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kawasakiに関するエントリは43件あります。 自転車社会バイク などが関連タグです。 人気エントリには 『ライダーズカフェ インザシー中の人Mai 定休日は月曜火曜 on Twitter: "お店でKAWASAKIバイクのイベントを開催した時、忙しくて提供が追いつかないのを見かねて「手伝います」 とカウンターに入ってくれた女性客。 一瞬で全体を把握して、あっという間に注文をさばいていく様子を見て、てっきり同業者と思い… https://t.co/TReiDB9w6X"』などがあります。
  • ライダーズカフェ インザシー中の人Mai 定休日は月曜火曜 on Twitter: "お店でKAWASAKIバイクのイベントを開催した時、忙しくて提供が追いつかないのを見かねて「手伝います」 とカウンターに入ってくれた女性客。 一瞬で全体を把握して、あっという間に注文をさばいていく様子を見て、てっきり同業者と思い… https://t.co/TReiDB9w6X"

    お店でKAWASAKIバイクのイベントを開催した時、忙しくて提供が追いつかないのを見かねて「手伝います」 とカウンターに入ってくれた女性客。 一瞬で全体を把握して、あっという間に注文をさばいていく様子を見て、てっきり同業者と思い… https://t.co/TReiDB9w6X

      ライダーズカフェ インザシー中の人Mai 定休日は月曜火曜 on Twitter: "お店でKAWASAKIバイクのイベントを開催した時、忙しくて提供が追いつかないのを見かねて「手伝います」 とカウンターに入ってくれた女性客。 一瞬で全体を把握して、あっという間に注文をさばいていく様子を見て、てっきり同業者と思い… https://t.co/TReiDB9w6X"
    • マネタイズが得意なエンジェル投資家として活躍中の id:kawasaki を訪問 | はてな卒業生訪問企画 [#13] - Hatena Developer Blog

      こんにちは、取締役の id:onishi です。 Hatena Developer Blogの連載企画「卒業生訪問インタビュー」では、創業からはてなの開発に関わってきた取締役の id:onishi、CTOの id:motemen、エンジニアリングマネージャーの id:onkが、いま会いたい元はてなスタッフを訪問してお話を伺っていきます。 id:onishiが担当する第13回のゲストは、「マネタイズが得意なエンジェル投資家(@yukawasa)」のid:kawasakiさんこと、川崎裕一さんです。 kawasakiさんは、慶応義塾大学経済学部卒業後、インターネット企業数社を経て、2004年8月にはてなに入社。同年12月には取締役副社長に就任し、ゼロから広告事業を立ち上げるなど、マネタイズを中心に創業期のはてなの成長を支えてくださいました。 2009年に起業のためはてなを卒業後、株式会社kam

        マネタイズが得意なエンジェル投資家として活躍中の id:kawasaki を訪問 | はてな卒業生訪問企画 [#13] - Hatena Developer Blog
      • 脱炭素社会の実現へ。 世界中で加速する水素エネルギー開発 | ANSWERS(アンサーズ) | つぎの社会に向かうKawasakiのこたえ | 川崎重工業

        脱炭素社会の実現に向けて、「水素エネルギー」が注目を集めています。水素は利用時にCO₂を発生させないため、地球温暖化対策に大きく貢献することができます。さらに、水素は様々な資源から製造・調達ができるため、日本ではエネルギーセキュリティの面でも期待されています。川崎重工は、水素を「つくる」「はこぶ」「ためる」「つかう」の4つのフェーズで、独自の技術開発を推進しています。水素エネルギーのサプライチェーン構築をめざすその革新的な取り組みを探ります。

          脱炭素社会の実現へ。 世界中で加速する水素エネルギー開発 | ANSWERS(アンサーズ) | つぎの社会に向かうKawasakiのこたえ | 川崎重工業
        • 昔KAWASAKIバイクイベント開催時、忙しくてパンクしたのを手伝ってくれた女性の正体を知って驚いた話

          ライダーズカフェ インザシー中の人Jacky(mai) @InTheSea10 西宮のビーチにある #ライダーズカフェ のおばちゃん 。愛車は #CD125T お店はカウンター席が中心。人気メニューはステーキ丼!水木金は夕方6時から23時まで、土日は昼から深夜までぶっ通し営業 定休日は月火です #深夜営業 #猫好き #PUNK #ROCK 🦞 Love TEL09041310885 facebook.com/In-The-Sea-%E3… ライダーズカフェ インザシー中の人Jacky(mai) @InTheSea10 お店でKAWASAKIバイクのイベントを開催した時、忙しくて提供が追いつかないのを見かねて「手伝います」 とカウンターに入ってくれた女性客。 一瞬で全体を把握して、あっという間に注文をさばいていく様子を見て、てっきり同業者と思い 「お店されてるんですか?」と聞いたら #接客

            昔KAWASAKIバイクイベント開催時、忙しくてパンクしたのを手伝ってくれた女性の正体を知って驚いた話
          • うぉぉぉついに出たぁぁ! “Kawasaki”の電動自転車「ノスリス」登場 メット不要のフル電動モデルで32万円から(1/2) | 乗り物 ねとらぼ

            ノスリスは、同社でバイク設計を手掛けるエンジニアを中心とするチームが開発した「Kawasakiの電動3輪ビークル」。ラテン語の「Nos liberi sumus(私たちは自由だ)」を車名の語源に、前2輪、後ろ1輪で構成する3輪機構を備えた“自転車”スタイルの電動車です。 運転免許なしに自転車として乗れる「電動アシストタイプ(NB-01)」、モーター駆動のみで走れる「フル電動タイプ(NA-01)」の2モデルを用意し、どちらもヘルメットなしで乗れます。 特徴はしゃれた車体デザインと3輪機構による安定+爽快を両立する走行性能。前2輪と大型のカゴでかなり大掛かりな荷物まで積載できます。 そして、車体を傾けると前2輪もリンクして傾くチルト機構により一般的な自転車、2輪車と同じ爽快な運転特性を確保しつつ、荒れた路面や強風時などでも安定して走れる性能を持ちます。スタンドなしで「自立」もできます。

              うぉぉぉついに出たぁぁ! “Kawasaki”の電動自転車「ノスリス」登場 メット不要のフル電動モデルで32万円から(1/2) | 乗り物 ねとらぼ
            • Makuake|重さ20kg積んでも快適走行!Kawasaki設計のラクラク電動3輪|ノスリス|Makuake(マクアケ)

              100台限定!バイクのKawasakiが開発した、前2輪で安定感バツグンの電動3輪。 少しの力で進む「電動アシスト」と、漕がなくてもスイスイ進む「フル電動」の選べる2タイプ。 『フル電動』タイプは、ヘルメット、車検、車庫証明が不要で、誰でも気軽に乗れる。 noslisu(ノスリス)はバイクのKawasakiが提案する新しいスタイルの3輪電動ビークル。独自の3輪構造を生かした高い積載能力・安定性と高性能モーターで、「毎日の移動をもっと快適に!」をコンセプトに開発した車両です。『ちょっとそこまで』の移動、運搬といった毎日の生活のワンシーンから、風や景色を感じながらの『もっと遠くへ』まで、自由な暮らしを幅広くサポートします。軽量な車体は女性や高齢者にも扱いやすく、幅広い方が気軽に運転できる電動3輪ビークルです。Kawasakiが提案する新しい乗り物で、自分のペースで自由なライフスタイルをお楽しみ

                Makuake|重さ20kg積んでも快適走行!Kawasaki設計のラクラク電動3輪|ノスリス|Makuake(マクアケ)
              • ついに出たぁぁ! “Kawasaki”の電動自転車「ノスリス」登場 メット不要のフル電動モデルで32万円から(ねとらぼ) - Yahoo!ニュース

                  ついに出たぁぁ! “Kawasaki”の電動自転車「ノスリス」登場 メット不要のフル電動モデルで32万円から(ねとらぼ) - Yahoo!ニュース
                • 【体験レポート】家族で試乗してきたKAWASAKI BRT連節バスの魅力とは? - 誰かのためになるかもしれない玩具と遊びの話。

                  こんにちは! 今回は3月1日から川崎市で運行が開始される臨港バスの「KAWASAKI BRT連節バスの試乗会」に一昨日(2月25日)、一足先に試乗してきました!そちらの内容を基にKAWASAKI BRT連節バスを紹介したいと思います。 BRTとは KAWASAKI BRT連節バスの特徴 運航開始時期 実際の試乗体験 連節部分 乗り降りの方法 まとめ BRTとは 「BRT」とは、バス・ラピッド・トランジットの略でバスを基盤とした大量輸送システムのことです。日本では明確な基準はないそうですが、国土交通省の考えによると、バスレーンや専用道を利用し、定員100名以上の連節バスの導入などを組み合わせて、輸送力や利便性を高めるシステムです。 ↑連節バス内の電光掲示板の表示です。 KAWASAKI BRT連節バスの特徴 川崎市初の連節バスで全長約18m、定員114名となっており、一般バスの約1.5倍以上

                    【体験レポート】家族で試乗してきたKAWASAKI BRT連節バスの魅力とは? - 誰かのためになるかもしれない玩具と遊びの話。
                  • 「バイクのKawasaki」の電動三輪車、わずか15時間で完売

                    川崎重工業が5月にクラウドファンディングのサイトを通じて発売した電動三輪車「noslisu(ノスリス)」がわずか15時間で完売となった。自立式で、重い荷物が載せられ、モーターの駆動で気軽に乗れるという特徴と、「バイクのKawasaki」が培った技術への期待がヒットを呼んだ。

                      「バイクのKawasaki」の電動三輪車、わずか15時間で完売
                    • シリコンバレーのプロフェッショナルCEOを迎えて米国市場に挑戦する日本のスタートアップの話|Takahiko Kawasaki

                      2015 年 9 月 18 日、Authlete (オースリート) 社を法人登記しました。それから約 8 年間、意図的に CEO (Chief Executive Officer, 最高経営責任者) 職を空席のままにしておりましたが、この度、長年の CEO 探しの努力が実ってふさわしい方と巡り逢うことができ、その方に 2023 年 9 月 1 日付けで Authlete 社の CEO に就任していただくことになりました。 【プレスリリース】デジタルアイデンティティに関連するAPI をセキュア化するSaaS 企業のAuthlete 社に、テクノロジー業界のベテラン、マイケル・マンスーリ⽒が最⾼経営責任者として就任 その方は米国カリフォルニア州パロアルト市在住のマイケル・マンスーリ (Michael Mansouri) さんです。彼は連続起業家・個人投資家で、iPass 社を米国 NASDAQ

                        シリコンバレーのプロフェッショナルCEOを迎えて米国市場に挑戦する日本のスタートアップの話|Takahiko Kawasaki
                      • 小林亜星さん逝く - Tsuneyoshi Kawasaki

                        この7月から8月にかけて、さまざまな人の訃報を目にした。作曲家の小林亜星さんもその1人で、また昭和の象徴のような人が1人というかんじである。亜星さんが亡くなってから、あるどこかで聞き覚えのあるCMソングを耳にした。 www.youtube.com もとは昭和42年のCMである。そうだタイヤメーカーのブリヂストンのCMだ。そして作詞作曲は亜星さんだった。50数年前の歌が現代に甦ったのだ。この人は数多くのCMソングを作ってきた。 www.youtube.com CMソングというのは、歌謡曲などとは違う普遍性のようなものが求められている。耳に残らなければいけない。それが売り言葉と合わさって、CMとして成り立つものなのだ。 そういう意味でこの「どこまでも行こう」というCMソングは優れている。売り言葉を邪魔しないでかつ、時間が経っても耳に残る。どんなに流行性があっても、人の耳に残らなければダメ。歌詞

                          小林亜星さん逝く - Tsuneyoshi Kawasaki
                        • キター!! “Kawasaki”の電動3輪ビークル「ノスリス」ついに製品化決定 2023年春発売へ(1/2) | ねとらぼ

                          noslisuは、2021年5月にクラウドファンディングで発表し限定数を販売した、バイクの「カワサキ」による電動ビークルです(関連記事)。川崎重工でNinjaシリーズなどの設計を手掛けたエンジニアを中心とするチームが社内公募制度を利用し、「安全・快適・気軽な移動体験を全ての人へ」の思いで開発。“自転車”スタイルながら前2輪、後ろ1輪で構成する独特の3輪機構を備えます。 クラウドファンディングで実証実験として試験販売した計100台は即日完売。展示会、試乗会などの実施とともに幅広い社会的ニーズがあると判断したことで今回、事業化・製品化が決まりました。「カワサキプラザ」などカワサキモータースジャパンの販売・サービス網を活用して販売する計画です。

                            キター!! “Kawasaki”の電動3輪ビークル「ノスリス」ついに製品化決定 2023年春発売へ(1/2) | ねとらぼ
                          • ゆたぼん親子なんて〇〇〇じゃねえか - Tsuneyoshi Kawasaki

                            そういえば前回の記事で引用したニュースの題名に、「義務教育ってムダじゃないですか?」という文言があった。この文言で思い出すのが、YouTuberで少年革命家のゆたぼんである。 彼は小学校で宿題をやらなかったことで先生から暴力を受けて、そこから学校に行かなくなったということだが、中学生になった現在も不登校を貫いている。小学校卒業時には卒業証書を破いてちょっとした話題になっている。 news.yahoo.co.jp 不登校に関して僕はとやかくいう筋合はないのだが、こうやって話題になるのを狙って挑発的な発言をするのに関してはモノ申したくなる。中学生の発言に大人がとやかく言うのも・・・っていうところを狙ってるだろみたいな感じで。 ゆたぼんのバックには父親の存在があるわけだが、子どもが学校に行かないでYouTubeをやるというだけで注目されるのに、こういう子どもを盾にして、挑発的で話題性の高い動画を

                              ゆたぼん親子なんて〇〇〇じゃねえか - Tsuneyoshi Kawasaki
                            • HOTWHEELS KAWASAKI NINJA GPZ 900R HW TOP GUN - usunonooのブログ@トミカ倉庫

                              皆様、こんばんは。 usunonooです。 今夜は ホットウィール より、 カワサキ GPZ900R トップガン をご紹介致します。 こちらはホットウィールと映画「トップガン」のコラボモデルとして、ホットウィール・レトロエンターテイメントにラインナップされ2014年頃に発売されていたモデルとなるようです。 リンク 1986年に俳優のトム・クルーズ氏主演で公開された映画「トップガン」。その36年後に続編として2022年に公開された映画「トップガン・マーベリック」も大ヒットしましたよね。 1986年に公開された映画「トップガン」の劇中にて、主人公であるピート・ミッチェル大尉(マーベリック)が駆るこちらのGPZ900Rが、滑走路をF-14戦闘機と並走するシーンを覚えていらっしゃるファンの方も多いのではないでしょうか。 1986年の映画上映当時、バイクメーカーであるカワサキと映画制作会社との取り決

                                HOTWHEELS KAWASAKI NINJA GPZ 900R HW TOP GUN - usunonooのブログ@トミカ倉庫
                              • Vrogはじめました - Tsuneyoshi Kawasaki

                                www.youtube.com ご無沙汰をしております。いろいろありまして、こんなことになっております。 15年ぶりぐらいに千葉に戻ってきました。新しい生活にも慣れてきて、やっとこさインターネットも開通してこうしてブログを更新しております。まさか48歳で70歳の母を介護することになろうとは、思いもよらず。 そんな毎日の生活を切り取って、こうして動画にしてみました。試運転みたいな感じなので、素人丸出しですが素人なのでこれでいいのです。ただもうちょっと明るくしようかなと考えております。なにとぞよろしくお願いします。 今日のところはこれまで。ごきげんよう。この呼吸が続く限り、僕は君のそばにいる。

                                  Vrogはじめました - Tsuneyoshi Kawasaki
                                • Takashi Kawasaki on X: "もはや、WindowsのカーネルすらHypervisorの配下で動いているのよ。この辺の仕組みは今でも自作PCとかではBIOSの設定とかなんやかんや準備が必要なために既定でONにされてなかったりするので、OSは自分でクリーンインストールするぜみたいな人達には是非ともこの辺の知識のアップデートをしてほしいの https://t.co/qHqj69siad"

                                  • 「Ninja H2R」エンジンベースの固定翼無人機、Kawasakiが防衛展で構想披露

                                    「Ninja H2R」用のエンジンをベースに開発した航空機用のエンジン(下)。それを2基搭載する無人航空機の模型(上)(写真:日経クロステック) 高度3万フィート(約9150m)を飛行する固定翼タイプで、航続距離が数百km程度の電動系無人航空機と、1万km以上のガスタービン系との中間の数千km程度のニーズに向ける。用途は、物資輸送や災害時の情報収集などを想定している。 川崎重工は現在、Ninja H2Rのエンジンを搭載する回転翼タイプの無人ヘリコプター「K-RACER-X2」を開発している。ターゲットは山岳輸送で、量産機での目標は高度3100mに200kgのペイロードを運べ、航続距離として100kmを確保することである。これに対して、カワサキモータースが開発するのは固定翼タイプであり、「ペイロード、航続距離、飛行速度でK-RACER-X2とはすみ分ける」(川崎重工)としている。 現在は開発

                                      「Ninja H2R」エンジンベースの固定翼無人機、Kawasakiが防衛展で構想披露
                                    • Soichi Kawasaki on Twitter: "非常勤。ヴィーガンの話題になったときすごく憎々しげに「ギャアギャアうるさい人たち」と言った学生がいてびっくり。他の学生も「よく分からない人たち」というトーン。主張やその根拠をほとんど知らない相手に対して憎悪や冷笑的な態度を向ける根拠は何なんだろう。"

                                      非常勤。ヴィーガンの話題になったときすごく憎々しげに「ギャアギャアうるさい人たち」と言った学生がいてびっくり。他の学生も「よく分からない人たち」というトーン。主張やその根拠をほとんど知らない相手に対して憎悪や冷笑的な態度を向ける根拠は何なんだろう。

                                        Soichi Kawasaki on Twitter: "非常勤。ヴィーガンの話題になったときすごく憎々しげに「ギャアギャアうるさい人たち」と言った学生がいてびっくり。他の学生も「よく分からない人たち」というトーン。主張やその根拠をほとんど知らない相手に対して憎悪や冷笑的な態度を向ける根拠は何なんだろう。"
                                      • アンジャッシュ渡部は嘲笑に耐えるしかない - Tsuneyoshi Kawasaki

                                        「白黒アンジャッシュ」という千葉テレビでやっているローカル番組がある。その名の通りお笑いコンビ、アンジャッシュの冠番組である。今回例の騒動で自粛してからの1年8か月ぶりのコンビでの復帰である。 news.yahoo.co.jp 僕個人の見解としては、このような下世話な話どうでもいいのだが。復帰を批判しているニンゲンなんぞ、しょせん本気で怒っているわけではないだろう。ただイジメたいだけに違いないのだ。胸を張ってやっていいイジメなど、あるわけないのに胸を張っている。 これはまさに怒りではない。笑い、つまりは嘲笑である。しかし倫理違反を犯してしまったアンジャッシュ渡部は、芸能界で今後もメシを食っていくのなら、十字架としてこの嘲笑を背負い続けなくてはいけない。 芸人には二つの笑いの取り方がある。《笑わせる》と《笑われる》この二つである。《笑わせる》ために今回の失敗は使えないが、《笑われる》のはこの

                                          アンジャッシュ渡部は嘲笑に耐えるしかない - Tsuneyoshi Kawasaki
                                        • ウィル・スミスのビンタについて - Tsuneyoshi Kawasaki

                                          アカデミー賞の授賞式に出席していた俳優のウィル・スミスが、プレゼンターを務めたコメディアンをビンタするというアクシデントがあった。もちろんこれには訳があるわけだが。 その訳とは、そのコメディアンが、脱毛症により丸刈りにしていたウィル・スミスの奥さんのことをジョークにしたからである。暴力がよくないのはわかっていても、人間なのだから手が出てしまうというのもわかる。 むしろなぜこのコメディアンは、そんなことを口に出してしまったのか。こっちの方がわからない。出してはいけないものを出してしまったという点では、どっちもどっちではないか。肉体的暴力ではないのだから許されるのかというと、そうではない気がする。 www.youtube.com 人称代名詞というのがあるけれども、一人称が自分、二人称が家族やそれと同様に親しい人、三人称が赤の他人という風に置き替えてみよう。自分よりも家族や親しい人を笑いものにさ

                                            ウィル・スミスのビンタについて - Tsuneyoshi Kawasaki
                                          • cooking_kawasakiのブックマーク - はてなブックマーク

                                            7月20日投開票の参院選では、政権与党の自民・公明両党が大敗したものの、野党第一党の立憲も議席を伸ばせずに終わった。その象徴とも言えるのが、改選議席数6プラス非改選の欠員1が争われた東京選挙区。立憲は候補者2人を擁立したが、現職の塩村あやか氏のみが7位でのギリギリ当選となった。 選挙戦後半に突如「戦略的投票大作戦」が立憲議員により展開され、塩村氏ではなくもうひとりの立憲候補に投票を促された影響や、立憲民主党自体が受け皿になれず比例票も国民民主党、参政党を下回る4番手にとどまったことなど、忌憚なく聞いたインタビューを2回に分けてお届けする。 ◎前編から読む 「選挙戦の序盤は悪くなかったが…」立憲民主・塩村あやかが語る参院選東京選挙区の戦い (ジャーナリスト・富岡悠希) 「お前ら立憲は何考えてる? 多文化共生やマイノリティーばかり」 ——こうしてインタビューしていると、かなり痩せたうえに、腕な

                                            • KAWASAKI Halloween -カワサキ ハロウィン-

                                              日本でまだハロウィンが珍しかった 1997 年、JR川崎駅前のシネマコンプレックス「チネチッタ」の 10 周年を記念した行事として「カワサキ ハロウィン」は誕生しました。“川崎に東京からも若者を呼べる刺激的なイベントを作ろう!”をテーマに、仕掛けたのは「チネチッタ」の他、川崎を拠点に様々なエンターテイメント事業を展開する株式会社 チッタ エンタテイメントです。スタート直後こそ、参加者集めに大変な苦労をしましたが、大音量のクラブサウンドを轟かせながらの仮装ダンスパレードという、当時としてはかなり尖った企画が徐々に若者たちに支持され始め、「カワサキ ハロウィン」は規模拡大を続けました。それに伴い、川崎を盛上げたいとの気概ある商店街や商業施設が次々と主催に名を連ね、2010年代には、川崎市も含め主催25団体、パレード参加者約3000人、国内外から集まったパレード観覧者約12万人という日本最大規模

                                                KAWASAKI Halloween -カワサキ ハロウィン-
                                              • 検査で陽性反応が出てしまった - Tsuneyoshi Kawasaki

                                                職場でPCR検査を受けたのだが、結果が返ってきて陽性といわれた。昔から体温が37度以上めったに上がらない人間なので、ふつうにクラスターが発生した施設で働いていた。 検査を受けた日から10日間休まないといけない。部屋に閉じこもりっきり。なのでこうして久しぶりにブログを更新しているのであった。デザインまで変える始末。ほんと今後はマジメに更新しようかなと。休息がとれた今となっては思われる。 自覚症状といえば、倦怠感だろうか。いま思えば、道理で仕事終わりにぐったりと疲れるはずだと。検査の結果が出るまで精神的なものだと思っていた。熱が出ないというのは実に困る。 おかげさまで労災はもらえるので、そこのところは安心なのだが、職員が次々と感染していくなかでの職場はまさに修羅場だった。修羅というのは、輪廻転生する6つの世界のうちのひとつだ。仏教用語である。 天道・人間道・修羅道・畜生道・餓鬼道・地獄道とあっ

                                                  検査で陽性反応が出てしまった - Tsuneyoshi Kawasaki
                                                • 大熊元司 - Tsuneyoshi Kawasaki

                                                  プロレスラーの《強さ》には、勝負に勝つための強さとはまた違う強さがあると思われる。 それは相手の強さを引き出すための、肉体の強さである。これがないレスラーが一流レスラーと戦っても、つまらない凡戦になってしまう。力では負けても、力のある相手の必殺技までも見事に受け切るレスラーは貴重だ。 www.youtube.com その点でいえばもうこの人なのである。大熊元司という男。みてほしい。この男の厚みのある体を。そして太い眉に、もみあげをのばした野武士のような風貌。絵になる。この男こそスタン・ハンセンの強さをアピールするに相応しい。 一流レスラーであるスタン・ハンセンの技を受け続け、それでも体全体で時には反撃し、最後はハンセンの必殺技ウエスタンラリアートを出させる。5分ほどの試合だが、観客を納得させるには十分である。 大熊元司が亡くなってから早い者で30年が経つ。自分も歳を取ったせいか大熊元司がバ

                                                    大熊元司 - Tsuneyoshi Kawasaki
                                                  • 《あの人》もいま生きてたら70歳かあ - Tsuneyoshi Kawasaki

                                                    YouTubeのおすすめに懐かしい動画があった。 www.youtube.com 1972年だから、まだ当ブログ管理人は母のお腹にいるころ。なにが懐かしいってもうボウリング場そのものが懐かしい。今じゃ信じられないが、当時はボウリングが大流行していた。スコアも手書きである。だが今回のテーマはそこじゃない。 ちょっとだけ出てくるのだが、沖雅也さんなのである。この当時20歳でいまは2022年だから、ご存命であったなら70歳だ。50年って昔だよなってつくづく思われる。 僕より年上の方ならご記憶にあるであろう。沖さんは1983年に自らの命を新宿の京王プラザホテルから飛び降りることで絶った。当時10歳の当ブログ管理人は、沖さんの死について強い印象を植えつけられた。 当時31歳の若さであったこともしかり、ワイドショーに連日登場した養父の日景忠男さんしかり。あと遺書に書かれていたという《涅槃で待つ》という

                                                      《あの人》もいま生きてたら70歳かあ - Tsuneyoshi Kawasaki
                                                    • 哲学の学び方 - Tsuneyoshi Kawasaki

                                                      あるおばあちゃんが、通信制の大学に入学することになって、孫になんで今さら勉強なんてするのと聞かれてこう答えたそうだ。 何もしなくても歳はとるんだよ。 そうなのである。そして学ぶことに歳は関係ない。 むしろ学ぶことへの欲求というのは、歳を経ると増していくもので、さらにいうと哲学という学問もまた歳をとると、学びたくなってしまうものなのである。 とは言ってもだ。 漫画家の倉田真由美さんが「だめんずうぉ~か~」というマンガのなかで、西洋哲学は学問のなかで一番役に立たないと描いていたのも事実である。 でも学問というのは、役に立てる知恵がなければ、どんな学問も役に立たない。裏を返せば、役に立てる知恵があればどんな学問であっても、その人にとって役に立つ。そして哲学とは、よりよく生きるために役に立つ学問なのである。 ってなんてめんどくさい男だろうと思われるかもしれないが。 でも歳をとればとるほどなぜ哲学を

                                                        哲学の学び方 - Tsuneyoshi Kawasaki
                                                      • 《一発屋》って言うほど本当に《一発屋》か - Tsuneyoshi Kawasaki

                                                        ラジオにはさまざまな音楽との出会いがあります。 《初めて聴いたけど、いいなと感じた》 《曲は耳に残っていて今回ラジオで初めて題名を知った》 《昔に聴いた思い出の曲》 などなど。 天界/久保田早紀 - YouTube 《一発屋》と呼ばれる人がいます。歌やお笑いなど色んな分野にいて、嘲笑まじりに《一発屋》を語る人がいます。 ほんとはまず一発当てるのが難しいんですけどね。ただの雑談の中でそれを言っちゃうと、ちょっと険悪な雰囲気になるかもしれないので、あえて言いませんけれども。得意になってる人と話すのも気を使うものなのです。 久保田早紀さんもよく《一発屋》と呼ばれる人なのですが、実は名曲が多いのです。『天界』もその1つ。 クリス松村さんのラジオ番組で流れていたのですが、この日は山本陽子さんの訃報があって、その話題のすぐ後に流れたので、しみじみ聴いてしまったのでした。山本海苔店のCMを思い出しながら

                                                          《一発屋》って言うほど本当に《一発屋》か - Tsuneyoshi Kawasaki
                                                        • 男として歳を重ねると嫌われるのが一種の役割になってくる - Tsuneyoshi Kawasaki

                                                          気まぐれにまた述べてみる。述べたい気持ちはあったのだが、打たれ弱いハートを抱えてズルズルと生活していた。なぜ嫌われるのかとか、わからないというのは、歳を重ねた弊害なのであろうか。 もしかしたら自分が係わることのできない社会で、変な噂を立てられたからかもしれないし、実は理由すらないかもしれない。というのは自分勝手な物言いかもしれないけれど。 アラフィフのオヤジとして気をつけないといけないのは、嫌われることに対して、自分の沽券を気にして怒りをあらわにしないことだ。それが高じて暴力に発展する。そんなことするぐらいなら、《哲学的思索モード》に突入した方がいい。 そもそも哲学そのものがなんなのだという話だが。これはぜひ通信制の大学に入って自分の肌で感じてみてといいたいところなのだが。有名な哲学者の名言をかいつまんで意識を高く持つのが哲学ではないということは述べておく。 じゃあなにかと問われたなら、《

                                                            男として歳を重ねると嫌われるのが一種の役割になってくる - Tsuneyoshi Kawasaki
                                                          • プロローグ - Tsuneyoshi Kawasaki

                                                            ブログの表題であるどちて坊やは、そのむかしテレビ朝日で放送されていた「一休さん」の登場人物である。ことあるごとに「どちてですか?」と聞いては一休さんを困らせる。 どちて坊やは戦災孤児で、それが《どちて?》と関連しているのかもしれない。幼い身空で世の不条理に疑問を投げかけているのではないだろうか。なにか哲学的なものを感じる。 哲学というのは難しそうでいて実にシンプルなものである。それこそ《どちて?》で成り立っている。どちて人は存在するのか。どちて人は死ぬのか。死んだら人はどこに行くのか。それをなんで自信持って言えるの?どちて? 一休さんみたいな宗教関係者は、そういうところを曖昧にしようとする。天国や地獄の存在などまさにそうで、現世の人が確かめようもないものを存在すると言ってしまうこと自体が曖昧そのものなのだ。 どちて坊やはその曖昧な部分に切り込んでいくのであった。このブログも哲学を駆使してい

                                                              プロローグ - Tsuneyoshi Kawasaki
                                                            • ロングおじさん - Tsuneyoshi Kawasaki

                                                              www.youtube.com YouTubeでこれまた古いCMを見つけてしまった。サンヨーテレビ劇場の生CMで、この直前にあの「私は貝になりたい」がやっていたそうだ。てっきり東芝日曜劇場だとばかり思っていた。 この生CMをやっているのは吉村光夫さんではないか。そう、あの「夕やけロンちゃん」のロングおじさんである。身長が178cmという長身であったからロングおじさんなのである。 夕やけロンちゃんは、平日の17時にTBSでやっていた子供向けのワイドショーで、昭和53年にはじまった。オープニングでミニSLに乗って登場するロングおじさんは、私生活でも大の鉄道マニアだったそうだ。 もうひとつロングおじさんといえば、まんがはじめて物語のナレーションだ。これも毎週観ていたなあ。鉄道のはじめての話で、乗客が靴を脱いで乗ってしまって、降りた時に靴がなかったという冗談みたいな話は、この番組で知ったっけ。 そ

                                                                ロングおじさん - Tsuneyoshi Kawasaki
                                                              • Akira Kawasaki 川崎哲 @kawasaki_akira 赤道ギニアの代表が、日本について「核兵器の非人道性を語るのなら、なぜ核抑止という政策をとり、国連総会における投票行動でも核兵器国と同じ行動をとっているのか?」と質問🙋

                                                                • きのうのジョー - Tsuneyoshi Kawasaki

                                                                  われわれは、《あしたのジョー》を語ることがあっても、《きのうのジョー》については、あまり語らない。 www.youtube.com いまや第一話だけなら、いろんな昭和のアニメがYouTubeで無料で観られる時代である。あしたのジョーもそのうちの一つで、ひょんなことで見つけて、つい懐かしく観てしまった。 懐かしいと言っても、リアルタイムでマンガを読んだりアニメを観たりしたわけではない。あしたのジョーは昭和45年だから僕はまだこの世にいなかった。はじめてこの作品に触れたのは小学生のころ、つまり昭和50年代ということになる。 ジョーはどのような生い立ちを歩んできたのか。真っ白になる結末はみんな知っていても、第一話の前つまり《きのうのジョー》というのはあまり詳しくは知られていない。ヒントは第一話とオープニングテーマにある。 ジョーには親がいない。丹下段平に逢うまでは施設に預けられていたらしい。親の

                                                                    きのうのジョー - Tsuneyoshi Kawasaki
                                                                  • 肩書きなんて名乗ったもの勝ちよ、なんてね♪ - Tsuneyoshi Kawasaki

                                                                    薬師丸ひろ子さんじゃあるまいし。(注:表題の『なんてね♪』ってとこ。by『紳士同盟』) 今年からまた改めて更新するようになったこのブログ。いちおう哲学やテレビなどの映像を昭和48年生まれの視点をからめてエッセイに仕立てたものとしてお送りしているわけですが。 《エッセイスト》と名乗るのが適当なのか判断に困るのですよ。もう職業名として固定されつつあり、《アマチュア》がそれを名乗ってしまうのは世間的に恥ずかしいのではないか疑惑。 だから保険をかけてプロフィールに、《エッセイ書き》と掲載しているわけです。これはこれで恥ずかしい独白なのでありますが。 そもそもエッセイって、何か事を成した人の《余技》として発表されてるって感じじゃないですか。エッセイスト単独で有名人ってあまり聞かない。 なので《エッセイ書き》以外の肩書きを考えて、まだこういうの無いなというので《サインペン字作家》というのを編み出したの

                                                                      肩書きなんて名乗ったもの勝ちよ、なんてね♪ - Tsuneyoshi Kawasaki
                                                                    • 対話をしようとする事は『暗黙の了解』への挑戦なのです - Tsuneyoshi Kawasaki

                                                                      日本の社会も色々な考え方が可視化されてきて、これまでに存在されてきた価値観を何かと否定するようになってきました。 性の多様性というのも、その1つであります。だいぶ浸透してきたように思われるのですが、主流になってきたかというと疑問ではあります。というのも特に男性の同性愛なんかは、ネットの匿名レベルの界隈では攻撃的な人もしくは嘲笑する人は多く見受けられるからです。 学生の頃に『ホモビデオ』に出演したプロ野球選手を引退した今も『ネタ』にして嘲笑する人いますよね。 じゃあ性の多様性を主張する人に面と向かって言えるのかといったら、たぶん言わないでしょう。第三者から人格を疑われますから。疑う方の人も疑うようなリアクションをしておかないと、これまた他の人に疑われてしまいますしね。 そういうのは思っていたとしても口にするなよ。これこそが『暗黙の了解』というもので、そこに《対話の余地》はありません。対話の余

                                                                        対話をしようとする事は『暗黙の了解』への挑戦なのです - Tsuneyoshi Kawasaki
                                                                      • アリストテレスのカテゴリーアイについて - Tsuneyoshi Kawasaki

                                                                        この文章は僕が現在通っている日本大学通信教育部文理学部哲学先攻の「哲学概論」という科目の提出レポートですが、僕のモノの考え方の基本みたいなものなので、掲載 しておきます。稚拙な文章で恐縮です。 アリストテレスはソクラテスやプラトンと は異なり、アテナイ生まれではなく、ギリシ ャ北西部のマケドニアのスタゲイロスという 街に侍医の子として紀元前384年に生まれた。 10代で両親と死別し、17歳でアテナイに来 てプラトンのもとで20年間学び、その後、諸 国遍歴し、アテナイにリュケイオン学園を創 設した。プラトン哲学を批判し、巨大な思想 体系を築き上げる。 アリストテレスは「存在者」と「存在その もの」とを分け、「存在者」を対象にする諸 学を自然学とする。そして「存在そのもの」 を考察することについて自然学より先立つ純 粋な学問と位置づけた。この学問を自然学(physica)の後(meta)に置か

                                                                          アリストテレスのカテゴリーアイについて - Tsuneyoshi Kawasaki
                                                                        • ワクチン接種は使命感から - Tsuneyoshi Kawasaki

                                                                          もうみなさんは打たれたのだろうか。私は高齢者施設で仕事をしているので、同年代の人に比べ早い時期にワクチンを接種することになった。働いている施設が提携している病院に依頼し職員も接種することになったのだ。 接種するにしろしないにしろ、職場の方に誓約書を書かなければならない。私個人は接種しなくてよければ、しないに越したことはないというのが正直なところだ。だが、しないと申告すると上司と面談しなくてはならなくて、なかなか面倒なことにもなる。 誓約書には接種すると書いた。接種したくないというのは、あくまで私個人の都合であり、もしものことがあって施設の高齢者になにかあったら困る。つまりは他の人の事を考えてのことである。 社会のなかで生きているのだから、やはり個人の都合よりも多くの人の身の安全の方が大事なのである。接種しないより接種した方が他の人の安全は守れる可能性は高いのだから。それは使命感のようなもの

                                                                            ワクチン接種は使命感から - Tsuneyoshi Kawasaki
                                                                          • 本当に闇に堕ちていくかと思われた - Tsuneyoshi Kawasaki

                                                                            前回から間が開きました。またこういう時があったら、思郎は仕事で心身が疲れ果てているのだなという事にしておいてくださいね。ああインフルエンサーにはなれない。 ここのところ、仕事場から家に帰ってきてバタンキューで寝込んでばっかりでした。体の衰えを気力でカバーなどと言いますが、じゃあ気力ってなんなんだと思われます。 結局は気力も『体力』の延長線なのですよ。気力で乗り切ろうとするのも、所詮は体力の消耗に繋がってしまうのです。つまりは気力なんて言い出した時点で頑張ろうとしないことが肝要なのです。体壊します。息抜きが大事です。 思郎のばあい、息抜きにはドラマを観ことにしています。30分(40分)ぐらいの。人が死ぬみたいな重苦しいのはダメです。気楽に観られるヤツがいいです。有名どころで例えると『孤独のグルメ』みたいなの。それで現実逃避してしまうのです。 そして無理にブログ記事を更新しようとしない。どうせ

                                                                              本当に闇に堕ちていくかと思われた - Tsuneyoshi Kawasaki
                                                                            • やがてあなたは星になる、そしていずれ僕らも後を追う - Tsuneyoshi Kawasaki

                                                                              ブルーザー・ブロディ 1988年 ※亡くなられた年 A・ジャイアント    1993年 ジャイアント馬場   1999年 ジャンボ鶴田     2000年 ラッシャー木村    2010年 アントニオ猪木    2022年 テリー・ファンク   2023年 子供の頃に団体を問わず、熱心に観ていたプロレス中継。プロレスラーは超人だった。でもあれだけ強かったレスラーたちも実は人間で、これまでたくさんの訃報に接してきた。むしろ激闘の代償として早く亡くなる人が多い。 こうして並べてみると、いや他にも好きなレスラーはたくさんいるのだけれど、子供の頃に観ていたレスラーの多くがもう亡くなっているといことに改めて気づかされる。 www.youtube.com それでも2024年時点でまだご存命のお三方。アブドラ・ザ・ブッチャーとマスカラスとドスカラスの兄弟。この動画はブッチャーの引退式の模様であるが、昔は

                                                                                やがてあなたは星になる、そしていずれ僕らも後を追う - Tsuneyoshi Kawasaki
                                                                              • 脂質代謝のダイナミズム|KAWASAKI

                                                                                (※この記事は今までとは異なった文体で構成してみました。以前から私の記事を読んでくださっている方は始め違和感を感じるかもしれませんが、ご容赦ください) 今回の記事ではサイクリング中に脂質(脂肪)がどのように利用され、パフォーマンスを支えてくれているのかについて深堀りしていこう。 ポタリング、ブルべ、ヒルクライム、そしてトライアスロンやロードレース、どのようなシーンであっても脂質は私たちを支えてくれていることを実感していただきたい。 実感を強めていただくためにところどころで数値をシンプルなものに変換している。あくまで概算であることをご了承いただきたい。 話題の中心:中性脂肪とはまずは言葉の整理とそれらをどのようにイメージするとこの記事を読んでもらいやすくなるのかを説明していこう。まず押さえておきたい用語は「中性脂肪」である。 中性脂肪はご存知の通り、皮下脂肪や内臓脂肪といった脂肪組織にぎっし

                                                                                  脂質代謝のダイナミズム|KAWASAKI
                                                                                • 夜ヒットの奥行き感の広さといったら - Tsuneyoshi Kawasaki

                                                                                  夜ヒット(夜のヒットスタジオ)は、1968年から1990年までフジテレビ系列で放送されていた音楽番組で、最近でもCSで再放送がやっていたりする。いまの若人がこの番組を観たら、なにを想うだろうか。 www.youtube.com 1978年11月6日か。5歳だわ。当時は夜10時からだから、すでに夢の中だ。寝ている間に現実世界ではジュリー(沢田研二)と(西城)秀樹が共演していたのか。自分的に豪華なコンビなのである。ジュリーと秀樹というのは。二大巨頭といえる。 こうやってみると、当時を知らない人はバンド演奏かと思うだろう。今では考えられないもの、こんな人数のバンド演奏。ギャラもけっこう行くのではないだろうか。それに人数がいるからこそ、それなりに広いスタジオでやらないといけない。 オープニングメドレーなんかを観ると、その広いスタジオを縦横に使うから立体的にみえる。そうすると奥行きを感じるのだな。生

                                                                                    夜ヒットの奥行き感の広さといったら - Tsuneyoshi Kawasaki

                                                                                  新着記事