並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

1 - 40 件 / 104件

新着順 人気順

digitalcameraの検索結果1 - 40 件 / 104件

digitalcameraに関するエントリは104件あります。 カメラ写真camera などが関連タグです。 人気エントリには 『一般にガラスの単レンズでは色収差や球面収差などが強く生じますが、人間の目のレンズである水晶体では、なぜそのようなことが生じないのでしょうか?脳の方で補正しているのでしょうか?』などがあります。
  • 一般にガラスの単レンズでは色収差や球面収差などが強く生じますが、人間の目のレンズである水晶体では、なぜそのようなことが生じないのでしょうか?脳の方で補正しているのでしょうか?

    回答 (9件中の1件目) 網膜の視細胞には、三原色の色を見分ける3種類の「錐体細胞」と、色は見分けられないが暗い所で感度が高い「桿体細胞」があります。色を見分ける錐体細胞は視野の中心部に密集しており、周囲はほとんど桿体細胞が分布しています。すなわち、網膜では中心部(すなわち水晶体レンズの光軸)付近でしか色を捉えていません。したがって、レンズの光軸から外れた所で生じる、色収差による色ずれは、網膜で捉えられていません。 これは信じがたいことだと思われるかもしれません。私も子供の頃は信じがたいと思いました。我々が周囲の光景を見る時、視線の先だけがカラーでその周囲はモノクロだとは見えず、光景の...

      一般にガラスの単レンズでは色収差や球面収差などが強く生じますが、人間の目のレンズである水晶体では、なぜそのようなことが生じないのでしょうか?脳の方で補正しているのでしょうか?
    • ニコン、一眼レフカメラ開発から撤退 60年超の歴史に幕 - 日本経済新聞

      ニコンが一眼レフカメラの開発から撤退したことがわかった。1959年から60年以上にわたって一眼レフを手掛けプロの支持を集めてきたが、人工知能(AI)や画像処理技術を導入し市場で主流になりつつあるミラーレスカメラの開発に集中する。高精細な画質を備えたスマートフォンがカメラ市場を侵食しつつある。プロやコアなファン向けにスマホにはない機能を充実させてカメラの生き残りを目指す。ニコンは2020年6月に

        ニコン、一眼レフカメラ開発から撤退 60年超の歴史に幕 - 日本経済新聞
      • カメラに「存在しないもの」を見せるサイバー攻撃 離れた場所から電波を送信 成功率は99%

        Innovative Tech: このコーナーでは、テクノロジーの最新研究を紹介するWebメディア「Seamless」を主宰する山下裕毅氏が執筆。新規性の高い科学論文を山下氏がピックアップし、解説する。 英オックスフォード大学の研究チームが発表した論文「Signal Injection Attacks against CCD Image Sensors」は、電波を使い、画像認識システムをだまして存在しないものを見せる手法を提案した研究報告だ。任意の文字や画像などを離れた場所からカメラシステムに電波を送信することで、例えば真っ黒であるカメラフレームに文字を浮かび上がらせることもできる。 現在は、CMOS(Complementary Metal-Oxide-Semiconductor)とCCD(Charge-Coupled Device)イメージセンサーという2つの主要なイメージセンサー・アー

          カメラに「存在しないもの」を見せるサイバー攻撃 離れた場所から電波を送信 成功率は99%
        • 報道は「密」を演出したのか カメラマンから見た「圧縮効果」批判と撮る側の悩み | 毎日新聞

          同じ地点から焦点距離28ミリの広角レンズで撮影した写真(左)と焦点距離300ミリの望遠レンズで撮影した写真(右)。左は人々の間に空間があるのが分かる。右は圧縮効果で遠近感が弱まり、通行人同士の距離が分かりにくいが、マスクの着用率や表情はよく見える=東京・原宿で2021年1月21日午後2時49分、丸山博撮影 新型コロナウイルス感染拡大後、人混みの写真が報じられるたびに「圧縮効果」という単語が飛び交うようになった。大勢の人を遠くから望遠レンズで撮影すると、近くで撮った時より密集しているように見える効果のことだ。中には「演出」「捏造(ねつぞう)」などの批判もある。写っているものは厳然たる事実だが、同じ被写体でも撮り方で見え方は違ってくる。コロナ禍で人の密集度をどう表現するか、カメラマンの私はいつも悩みながら撮影している。報道写真が伝える事実とは何かを考えたい。【丸山博/統合デジタル取材センター】

            報道は「密」を演出したのか カメラマンから見た「圧縮効果」批判と撮る側の悩み | 毎日新聞
          • カメラの作例だと思ったらストックフォトの写真だった――「LUMIX」商品サイトで物議 パナが謝罪

            パナソニックが先日発表した新型ミラーレスカメラ「LUMIX DC-S9」の商品サイトが物議を醸している。商品の特徴や新機能を紹介するサイトの写真が、S9で撮影したものではなく、ストックフォトの画像を使っているとX(旧Twitter)で指摘される事態に。同社に確認したところ、一部ストックフォトの利用を認め「誤解を与える画像使用であったことを、深くお詫び申し上げます」と謝罪した。 Xでストックフォトの利用を指摘されたのは、S9の商品ページの機能に関する部分。AFに関するページに使われている犬が走っている扉絵から、像面位相差AFの精度を紹介する写真、動物認識AFで使われている動物の写真、S9の目玉機能でもある「リアルタイムLUT」機能などで、ストックフォトにアップされているものと同一の写真が商品ページで使われていたとされる。

              カメラの作例だと思ったらストックフォトの写真だった――「LUMIX」商品サイトで物議 パナが謝罪
            • ソニーのカメラに乗り替えるプロカメラマン、東京2020五輪でも如実に : 市況かぶ全力2階建

              食べチョクのビビッドガーデン、発信者情報開示請求と内容証明を投下した相手にSNSを盾にした泥沼のゲリラ戦に持ち込まれる

                ソニーのカメラに乗り替えるプロカメラマン、東京2020五輪でも如実に : 市況かぶ全力2階建
              • GoPro「凋落」の理由、華々しいスタートアップの紆余曲折を振り返る 大きな分岐点は8年前に

                GoPro「凋落」の理由、華々しいスタートアップの紆余曲折を振り返る 大きな分岐点は8年前に:小寺信良のIT大作戦(1/5 ページ) 例年9月ごろに新製品を発表するGoProだが、今年は9月11日に新モデル、「GoPro HERO 13 Black」と小型の「HERO」を発表した。HERO 13は即日販売開始となったが、HEROの方は予約販売となっている。 すでに多くのYouTuberがHERO 13を購入してレビューを公開しているが、あまり芳しい評価にはなっていないようだ。さらには経済紙を中心に、9月中旬から”GoPro凋落”といった趣旨の記事が展開されている。8月19日に、全社員の15%に相当する140人のリストラが発表されたことを受けて書かれたものだろう。 GoProは、1社でスポーツ撮影専用カメラというジャンルを築き、2010年代のスタートアップとして華々しい成果を上げてきた。確か

                  GoPro「凋落」の理由、華々しいスタートアップの紆余曲折を振り返る 大きな分岐点は8年前に
                • スマホの画質は2024年に一眼カメラ超え、ソニーGが見通し示す

                  「ここ数年以内に、静止画では一眼カメラの画質を超えると見ている」――。スマートフォン搭載カメラについてこう見通しを示すのは、ソニー セミコンダクタソリューションズ(SSS)代表取締役社長 兼 CEOの清水照士氏だ。スマホ向けで加速する大口径化の傾向に、同社が開発する高飽和信号量技術注1)などが組み合わさることで実現するという(図1)。この発言と同時に示した資料では、24年に「静止画は一眼カメラの画質を超える」とあることから、一眼カメラ超えの目安は、24年とみられる。 注1)飽和信号量は、1つの画素で蓄積できる電子の最大値。量を高めることで、明所での撮影性能を向上できる。

                    スマホの画質は2024年に一眼カメラ超え、ソニーGが見通し示す
                  • iPhone14 Proのカメラ、1倍で撮ったものと4倍で撮ったもので写真写り変わりすぎてもはや別人

                    藤本晶子 @shoko_doll お人形を作っています。 可愛い正義であなたを守りたい。大阪でお教室もしています。HP室温計→ https://t.co/tHp5Aon0e5 中の人こちら。→@shoko_no_nakami ちびムイ幼稚園→@chibi_mui https://t.co/tHp5Aon0e5

                      iPhone14 Proのカメラ、1倍で撮ったものと4倍で撮ったもので写真写り変わりすぎてもはや別人
                    • スマートフォンのカメラがプロ仕様のカメラを超えられない理由

                      サンフランシスコの、肌寒いある土曜日の午後、筆者は友人たちとパティオヒーターを囲んでいた。その時、誰かが記念写真を撮ろうと言い出したのだが、予想外の展開がそれに続いた。その友人は、スマートフォンではなく、コンパクトデジタルカメラを取り出したのである。「おいおい。コンデジはスマホのせいで何年も前に絶滅したじゃないか。なんで彼は『iPhone』を使わないんだろう」。筆者はそう思った。といっても、友人のカメラはソニーのハイエンドモデル「RX100 VII」で、コンパクトカメラの傑作、今も生産されている数少ないコンデジの1つだったのだが。 50ミリのニコンレンズを搭載したiPhone 14 Pro。 Appleのプロ用カメラが登場する可能性はあるだろうか。 提供:Patrick Holland/CNET Appleやサムスン、Googleのスマートフォンには、市場トップクラスのスマートフォン用カメ

                        スマートフォンのカメラがプロ仕様のカメラを超えられない理由
                      • 一眼レフの時代は終わったのか? 今になってミラーレス一眼に主力がシフトする理由

                        7月にニコンが一眼レフの開発から撤退するというニュース(日本経済新聞)が流れ、8月5日には各社が小型デジカメの開発を縮小するというニュース(日本経済新聞関西版)が流れ、この夏、「デジカメ市場がヤバいことになってるよー」と印象付けたい人たちがいるとしか思えない昨今、いかがお過ごしでしょうか。 でも経済紙的にいわんとしていることはなんとなく分かる気がする。 今までデジタルカメラはキヤノンとニコンを筆頭に日本企業のほぼ独壇場だった。そのピークは2011年前後。そこからコンパクトデジカメの市場がどんどんスマートフォンに奪われ、激減していく。それに伴って写真を撮る人や撮影される枚数はどんどん増えているので写真人口自体は増えてる。良いことである。膨大な歴史の記録が画像・映像で残るのは良いことである。 ただ、スマートフォン時代になったとき、ワールドワイドではSamsungの「GALAXY」やAppleの

                          一眼レフの時代は終わったのか? 今になってミラーレス一眼に主力がシフトする理由
                        • 今後、iphoneユーザーは社会的に信用してもらえなくなるかもしれないヤバい情報、iphoneカメラの画像劣化が酷すぎてスマホの証拠能力が消える可能性

                          たま、👻hantutama @hantutama この画像は去年の10月1日に買ったばかりのiPhone15で試し撮りしてびっくりした画像。 遠景の不鮮明な文字が勝手な解釈で異世界文字に化けてる。 今時のスマホカメラって物凄いAI補正🙄❗️ こんな画像なんて、所謂「絵じゃん」 写真の模写だけは巧みな魂の無い画家が模写した絵。 AI汚染。 厳密な意味で「真実の映像の記録」たり得るのだろうか。 現代から近未来のネット上に溢れる画像の大半は、無数の人類がスマホで写した画像になる。情報汚染された画像情報に… 2024-02-23 09:33:17 ウチューじん・ささき @uchujin17 その中で「惑星探査機が地球に送信してきた惑星の写真は何年もかけて解析しなければならない情報が詰まっているが、それが絵であればどんなに細密で綺麗であっても、科学番組の背景くらいにしか使えない」という文言があっ

                            今後、iphoneユーザーは社会的に信用してもらえなくなるかもしれないヤバい情報、iphoneカメラの画像劣化が酷すぎてスマホの証拠能力が消える可能性
                          • AIの画像補正技術が高すぎて、そこに存在しない生物を作り出して起きてしまった悲劇

                            ねねこ @noahsun_bird これ、ご本人と話し合い、AI生成画像であることは確定したんだけど、本人に全く悪意がないというか…自己顕示欲じゃなくただAIに騙されていただけと言える事案なことが判明しました。 twitter.com/noahsun_bird/s… 2023-05-02 14:47:48 ねねこ @noahsun_bird とある有料アプリで、AIによる画質改善サービスというものがあり、遠くの鳥やブレた鳥の写真を読み込ませると勝手にトリミング・画質改善してくれるとのこと。それを通した結果、ありえない写真・存在しない鳥のできあがり。ご本人は写真が綺麗になって嬉しい😊と思っていた、悪意は全く無かったと。 2023-05-02 15:10:32

                              AIの画像補正技術が高すぎて、そこに存在しない生物を作り出して起きてしまった悲劇
                            • iPhone 15 Proで撮影してると「もうコレで良いのでは?」となる。それが、悔しい

                              iPhone 15 Proで撮影してると「もうコレで良いのでは?」となる。それが、悔しい2023.12.14 20:00109,171 ヤマダユウス型 年間でシャッターを切る回数が増えそうです。 僕はスマホカメラでの撮影はほとんどしないタイプで、美味しそうな料理やキレイな風景と出会っても「これをスマホのカメラで残してもな〜」と思っていました。iPhone 15 Proで撮影するまでは。 常備カメラとして普段からリコーのGR3を持ち歩いているのですが、iPhone 15 Proを私物として購入してからはめっきり出番が減ってしまいました。理由はもちろん、iPhone 15 Proの画質に満足しているからです。これ僕的にはかなり、かなーり悔しい事案なんですよ…。 もっと厳密に言うなら「GR3などのAPS-C以上のデジカメを常備するカロリーに対して、iPhone 15 Proでカバーできる画質が自

                                iPhone 15 Proで撮影してると「もうコレで良いのでは?」となる。それが、悔しい
                              • 「コンデジ」人気、平成レトロ流行で復活 国内出荷7年ぶり増、20~30代女性が牽引

                                スマートフォンの普及に押されてきたコンパクトデジタルカメラ(コンデジ)の人気が復調している。2024年の国内向け出荷台数が7年ぶりに増加に転じ、25年も1~8月の累計で前年同期を1割超上回るなど好調だ。牽引役はSNSへの写真や動画の投稿が多い20~30代の女性で、メーカーも新商品を相次いで投入。再び市場が活性化する様相を呈している。 新商品続々「しばらく続く」「少し画質が粗く懐かしい感じの『平成レトロ』といわれる独特な写真が昨年頃からはやっていますね」 ビックカメラ有楽町店(東京都千代田区)の売り場担当者は、最近のコンデジ人気をこう語る。同店では今年初めから、コンデジの特設コーナーを設けた。売れ筋は1万5千円~2万円前後だが、5万円以上の高額な商品の問い合わせも増えているという。「メーカーも新商品を相次いで投入しており、しばらく人気は続く」と話す。 カメラ映像機器工業会の統計では、コンデジ

                                  「コンデジ」人気、平成レトロ流行で復活 国内出荷7年ぶり増、20~30代女性が牽引
                                • BF | カメラ | Sigma

                                  Sigma BFが提示するのは、妥協なく追求したデジタルカメラの新たな境地です。極限まで削ぎ落としつつ、パワフルな性能を凝縮。革新性を突き詰めながらも、写真の原点に立ち返る。そうして形づくられたこのカメラは、あなたの日々の暮らしに寄り添い、何気ない瞬間の美しさを捉えるために設計されています。 革新と洗練のこれまでにないバランスを体現したBFは、写真の本質である「撮ること」そのものの喜びを再び呼び覚まします。 Sigma BFの真髄は、そのシンプルさにあります。レンズは写真の魂である一方、カメラ自体もまた、あなたが撮る写真に直接的、間接的、そして潜在的にさえ、深い影響を与えます。だからこそ私たちは、時にカメラ・オブスクラの原点に立ち返りながら、かつてないほど直感的な撮影体験を提供するカメラを作りたいと考えました。 BFは、機能や性能に妥協することなく、創造性を妨げるあらゆる要素を排除していま

                                    BF | カメラ | Sigma
                                  • カメラのレビューでいつも同じガスタンクを撮る荻窪圭さんと、ガスタンクを見に行く

                                    最近のITmediaの記事から各社のカメラの作例を選んだ。これはほんの一部だが、荻窪さんが同じガスタンクを作例に選んでいることが分ると思う。すると二つのことが気になってくる。なぜガスタンクなのか、そしてこのガスタンクはいったいどこにあるのかだ。 このガスタンクの場所を知りたい。そして同じように写真を撮りたいと思うようになった。アニメの舞台をたどる、いわゆる聖地巡礼と似たような気持ちだ。 荻窪さんに案内してもらえることになった と思っていたところ、なんと荻窪さん本人に例のガスタンクを案内してもらえることになった。 左が荻窪圭さん。祖師ヶ谷大蔵駅に集合しました。 きっかけは、偶然にも当サイト編集長の林さんとご近所だと判明したこと。林さんもかつてはガスタンクを集めたウェブサイトを作っていたことがある。そんな縁で林さんが連絡を取ってくれたのだ。 というわけで今日は林さんも一緒。二人が見ているのは荻

                                      カメラのレビューでいつも同じガスタンクを撮る荻窪圭さんと、ガスタンクを見に行く
                                    • 富士フイルム、8mmカメラ感覚で撮影、QRコード化して動画を“手渡し”「instax mini Evo Cinema」

                                        富士フイルム、8mmカメラ感覚で撮影、QRコード化して動画を“手渡し”「instax mini Evo Cinema」
                                      • Z世代に「オールドコンデジ」なぜ流行? 秋葉原のカメラ専門店で聞いてみた

                                        Z世代を中心に勢いを増している“オールドコンデジブーム”。30代の筆者にとって、コンデジは学生時代を彷彿とさせる懐かしい存在だ。だが、その懐かしさを知らない世代の若者のあいだで、なぜかいまコンデジが流行している。 流行の火種は、TikTokやInstagramといったSNSだ。アプリ内で「デジカメ」「コンデジ」といったワードを入力すると、写真だけではなくオールドコンデジの入手方法や設定の仕方、画像の取り込み方法まで紹介されている。 今回は、オールドコンデジのコーナーを店内に設置している、中古カメラ専門店『2nd BASE』を訪ね、いまのコンデジブームについてどう感じているのか、現場の目線で語ってもらった。また、具体的にはどの機種が人気なのか、レトロな仕上がりで撮影できる方法やコツについても教えてもらった。 音楽業界まで広がりを見せるオールドコンデジブーム 『2nd BASE』は、秋葉原の高

                                          Z世代に「オールドコンデジ」なぜ流行? 秋葉原のカメラ専門店で聞いてみた
                                        • シャープ、ライカと共同開発の巨大「1型カメラ」搭載「AQUOS R6」発表! - すまほん!!

                                          SHARPは2021年5月17日、新型5Gスマートフォン「AQUOS R6」を発表しました。 大きくない日本市場。それでも日本で旗艦を出す意味として、カメラや倍速駆動、持つだけで画面がつくなど、AQUOSが先駆けとなり世界に広がった機能も数多い、これからも積極的にイノベーションを起こすのはフラッグシップモデルだといいます。 スマホカメラの在り方そのものを変えるカメラ。デジカメ並の大型1インチセンサーを搭載。他社のようにセンサーサイズを大きくした分、画素数を増やしているわけではなく、R6カメラの画素数は2020万画素。ドイツのカメラメーカーLeicaと長期パートナーシップを締結。 その第一弾R6はセンサー、レンズ、画質調整に至るまでLeicaと共同開発。暗所ノイズは40%低減。 センサー設計、レンズ設計、ソフトウェア画質調整。この3つはそれぞれお互いに絡み合うシステム。高い技術力を持っている

                                            シャープ、ライカと共同開発の巨大「1型カメラ」搭載「AQUOS R6」発表! - すまほん!!
                                          • 160万円のレンズ買ったら一瞬で元が取れた人の話

                                            リンク www.nikon-image.com NIKKOR Z 400mm f/2.8 TC VR S -概要 | NIKKORレンズ | ニコンイメージング ニコンのフルサイズフォーマットNIKKORレンズ「NIKKOR Z 400mm f/2.8 TC VR S 」の製品ページ。カメラ、レンズ、アクセサリーなどの製品特長、主な仕様、撮影サンプル、関連製品に関する情報も。

                                              160万円のレンズ買ったら一瞬で元が取れた人の話
                                            • キヤノンがKissにさようなら──ドル箱ブランドEOS Kiss終息間近で販売激減 - BCN+R

                                              レンズ交換型カメラをマニアの手から解放し「普通の人」に普及させた一大ブランド、キヤノンの「EOS Kiss」が終わる。同社のエントリーモデルにはKissブランドを冠することが多かったが、新製品は2020年11月発売の「EOS Kiss M2」が最後。この3月に発売したエントリーモデル「EOS R50」からはKissの名前が消えた。販売状況を見てもKissが終息に向かっているのは明らかだ。キヤノンのレンズ交換型カメラのうち、Kissシリーズが販売台数に占める割合は、過去3年に限っても最高で75.8%に上った。しかし、この3月には39.7%と4割を下回った。販売金額でも最高の6割超から32.1%と半減した。キヤノンはドル箱ブランドKissから卒業しようとしている。全国2300店舗の実売データを集計するBCNランキングで明らかになった。 Kissの初号機は1993年発売のフィルム一眼レフカメラ「

                                                キヤノンがKissにさようなら──ドル箱ブランドEOS Kiss終息間近で販売激減 - BCN+R
                                              • ソニーが生き残る道はZマウントアライアンスしかない | Amazing Graph|アメイジンググラフ

                                                画像引用:SONY US(https://electronics.sony.com/one-mount-platform) 皆さんこんにちは。 本格的なフルサイズミラーレス時代が到来し、Eマウント口径の小ささに由来する光学設計やメカ設計の制約で競合他社に付いていくのが厳しくなってきているソニーですが、このままではαはジリ貧となってミノルタの二の舞になるのは明らかです。 かつてオリンパスはカメラ女子ブームに乗って隆盛を誇り、売れたがゆえにマイクロフォーサーズマウントから引き返せなくなりフルサイズ化の機会を失い衰退していきました。 現在のαも全く同じ道を辿っており、売れてしまったために既に限界を迎えているEマウントに執着してしまい、少しずつ苦しい状況に追い込まれています。 もしもそれが分からないという初心者の方には今回の内容は少し難しいと思いますので、30年くらい勉強して詳しくなったらなった頃

                                                • スマホカメラが進化した裏側で起きていること ソニーのイメージセンサー開発部隊に聞く

                                                  ここ数年のスマホカメラの進化ってすごいよなと思うのである。 4K動画を当たり前のように撮れるとか、夜景モードを使えばどんなに暗くてもきれいに撮れるとか、カメラを3つも4つも搭載しているとか、そういうスペックで分かりやすいところじゃなくて、気がついたら写真がゆがまなくなったよなとか、気がついたらすごく暗い場所でもAFが効くようになったとか、気がついたらダイナミックレンジが広くなったとか、そういうなかなかスペックで語られない基本性能が上がっているのだ。 そしてとうとう、ハイエンドコンデジと同じ1型センサーまで登場した。 そのカメラ性能の進化を見ていると、何が起きているのか、なぜ1型という大きなセンサーが出てきたのか、なぜデフォルトは1200万画素(以下、12MPと記す)なのに4800万画素とか1億画素なんて画素数が必要なのか、気になるよね。 そういう性能や技術の話は、端末メーカーではなく、カメ

                                                    スマホカメラが進化した裏側で起きていること ソニーのイメージセンサー開発部隊に聞く
                                                  • ニコン、カメラ国内生産終了へ 市場縮小で年内に | 共同通信

                                                    カメラ大手のニコンはデジタル一眼レフカメラ本体の国内生産を年内に終了することが7日までに分かった。スマートフォンカメラの性能向上で、デジタルカメラ市場は大幅に縮小している。構造改革の一環として、国内で唯一、カメラ本体を手掛けている宮城県の工場からタイの主力工場に生産を移管する。 ニコンは1948年にカメラを発売し、キヤノンとともに業界をけん引してきた。国内では現在、関連会社の仙台ニコンの工場でプロ向けの最上位機種「D6」のみを生産している。ニコンは「海外で作っても品質水準は落ちない」と説明する。 宮城県の工場は雇用を維持して部品などの生産を続ける。

                                                      ニコン、カメラ国内生産終了へ 市場縮小で年内に | 共同通信
                                                    • フィルムカメラ背面にiPhoneを取り付け、撮影できる「デジスワップ」

                                                        フィルムカメラ背面にiPhoneを取り付け、撮影できる「デジスワップ」
                                                      • 荒井禎雄(専業主夫を志望するフリーライター) on Twitter: "これ凄い話だよ、だってデジタルカメラが出た当時は「フィルムじゃないと出ない雰囲気」が話題になってたんだ。 それが「型が古いデジカメ」で同じ事が言われてる。 それが起きないのがデジタルだったはずなのに! 2021年に2004年のデ… https://t.co/DzuvGkJoGx"

                                                        これ凄い話だよ、だってデジタルカメラが出た当時は「フィルムじゃないと出ない雰囲気」が話題になってたんだ。 それが「型が古いデジカメ」で同じ事が言われてる。 それが起きないのがデジタルだったはずなのに! 2021年に2004年のデ… https://t.co/DzuvGkJoGx

                                                          荒井禎雄(専業主夫を志望するフリーライター) on Twitter: "これ凄い話だよ、だってデジタルカメラが出た当時は「フィルムじゃないと出ない雰囲気」が話題になってたんだ。 それが「型が古いデジカメ」で同じ事が言われてる。 それが起きないのがデジタルだったはずなのに! 2021年に2004年のデ… https://t.co/DzuvGkJoGx"
                                                        • 月のクレーターもばっちり 「COOLPIX P1100」は相変わらず常識を越えた超望遠カメラだった

                                                          久しぶりに来ました、超弩級コンパクトデジカメ。業界の慣習としてレンズ一体型カメラを「コンパクトカメラ」と呼んでるので、誰がどう見てもコンパクトじゃないのはご容赦ください。 それが、2018年に登場した「COOLPIX P1000」の後継機「COOLPIX P1100」である。カメラの製品サイクルが長くなり、特に市場がシュリンクしたコンパクトデジカメ市場だとなかなか新製品は難しいけれども、マイナーチェンジとはいえこうして出てきてくれた。 何が超弩級かというと、ズーム倍率。非常識にもほどがあるという125xなのだ。12倍じゃなくて125倍。 そこまで超望遠だと何を撮るんだ、という感じだけれども、何はともあれ撮るのだ。 125倍の迫力で月と鳥を撮る 125倍ズーム。35mm判換算だと24-3000mm相当となる。 広角端と望遠端はこんな感じ。天に向かってまっすぐ伸びるぜって意思を感じる。

                                                            月のクレーターもばっちり 「COOLPIX P1100」は相変わらず常識を越えた超望遠カメラだった
                                                          • ハイエンドコンパクトデジタルカメラ「RICOH GR IV」の開発について|RICOH IMAGING

                                                            ハイエンドコンパクトデジタルカメラ「RICOH GR IV」の開発について ~最強のスナップシューターを目指した「GR」シリーズ最新モデル~ リコーイメージング株式会社(代表取締役社長:森 泰智)は、ハイエンドコンパクトデジタルカメラ「GR」シリーズの最新モデルとなる「RICOH GR IV」の開発を進めていますのでお知らせいたします。 「GR」シリーズは、1996年に発売したフィルムカメラ「RICOH GR1」からまもなく30年、そして2005年にデジタル化した「GR DIGITAL」の発売から20年を迎えます。この長い歴史の中で、常に高画質や速写性、携帯性の追求というカメラの本質的な価値にこだわった基本コンセプトを継承しつつ、プロフェッショナルやハイアマチュアを中心とした多くの方々に支持されながら、時代に応じてさまざまな進化を遂げてきました。 現在開発中の「RICOH GR IV」は、

                                                              ハイエンドコンパクトデジタルカメラ「RICOH GR IV」の開発について|RICOH IMAGING
                                                            • キヤノン、コンデジ「IXY650」マイナーチェンジは中高生のため!? コンデジの意外な需要 - AV Watch

                                                                キヤノン、コンデジ「IXY650」マイナーチェンジは中高生のため!? コンデジの意外な需要 - AV Watch
                                                              • 35mmフィルムカメラでデジタル写真が撮れる「I'm Back Film」

                                                                  35mmフィルムカメラでデジタル写真が撮れる「I'm Back Film」
                                                                • 修学旅行に行く娘『写ルンです買ってよ』母『え?デジカメあったと思うけど』娘『そんな古臭いの嫌や』母『???????』

                                                                  丸太🪵 @xoxokngdx ムッスメ、来月修学旅行。 娘「写るんです買ってよ」 え?(久々に聞いたそれ) デジカメあったと思うけど 娘「そんな古臭いの嫌や」 ????????? 2024-04-12 20:28:25

                                                                    修学旅行に行く娘『写ルンです買ってよ』母『え?デジカメあったと思うけど』娘『そんな古臭いの嫌や』母『???????』
                                                                  • 富士フイルム、1型センサー&単焦点レンズのレトロ調デジカメ「X half」 デフォルトで縦写真に “期限切れフィルム”や撮影後の確認不可設定も

                                                                      富士フイルム、1型センサー&単焦点レンズのレトロ調デジカメ「X half」 デフォルトで縦写真に “期限切れフィルム”や撮影後の確認不可設定も
                                                                    • キヤノン・ニコン・ソニーが写真にデジタル署名を埋め込むカメラ技術を開発中、AIが生成した精巧な偽物と写真を区別するのに役立つ可能性あり

                                                                      AI技術の発展によって、実写と見分けが付かない精巧な画像を作成できるようになりました。しかし、画像生成AIで作成した精巧な画像は偽情報の拡散に用いられる可能性があるため、画像生成AIによって生成した画像とカメラで撮影した本物の写真を正確に見分ける技術の開発が求められています。新たに、キヤノン・ニコン・ソニーといったカメラメーカーが写真に「実写であることを証明するデジタル署名」を埋め込む技術を開発していることが報じられています。 ニコンやソニー、「AI偽画像」防ぐカメラ 電子署名で - 日本経済新聞 https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC21C520R21C23A2000000/ Nikon, Sony and Canon fight AI fakes with new camera tech - Nikkei Asia https://asia.ni

                                                                        キヤノン・ニコン・ソニーが写真にデジタル署名を埋め込むカメラ技術を開発中、AIが生成した精巧な偽物と写真を区別するのに役立つ可能性あり
                                                                      • 月をきれいに撮れるスマホは? 「皆既月食の撮影」は至難の業

                                                                        2022年11月8日夜、皆既月食が見られる――。 皆既月食は月全体が徐々に地球の陰に隠れて、しまいには完全に覆われる。太陽と地球と月が一直線に並ぶため、このような状態になる。 午後7時16分から午後8時42分ごろまで続く見通しで、既に手元にスマートフォンで撮影しようとするも、性能が足りずきれいに撮れないことから、「スマホの限界」という謎のワードがTwitterのトレンドに入っている。 月をきれいに撮れるモードはスマホにあるのか、手元にあるiPhone 14 Pro Max、Galaxy S22 Ultra、Pixel 7 Proで確かめてみた。 皆既月食の撮影は至難の業も、Pixel 7 Proではなんとか成功 結論からいえばGalaxy S22 UltraとPixel 7 Proはモードというより月を認識できる。Galaxy S22 Ultraでは100倍ズームを使えば月を認識できるが、

                                                                          月をきれいに撮れるスマホは? 「皆既月食の撮影」は至難の業
                                                                        • ゲオ限定のデジカメ。4K動画が撮れて99gです。5,478円です

                                                                          ゲオ限定のデジカメ。4K動画が撮れて99gです。5,478円です2023.10.29 11:00109,475 岡本玄介 コンデジで写真の楽しさを味わおう。 誰もがカメラ機能付きのスマートフォンを持つようになってから、カメラを持つ人は少なくなったように思います。 そんな現代にGEO(ゲオ)から5,478円のコンパクトデジタルカメラ「BM-DC01」が発売されます。 ウェブカメラにもなっちゃう99gの軽さで、解像度は最大4,400万画素。16倍デジタルズーム付きで4K動画も撮れる実力派です。 他にはイマドキのUSB-Cで充電、タイムラプス、スロー&ループ録画といった機能があるだけでなく、PCに繋げばウェブカメラとしても使えるんです。 Image: GEO物理ボタンを押すのは楽しいよ写真撮影はスマホで充分かもしれませんが、撮影に特化した専用ガジェット(つまりカメラ)があるとスマホ本体とクラウド

                                                                            ゲオ限定のデジカメ。4K動画が撮れて99gです。5,478円です
                                                                          • デジカメが欲しいのだ - 沖縄で島猫と遊ぶ日々・(ΦωΦ)隠居編

                                                                            Hello. You can do it. I can do it. Let's do it together. ------------------------------------- ------------------------------------- さて、個人的な事。 参院選で「日本人ファースト」 と言う言葉が、走り回っていた。 「日本人ファースト」が 心に刺さるほど、 オレは若くはない。 そんなの当たり前です。 しかし自民党が 「中国人ファースト」だったから、 刺さる人には刺さるかな・・・。 ------------------------------------- ちょっと話はズレるけど、 日本の人口における 外国人の割合は、 OECD38カ国中36番目と低く、 この状況で反移民的ムードが 醸成されつつあることに、 オレは作意的なものを 感じてしまう。 --------

                                                                              デジカメが欲しいのだ - 沖縄で島猫と遊ぶ日々・(ΦωΦ)隠居編
                                                                            • “デジカメ老人会”世代が推す「復活してほしいコンデジ」あれこれ

                                                                              昨年(2025年)、にわかにコンパクトデジカメ(以下コンデジ)について聞かれることが増えてきて、年末近くにはトレンド系雑誌の取材を受けたりしたくらい。数年前、オールドコンデジがちょっと流行ったんだけど、その流れの先にある出来事なのだなと思う。 どうやら、我々「デジカメ老人会」世代には懐かしいコンデジも、「初めて使ったカメラがスマートフォンだった」という世代にはすごく新鮮なようだ。確かにスマートフォンよりコンパクトなボディで電源を入れるとレンズがうにーっとせり出し、液晶モニターを見ながら物理的なシャッターボタンをかちっと押すと画面が一瞬暗転して写真が記録されるというフィジカルなカメラならではの体験が「新しい」のだ。 その感覚が前面に出ているのが富士フイルムの「X half」だったと思う。ぱっと手にした時、これを企画したのはフィルム時代を生きたベテランではなく、若い人だろうと感じたのである。そ

                                                                                “デジカメ老人会”世代が推す「復活してほしいコンデジ」あれこれ
                                                                              • カメラに顕微鏡まで手放したオリンパスの新章

                                                                                「グローバルメドテックに向けて基盤は整ってきた。グローバルで医療市場の高い要求値を満たしていけるように組織文化を高めていくことを、シュテファンには期待している」 2022年10月末にオリンパスが開いた社長交代記者会見。当時、社長だった竹内康雄氏(66)は、バトンを渡すことになった取締役のシュテファン・カウフマン氏(55)についてそう述べた。カウフマン氏は人事経験が長く、組織に対するアプローチに長けた人物。海外子会社をとりまとめてきた実績もある。 そして2023年4月1日。カウフマン氏が社長に、竹内氏は代表権を持つ会長に就任した。4月3日には、顕微鏡などを手がけていた科学事業の売却が完了した。買い手となったのは投資ファンドのベイン・キャピタルだ。 カメラなどを手がけていた映像事業は、こちらも投資ファンドの日本産業パートナーズに2021年に売却済み。これでオリンパスは、内視鏡と治療機器のみを手

                                                                                  カメラに顕微鏡まで手放したオリンパスの新章
                                                                                • 【iPad / iPhone Proシリーズ】LiDAR 3Dスキャンアプリ記事まとめ | STYLY

                                                                                    【iPad / iPhone Proシリーズ】LiDAR 3Dスキャンアプリ記事まとめ | STYLY

                                                                                  新着記事