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contentsに関するrgfxのブックマーク (5)

  • POLAR BEAR BLOG

    竹書房文庫から11月に発売されたSF小説『ダリア・ミッチェル博士の発見と異変』を読み終えたので、感想を少し。 この作品は「2028年に出版されたノンフィクション」という体裁を取っていて、内容もさまざまな関係者へのインタビューや公的記録、個人が記した日記など(を装った文章)で構成されています。その目的は、2023年に起きたある事件の顛末を描くこと。映像作品の世界には、フェイクでありながらあたかも物のドキュメンタリーのように映像を綴る「モキュメンタリー」という手法がありますが、それを文章で表現したような体裁になっています。 では2023年に起きたのはどのような事件だったのか。前述の通り、書は2028年に出版されたという体になっている、つまり読者はみなその事件についてある程度の知識を持っている前提になっているため、冒頭で全容がネタバレされます(あくまで2021年を生きている私たちにとっての

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    rgfx
    rgfx 2012/09/07
    "「Kindle Serials」(前払い料金を払うと、連載小説の新作が自動的に配信されてくるサービス)"ほほーーーーーーー
  • 対中国ビジネスの体制変更、あるいはTPP消極的賛成の話 - やまもといちろうBLOG(ブログ)

    先日、中国での弊社ビジネスについて、ネット上だけでなく既存取引先からのお問い合わせも相次ぎ、皆さま中国との付き合い方を随分悩んでおられるのだなあと思いつつ、一方で私の文章力が拙かったこともあり誤解された点が多々あったので、修正も兼ねて補足エントリーを書いてみたいと思います。 中国市場から撤退する弊社から、中国でアプリを売りたい皆さんへ http://kirik.tea-nifty.com/diary/2011/11/post-c357.html ■総論 弊社およびグループの対中国ビジネスは一貫して黒字が続いており、今回拠点を引き上げる決断にいたったのも、当初合弁会社へ投資した金額からは随分割高に株式を引き取ってくれ、また保有してきた中国企業が民営化された中国のサービス企業に株式交換で買収されてそこがナスダックに上場したことで上場益が入った経緯がありました。 そのままビジネスを中国で行うにあ

    対中国ビジネスの体制変更、あるいはTPP消極的賛成の話 - やまもといちろうBLOG(ブログ)
  • フジテレビ&韓流問題の周辺にある課題に関する雑感

    まだ燃えているらしい、フジテレビの韓流押し。見るからにダルい話になっているようで、韓流には何の関心もない私も、あまりにも話題になっていて興味を持たずにいられなくなってきました。といっても、韓流そのものではなく、韓流にまつわるビジネスや環境について、なのですが。 基的にこのエントリーは耳学問であって、自分用整理を兼ねて書くもので、検証したわけではないので「ふーん」以上の反応無用。 (※ エントリーは8月11日に一度UPしたものを、関係者からのご指摘に基づいて加筆、修正して8月15日に再UPしました。ご協力、ありがとうございました。) ● 芸能へ人材流入を促す韓国経済と社会環境について 基的に韓国経済はヤバイ。サムソンが好調、とか、世界戦略で通商条約を結びまくって日を先行、とか、そういう話があり、日も好調韓国経済に学べ、という論調も良く出るけど、もともと地域ごとに閉鎖的で貧富の格差が

    フジテレビ&韓流問題の周辺にある課題に関する雑感
  • クラウド型コンテンツとはなにか?(完全版) - はてなポイント3万を使い切るまで死なない日記

    ※3/9に後半大幅に加筆修正しました。 以前のエントリでコンテンツはクラウド型へ移行するべきだと書いた。その際に、クラウド側のコンテンツはユーザに所有感を与えられるとも付け加えたが、どうしてなのかは十分な説明をしなかった。 ブックマークについたコメントをみていても、そのあたりの解釈にいろいろ個人差があるようで、あらためて、僕が考えるクラウド型のコンテンツサービスのモデルについて説明をしたい。 まず、最初に誤解されていると思ういくつかの点について、僕の考えを述べさせて欲しい。 ・ クラウド型のコンテンツサービスは別に全部ストリームでやれといっているわけではない。 ・ ユーザに不便を強いるだけのDRMが無意味といっているだけで、DRM自体を否定しているわけではない。クラウド型のコンテンツサービスはむしろDRMと組み合わせたほうが相性がいい。 以下にまとめて説明する。 クラウド型のコンテンツサー

    クラウド型コンテンツとはなにか?(完全版) - はてなポイント3万を使い切るまで死なない日記
    rgfx
    rgfx 2011/03/08
    パッケージ商売からライセンス商売へ。現物は割られるしコレクターズアイテム扱いだしで大変だよなぁとも。銀行の口座もAccountの和訳だもんな。信用創造がんばれー。
  • 「パッケージ市場崩壊、iPhoneアプリももうからない」 ゲームメーカーが生き残るには

    「パッケージ市場崩壊、iPhoneアプリももうからない」 ゲームメーカーが生き残るには(3/3 ページ) 現行のプラットフォームで“敗退”したメーカーも、次世代プラットフォーム向けコンテンツを開発すれば、いくらでも逆転チャンスがあるとみる。「PCのコンピューティングパワーは余っているし、携帯電話のCPUも放っておいても進化する。コンピューティングパワーが上がったときにどういうサービスをオーバーラップするかが1つの戦略だ」 「5年前に何が流行ったか考えてほしい」とも。現在の状況の前兆は、5年前からあったという。「パッケージゲーム崩壊の予兆は5年前から韓国MMORPGですでにあった。5年前、すでに中高生女子はゲームをやっておらず、携帯でプロフをやっていた。今躍進しているWeb企業は、10年前から種をまいていた」 「未来のイメージの戦争」 今のコンテンツや社会は、「ユーザーにどう物語(ストーリ

    「パッケージ市場崩壊、iPhoneアプリももうからない」 ゲームメーカーが生き残るには
    rgfx
    rgfx 2010/04/16
    ゲーム系のコンテンツクリエータはソーシャルメディア内イベントの仕込み技術・シナリオ班に回った方がいいということかしら
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