンのIEが立ち上げられる IEの場合で言えば5.5以降を対象とする場合が多いように思う。だがそんなバージョンのIEを簡単に用意できるだろうか。そこで使いたいのがこのソフトウェアだ。 今回紹介するフリーウェアはInternet Explorer Collection、様々なバージョンを収録したIEだ。 Internet Explorer Collectionで提供されるバージョンは1.0/1.5/2.01/3.0/4.01/5.01/5.5/6.0/7.0/8.0となっている。8.0β版まで収録されているので、今後を見越した上でのテストが実行できるようになる。 なぜかインストーラーはVista
Internet Explorer 7 日本語正式版。Windows XP SP2、Windows XP 64-bit Edition、Windows Server 2003 SP1などに対応する。 検索サービスの選択に進化アリ、好きなサイトの検索を利用可能に 日本語版と英語版で大きな違いは見受けられなかったが、マイクロソフトのサイトには進化があった。IE 7にはブラウザのウィンドウに検索フィールドが付いた。デフォルトではGoogleの検索サービスを利用する。Google以外にも、Windows Live SearchやYahoo!Japan、goo、@niftyなどの検索サービスを選択できるようになっているところがIE 7の特徴だ。
2007年01月25日 スタンドアローンでIE3~IE7をまとめていれれるツール『Multiple_IE』 最近仕事でIE7が普及しているせいか、IE6を入れているマシンが 少なくなった。一度IE7をいれるとなかなかIE6に戻すことができず IE6で確認したのか?と問われると困ってしまう そこでスタンドアローン(単独アプリ)で気軽にIEを いれれるという優れものアプリがあるので紹介する。 ■スタンドアローンのIE3~IE7を公開するサイト ■Install multiple versions of IE on your PC | TredoSoft ■スタンドアローンのIE3~IE6 はっきりいってIEの3なんかは全く仕様用途はないのだが、 まれに仕事でブラウザチェックするときIE6などはチェック する場合があるので、こいつをいれると便利。 ■IE6, IE5.5, IE5,
MicrosoftがIEの最新版であるInternet Explorer7日本語版の提供を開始しました。 Microsoft Internet Explorer 7: ホーム ダウンロードは以下から。Microsoft Internet Explorer 7: ダウンロード Windows XP Service Pack 2 (SP2) 用の Internet Explorer 7 Windows XP Professional x64 Edition および Windows Server 2003 x64 Edition 用の Internet Explorer 7 Windows Server 2003 Service Pack 1 (SP1) 用の Internet Explorer 7 Windows Server 2003 ia64 Edition (Itanium ベース シス
(株)シンクプラスは8日、指定したユーザー同士のPCで、IEのWebページ移動やスクロールを相互に反映できるIEツールバー「SyncPlug」v1.7.60228.1を公開した。Windows 2000/XPに対応するフリーソフトで、現在同社のホームページからダウンロードできる。なお、本ソフトは同社のサービス“SyncPlus.net”を経由して接続を行うため、同社サイト上で無料のID登録が必要。 「SyncPlug」は、指定したユーザー同士で、IEの表示ページやスクロールなどの操作が相互に反映される“同期”を行えるIEツールバー。また、同期中のIE同士では、ページ内にフリーハンドの線や図形などを書き込んで見せ合ったり、フォームの入力内容を相互に反映できる。そのほか、テキストチャット機能も利用可能。 本ソフトで同期を行うには、まず双方のユーザーのツールバー上から“SyncPlus.net”
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く