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docomoとlteに関するrgfxのブックマーク (3)

  • NTTドコモ、12月にLTE「Xi(クロッシィ)」対応データ通信端末発売へ。通信料金は月額6,510円(キャンペーンで4,935円)から

    NTTドコモ、12月にLTE「Xi(クロッシィ)」対応データ通信端末発売へ。通信料金は月額6,510円(キャンペーンで4,935円)から NTTドコモが年内に次世代通信規格「LTE」のサービス「Xi」(クロッシィ)を開始する。このことについては以前より公表されていたので、改めて取り上げる必要はないが、より具体的な話が明らかになった。 日経済新聞は8日、サービスの利用料金と対応端末に関する情報を報じた。サービス開始時期は年末を目処。発売される端末は2機種。 通信料金は2年間の契約プランの場合、5GBまでの利用で月額6,510円、5GBの制限を超えたときには2GBごとに2,652円加算となる。ただし、2012年4月30日までの期間については月額4,935円のキャンペーン価格で利用できるという。 5GBの制限ラインに関してNTTドコモは基的に99%のユーザーがこの数値内に収まると見ているよう

    NTTドコモ、12月にLTE「Xi(クロッシィ)」対応データ通信端末発売へ。通信料金は月額6,510円(キャンペーンで4,935円)から
    rgfx
    rgfx 2010/11/08
    0円スタートの完全従量じゃないのか…。3千円スタートの上限5万円みたいなやり方もあるだろうに。 / 低遅延なのがいいね。Skypeやネトゲでどれくらいのレスポンスが出るか楽しみ。
  • NTTドコモのLTE戦略(前編)――100Mbps化はいつ実現するか? | ビジネスネットワーク.jp

    いよいよNTTドコモのLTEサービスが今年12月にスタートするが、2GHz帯をLTEの主力としていること、人口カバー率の低さなど、ドコモのLTE展開シナリオにはいくつか特徴的な点がある。ドコモのLTE戦略を2回にわたって読み解く。 2010年12月に日初となるLTEの商用サービスをスタートさせるNTTドコモは、世界でも最もLTEに意欲的な通信事業者といえる。 その根拠の1つは、LTEが「ドコモ発」の技術であることだ。ドコモは2004年に「スーパー3G」構想を発表、その開発を進めてきたが、このスーパー3Gをベースに3GPPで標準化されたのがLTEである。 スーパー3Gは、現行3Gから4G(ITUで検討中の「IMT-Advanced」)への移行を円滑に進めるための中間的なシステム(3.9G)としてドコモが提唱した通信規格である。IMT-Advancedは、100MHz近い広い搬送波幅の利用を

    rgfx
    rgfx 2010/06/09
    ほんと、「1基地局が受け持つ単位域内の空間バックボーンが100MBpsになりました」っていう話だよなぁ。
  • 報道発表資料 : LTE商用ネットワークの試験運用を開始 | お知らせ | NTTドコモ

    お客さまの設定により、お客さま情報が「非表示」となっております。お客さま情報を表示するにはdアカウントでログインしてください。 お客さま情報表示についてへ お客さま情報表示についてへ NTTドコモ(以下ドコモ)は、2010年12月から開始予定のLTE1 サービスについて、LTE商用ネットワークの試験運用を、2010年6月8日(火曜)から東京都内より開始いたします。試験運用では、12月から商用予定のネットワークを使用し、伝送速度や遅延などの通信品質や、移動機の無線基地局間移動の安定性など実際の運用を想定した検証を行い、LTEサービスの円滑な導入を目指します。 試験運用は、2GHz帯の周波数帯域で行い、当初下り最大37.5Mbps、上り最大12.5Mbpsの伝送速度を検証します。さらにサービス開始までに、下り最大75Mbps、上り最大25Mbpsの伝送速度の検証も行う予定です。 ドコモは、既存

    rgfx
    rgfx 2010/06/09
    低レイテンシなモバイルネットワークがようやくPHS以外で実現することに期待。
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