CodeSpeedyはVisual Studio Codeで使うコードスニペットを管理できるデスクトップアプリです。WindowsとMac用が用意されています。 最初から備わっているスニペットコードマネージャはJSONで管理しにくいので簡単に同期できて管理しやすい軽量アプリを作成したのだそうです。 使い方も機能も極めてシンプルで使いやすく、標準のスニペット管理のGUIアプリ的な感覚で使えるのではないかと思います。需要が分からないため、まだOSSにはしていないそうです。 CodeSpeedy
CodeSpeedyはVisual Studio Codeで使うコードスニペットを管理できるデスクトップアプリです。WindowsとMac用が用意されています。 最初から備わっているスニペットコードマネージャはJSONで管理しにくいので簡単に同期できて管理しやすい軽量アプリを作成したのだそうです。 使い方も機能も極めてシンプルで使いやすく、標準のスニペット管理のGUIアプリ的な感覚で使えるのではないかと思います。需要が分からないため、まだOSSにはしていないそうです。 CodeSpeedy
やや旧聞となってしまったが、Microsoftが先週Windows Insider ProgramのDevチャネルで提供開始したWindows 10 Insider Preview ビルド21364では、Windows Subsystem for Linux(WSL)にLinux GUIアプリサポート機能(WSLg)の最初のプレビュー版が搭載されている(Windows Insider Blogの記事、 Windows Command Lineの記事、 Readme,md)。 Devチャネルの最近のビルドでは「Windows の機能の有効化または無効化」でWSLを有効にしていなくても「wsl」コマンドが使用できるようになっている。そのため、管理者として起動したコマンドプロンプトやWindows PowerShell上で「wsl --install -d <Linuxディストリビューション名>
画像生成AI「Stable Diffusion」がオープンソースで公開されたことで、AUTOMATIC1111版Stable Diffusion web UIやDreambooth GUIなどの便利なツールが多くリリースされました。これに伴って、Stable Diffusionのモデルをベースにしてさまざまなデータセットで学習したモデルがインターネット上で配布されていますが、配布されているモデルファイルをそのままダウンロードして実行するのはセキュリティ上に問題があります。「Stable-Diffusion-Pickle-Scanner-GUI」は、モデルファイルにマルウェアが含まれていないかどうかをチェックできるツールとのことで、実際に使ってみました。 GitHub - diStyApps/Stable-Diffusion-Pickle-Scanner-GUI: Pickle Scanne
I grew up with BASIC and Turbo Pascal. My first programs were very simple graphical games. I still miss the era of BGI and BASIC’s painting commands. Those graphics were neither beautiful nor fast, but they were simple. Simple enough for a kid with only elemental geometry knowledge to build something exciting. Even today, whenever I want to prototype or visualise something, to experiment with gene
タグ パブリックドメイン自作ソフトWordPressトラブルバッチreForgeUnicodePowerShellStability Matrixネットスラング(英語)ターミナルNMKD Stable Diffusion GUIコマンドプロンプトVisual StudioExcelKeePassDXGoogleDriveBlueMailWindowsカスタマイズAI化学ツールSourcetreeMicrosoft IME家電トラブルChrome拡張機能THE THORStable Diffusion 作例ブックマークレットAUTOMATIC1111JavaScriptカスタムCSSMathematicamhtmlChatGPTGeForceF-Secure数学ネタAzureiPhone数学サイトDeepL脱獄詐欺サイト数学LibreOfficeChrome三角関数フィボナッチ数タスクバー日
プログラミング言語「Python」で簡単にGUIを構築できる国産フレームワーク「TkEasyGUI」が11月7日、v1.0としてリリースされた。開発者は、日本語プログラミング言語「なでしこ」で知られるクジラ飛行机(@kujirahand)氏。 【画像】「TkEasyGUI」のインストールは「pip」で行える 「TkEasyGUI」は、Python向けGUIライブラリ「PySimpleGUI」が突如オープンソースライセンスを廃止してしまったことをきっかけに生まれた代替ライブラリ。PythonのGUIライブラリとしては「tkinter」もよく知られているが、複雑で学習コストが高い。そこで、「PySimpleGUI」の概念を引き継ぎつつ、シンプルかつ手軽にローカルアプリをPythonで書けることに主眼を置いて開発が続けられてきた。ライセンスは「MIT」で、将来にわたりライセンスに変更がないことが
中国のBaidu(百度)が開発した画像生成AIが「ERNIE-ViLG」です。ERNIE-ViLGは100億以上のパラメータースケールを持ち、1億4500万種類以上の画像とテキストで構成された大規模なデータセットでトレーニングされており、特に萌え系の二次元イラストの生成に強いといわれています。そんなERNIE-ViLGを、ブラウザ上でPythonを記述・実行してGoogleのGPUに無料でアクセスできるサービス・Google Colaboratory(Google Colab)で動かすためのノートブックを、エンジニアのからあげさんがGitHubに公開していたので実際に使ってみました。 stable-diffusion-colab-tools/003_stable_diffusion_gui_ERNIE_ViLG.ipynb at main · karaage0703/stable-diff
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? こんにちは! 株式会社OGIX クライアントエンジニアのY.Kです! (弊社については最後に紹介があるのでぜひ見てください) みなさんはGit GUIツールを使用していますか? 私はGit触り始めての頃にコマンドラインツールでのGit操作していた所、先輩にGit GUIツールの使用を勧められました。 最初はコマンドラインでの操作と比べて段違いで操作しやすい!!!と感動していました。 ですが最近になってGit GUIツールでのできないこと、ツールならではのデメリットなどに気が付いたのでGit GUIツールについて簡単に紹介しようと思います
最近のWindowsは、Linux環境をもWindows上に構築することができる、Web系開発者(?)などLinuxを主戦場にしているソフトウェアエンジニアにも優しい環境を目指しているようです。もちろんそれはWSL(Windows Subsystem for Linux)なわけですが、すでにMicrosoft社から、Linux GUIアプリについても「ユーザが特に何も準備することなく」実行可能にする、ということがアナウンスされています。 そのLinux GUI環境は「WSLg」という名前で呼ばれていて、Windows Insider Programに参加している方は、このWSLgを試すことができます。 僕はLinuxが主戦場であり、ここ数年はWindowsでもなくmacでもなくChromeOSでもなく、デスクトップ機にLinux(Kubuntu)を入れて開発を行っています。その環境が快適す
The name Slint is derived from our design goals: Scalable: Slint should support responsive UI design, allow cross-platform usage across operating systems and processor architectures and support multiple programming languages. Lightweight: Slint should require minimal resources, in terms of memory and processing power, and yet deliver a smooth, smartphone-like user experience on any device. Intuiti
Windows Terminalのプレビューv1.6が公開された。このバージョンでは、GUI設定ページが搭載されるなど、比較的大きく変更された。また、正式版でもv1.5が公開されている。v1.5に関しては、Preview版として以前紹介しているので、概要についてはその記事を見ていただきたい(「Preview版でv1.5まで進化したWindows Terminalの新機能を確認」)。 なお、Microsoftストアで公開されているv1.5は、一部v1.6で修正された内容もを含んでいる。リリースに関する情報は、githubにリリースノートがある(https://github.com/microsoft/terminal/releases/tag/v1.5.10271.0)。 v1.6のプレビューで追加されたGUI設定ページ Windows Terminalは、これまで設定をjsonファイルの編
Accessible notifications and messagesHow to ensure updates and messages are communicated in an inclusive way. Overview Assistive technology announcements These general guidelines can help you determine when assistive technology should output a message. This helps to ensure everyone understands important updates to an experience. Guidelines Always: Announce location changes — Help users understand
先日、マイナビニュースにも書きましたが、Pythonで最も素早くデスクトップアプリを創るライブラリ「TkEasyGUI」を公開しました。(もともとPySimpleGUIが突如オープンソースを廃止したことをきっかけに開発されました。) Webアプリ全盛の時代ではありますが、Windows/macOS/Linuxのローカル環境で手軽に動かせるデスクトップアプリを作りたい場面は多いものです。 それで、Pythonを使って最も早くGUIを構築できるライブラリとして、TkEasyGUIを開発しました! TkEasyGUIのインストールターミナルで以下のコマンドを実行します。 $ pip install TkEasyGUITkEasyGUIで一番簡単なプログラムTkEasyGUIを使った簡単なサンプルは次の通りです。下記のように、「eg.popup("メッセージ")」と記述すると、ポップアップと呼ばれ
前回作ったaudio-bookmarkにつづき、Rust + React with Tauri でまたまた自己満足アプリを作りました!本記事では、作品紹介のついでに、Tauriならではな機能も紹介し、ポエムでTauriを布教していきます! 今回作ったのは win-win-map (Windows' Windows Map)というWindows用ウィンドウ管理ユーティリティアプリです。 リポジトリ: https://github.com/anotherhollow1125/win-win-map ダウンロードページ: https://github.com/anotherhollow1125/win-win-map/releases 制作した動機は後ほど紹介しますが、動画の通り、本アプリケーションを使うことでマウスポインタ、ウィンドウをショートカットキー等で特定座標に召喚したり、マップでドラッ
概要 Offers を運営している株式会社 overflow の磯崎です。弊社は新規プロダクト開発でスキーマ駆動開発を取り入れており、API 定義とは楽しくお付き合いさせていただいております。その全体像については、以下の記事でまとめておりますので、是非ご一読ください。今回は、ポチポチいじるだけで誰でも簡単に API 定義できる神ツール「Stoplight Studio」を活用した API 定義について紹介していますので、ぜひ参考にしてください。 Stoplight Studio とは? Stoplight Studio とは、 OpenAPI 定義ファイルの作成と管理ができる GUI エディタです。これだと少々分かりづらいので、簡単に一言で表すと「ポチポチと誰でも簡単に API 定義ができてしまうツール」です。Stoplight Studio は、GUI で直感的な操作ができるため、高速に
Jupyter を使ってデータを可視化していると、似たようなグラフを何度も描くことがある。 そんなとき、変数の値を変更しながらグラフを描画するセルを実行しまくるのは効率があまりよくない。 そこで、今回は ipywidgets を使って簡単な UI を作ることで、Jupyter でインタラクティブな操作ができるようにしてみる。 グラフの描画には、今回は主に Matplotlib を使うことを想定している。 使った環境は次のとおり。 $ sw_vers ProductName: macOS ProductVersion: 11.2.2 BuildVersion: 20D80 $ python -V Python 3.9.2 $ pip list | grep widgets ipywidgets 7.6.3 jupyterlab-widgets 1.0.0 widgetsnbextension
7GUIs: A GUI Programming BenchmarkThere are countless GUI toolkits in different languages and with diverse approaches to GUI development. Yet, diligent comparisons between them are rare. Whereas in a traditional benchmark competing implementations are compared in terms of their resource consumption, here implementations are compared in terms of their notation. To that end, 7GUIs defines seven task
Deleted articles cannot be recovered. Draft of this article would be also deleted. Are you sure you want to delete this article? この記事はLIFULL Advent Calendar 2025の記事です。(何か変なこと書いてたら私の責任です!!) 10月からLIFULL株式会社に入社して早速参加させてもらってます! はじめに Streamlitが便利なので使ってもらいたいなと思って記事を書きます。 早速ですが、いくつかこの記事用にStreamlitで作ったアプリを紹介します! こんな感じで表示されるはずです。 ↑は https://prettymapp.streamlit.app/ をforkして、PLATEAUデータ(高さ情報)をAPI経由で取得して既存のマッ
先ほど無事リリースされました。 ペイントツール FireAlpaca SE これに合わせて幾つかフィルタをMFGストアに追加する作業をしています。 この作業が終われば現時点では10個くらいのフィルタになります。 まだまだ増やしていきたい。 自分がここ数年開発していたものの集大成です。なかなか感慨深いですね。反響があるといいなぁ。 私と@nattou_orgで分担して作っていた感じですが、ここでは自分が担当した部分の話を幾つか。 でかいキャンバスと大量のレイヤーでも爆速で動いて、最強のブラシと最強のフィルタを備えるペイントソフト 作ろうとしたのは、だいたいこの三つを備えたペイントソフト、となります。 プロフェッショナルユースとして、本格的なPCで使えばその性能を遺憾無く発揮する、というのは強く意識したところです。 普通の使用ではお目にかかれないような大きなデータでも十分に使い物になるような、
★追記 このライブラリはライセンスが色々面倒になったみたいですね。 代替として以下のTkEasyGUIなんていかがでしょうか? ほぼ使い勝手そのままでライセンスもMITです https://github.com/kujirahand/tkeasygui-python/blob/main/README-ja.md 前回に引き続き連載ネタ第2弾です。 今回は前回の成果物を使ってPythonでGUIアプリを作成してみようと思います。 TkinterというPythonの標準GUIライブラリでもいいのですが、はっきり言ってPySimpleGUIの方がいいと感じたので、今回はPySimpleGUIを使用したGUI作成をやっていきます。 【第1回】Pythonで簡単に日本語OCR ※前回記事 【第2回】PythonでオリジナルGUIアプリを作成 ←今回はこの記事 【第3回】Pythonで作成したアプリ
gpuiA fast, productive UI framework for Rust from the creators of Zed. Hello, World 🌎 use gpui::{ div, prelude::*, px, rgb, size, App, Application, Bounds, Context, SharedString, Window, WindowBounds, WindowOptions, }; struct HelloWorld { text: SharedString, } impl Render for HelloWorld { fn render(&mut self, _window: &mut Window, _cx: &mut Context<Self>) -> impl IntoElement { div() .flex() .flex
A few times a week, someone asks on the #gui-and-ui channel on the Rust Discord, “what is the best UI toolkit for my application?” Unfortunately there is still no clear answer to this question. Generally the top contenders are egui, Iced, and Druid, with Slint looking promising as well, but web-based approaches such as Tauri are also gaining some momentum, and of course there’s always the temptati
Editor’s note: This article was updated on 3 January 2024 to add Yew and Xilem to the list of Rust GUI libraries. Graphical user interfaces (GUIs) provide an intuitive visual frontend for interacting with computers. GUIs use visual indicators like icons, windows, and menus for better user interaction and experience, unlike command-line interfaces (CLIs) that use text for input and output operation
Ubuntu 20.04 LTS のサーバ版をインストールした場合には、デフォルトでは GUI 環境が用意されない。 しかし、後から必要になる場合もある。 今回は、そんなときどうするかについて。 なお、必要な操作は Ubuntu 18.04 LTS の場合と変わらなかった。 使った環境は次のとおり。 $ lsb_release -a No LSB modules are available. Distributor ID: Ubuntu Description: Ubuntu 20.04.1 LTS Release: 20.04 Codename: focal $ uname -r 5.4.0-59-generic もくじ もくじ 下準備 デスクトップ環境が必要なとき X Window System だけで良いとき 下準備 あらかじめ、リポジトリの情報を更新しておく。 $ sudo apt
Gitを使っての開発で、指定のツールや好みのGitクライアントを使っていると思います。 ターミナルの黒画面でGitコマンドを使うのはちょっと不安、GUI画面から画面を確認しながらGitを操作したい方向けの記事です。 GitのBranch作成やCheckout, Commit, Pushまで使えた方向けに、次の段階としてRebase, Cherry Pickなどの実行方法を説明します。 紹介するツール Sourcetree Visual Studio Code with Git Graphプラグイン IntelliJ IDEA Git操作イメージ説明にあたりGitツリーが以下の状態であることを前提としています。 feature ブランチは個人の開発ブランチです。master ブランチは状況により develop ブランチなどに適宜読みかえください。 初期状態 masterブランチへRebas
前回、M1 Macでmultipassを使う方法について書きました。今回は、UbuntuでGUIで操作できるデスクトップを利用する方法を試してみたいと思います。 Ubuntuをインストール 前提条件として、既に、前回の手順で、multipassをセットアップ済みとします。 まず、ターミナルで以下のコマンドを実行して、Ubuntuをインストールして、Ubuntuのシェルにログインします。 # Ubuntuをダウンロード % multipass launch --name ubuntu # シェルにログイン % multipass shell ubuntu ただし、デフォルト設定だと、すぐにディスクスペースが不足してしまうかも。。。Ubuntu Desktop環境は最低でも2.5GB必要になるので。そこで、以下のようにゆとりを見て50GBでVMを作ってみると良いかも。
はじめに PythonのGUIライブラリの一つである「PySide6」の使い方について解説していきます。 これからPySide6を使っていこうと思っている方に向けて記載しております。 なるべく嚙み砕いて、それでいて簡潔にしたつもりです。 また、この記事ではよく使うであろうウィジェットに絞っております。 そのほか私が「おっこれいいなっ!」って思ったものがあれば、別の記事を記載して、そのリンクを貼っていきます。 環境 Windows 11 Home Python 3 ここでは Python 3.9.9 を使用 テキストエディタ 秀丸エディタ PySide6って何ぞや? 世界で超絶大人気GUIライブラリの一つである「Qt」をPythonでも使えるようにしたのがPySide6です。 本来QtはC++で使用するものですが、あまりの人気っぷりにPythonでも使用できるようになりました。 いつからかは
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