並び順

ブックマーク数

期間指定

  • から
  • まで

1 - 6 件 / 6件

新着順 人気順

omniauthの検索結果1 - 6 件 / 6件

タグ検索の該当結果が少ないため、タイトル検索結果を表示しています。

omniauthに関するエントリは6件あります。 設計考察ネットワーク などが関連タグです。 人気エントリには 『TwitterにOAuth 2.0でログインできるomniauth-twitter2 gemを作りました | うなすけとあれこれ』などがあります。
  • TwitterにOAuth 2.0でログインできるomniauth-twitter2 gemを作りました | うなすけとあれこれ

    tl;dr unasuke/omniauth-twitter2: omniauth strategy for authenticating with twitter oauth2 ↑ これをつくりました Twitter認証、要求される権限がデカい問題 Twitter認証でログインできるWebアプリというものは色々あり、便利なので日々使っているという方は多いことでしょう。 しかしTwitter loginで要求される権限の粒度はこれまで以下の3つしかありませんでした。 Read Read and Write Read and write and Direct message これはあまりにも大雑把で、「要求される権限が広すぎる!」「いやいやこういう事情で……」というやりとりを見掛けたことは何度もあります。 「Twitterのアプリ連携で余計な権限まで求められる!」その理由がよくわかるまとめ【

      TwitterにOAuth 2.0でログインできるomniauth-twitter2 gemを作りました | うなすけとあれこれ
    • Railsとdoorkeeper-openid_connectやOmniAuth を使って、OpenID Connectの OpenID Provider と Relying Party を作ってみた - メモ的な思考的な

      OAuth2やOpenID Connectの理解を深めようと思い、 OAuth徹底入門 セキュアな認可システムを適用するための原則と実践(Justin Richer Antonio Sanso 須田 智之 Authlete, Inc.)|翔泳社の本 Auth屋さんの書籍 【電子版】雰囲気でOAuth2.0を使っているエンジニアがOAuth2.0を整理して、手を動かしながら学べる本 - Auth屋 - BOOTH 【電子版】OAuth、OAuth認証、OpenID Connectの違いを整理して理解できる本 - Auth屋 - BOOTH 【電子版】OAuth・OIDCへの攻撃と対策を整理して理解できる本(リダイレクトへの攻撃編 - Auth屋 - BOOTH OAuth認証とは何か?なぜダメなのか - 2020冬 - r-weblife OAuth & OpenID Connect 関連仕

        Railsとdoorkeeper-openid_connectやOmniAuth を使って、OpenID Connectの OpenID Provider と Relying Party を作ってみた - メモ的な思考的な
      • Rails+omniauth-google-oauth2でGoogleログイン(devise無し)

        2022/3/31 Rails7で動作するように修正したものを追記しました。 はじめに ユーザーの個人情報はできるだけ持ちたくないですよね。 ログインの部分をOAuthを利用してGoogleに丸投げして、DBにパスワードを保存しないようにすれば、パスワード漏洩のリスクは大幅に減らすことができます。 この記事では、備忘録のためにRailsでGoogleログイン(だけを)できるようにする導入手順をまとめていきます。 「Rails Googleでログイン」でググると、deviseとomniauth-google-oauth2で実装してるのがたくさん出てきましたが、ZennのようにGoogleでログインしかしないならdeviseを入れるのも大仰な気がするので、今回はdevise無しでやっていきます。 この記事の目標は、Railsで簡単なサンプルアプリを作って最低限Googleでログインできるように

          Rails+omniauth-google-oauth2でGoogleログイン(devise無し)
        • OmniAuthから学ぶOAuth2.0 [Kaigi on Rails 2024]

          Kaigi on Rails 2024の登壇資料です。 GitHub : https://github.com/ykpythemind/kaigi-on-rails-2024

            OmniAuthから学ぶOAuth2.0 [Kaigi on Rails 2024]
          • OmniAuthの公式のwikiを読んでみた。 - Qiita

            はじめに OmniAuthの公式のwikiを読んで学習した内容を備忘録としてこちらに投稿します。 OmniAuthって? Deviseのバージョン1.2から追加された、OAuthに関するモジュールのこと。 このモジュールを利用すれば、twitterやfacebookといったプロバイダーに登録されている情報でユーザー認証を行うことができます。 Before you start config.omniauthは、アプリケーションにomniauth プロバイダーのミドルウェアを追加します。これは、config/initializers/omniauth.rbにconfig.omniauthを記述するべきではないことを意味します。なぜなら、そうしてしまうとお互いのomniauth プロバイダーのミドルウェアが衝突し、認証ができない事態に陥ってしまうからです。 config/initializers

              OmniAuthの公式のwikiを読んでみた。 - Qiita
            • (Ruby) OmniAuth v2.0 メジャーリリースの変更点・アップグレードガイド。OSSコントリビュートチャンスについて

              Rubyにおいて、外部サービスとの認可・認証に広く利用されている OmniAuth 2.0 のメジャーバージョンのリリースが2021年1月12日にありました。 本記事では、RailsでのWebサービス提供者として、OmniAuth Strategy提供者としてキャッチアップした内容をまとめます。 OmniAuth 2.0 変更点およびアップグレードガイド 以下の公式リリースノート、2.0アップグレードガイド(omniauth, devise)を元に記事を書いています。 ※免責:間違った解釈をしている可能性がありますので、必ず公式情報もご参照ください。 変更点① OmniAuth now defaults to only POST as the allowed request_phase method. CSRF脆弱性 CVE-2015-9284の対応に伴う変更です。 1系まではサービスプロ

                (Ruby) OmniAuth v2.0 メジャーリリースの変更点・アップグレードガイド。OSSコントリビュートチャンスについて
              1

              新着記事