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personとmusicに関するrgfxのブックマーク (4)

  • Sakuma links - in between days

    音楽家の佐久間正英さんが亡くなった。ご冥福をお祈りします、といった文章はほかのブログに書いたので、ここでは淡々と(とくにここ1年半強の)佐久間さん関連の記事のリンクを貼っておく。 佐久間さんの活動を追っていたわけではない自分にも「音楽家が音楽を諦める時」というエントリーは響いた。多くの音楽ファンに何らかの衝撃を与えたはずだ。翌年8月には闘病生活にあることを公表。その前後、音楽家としてのあり方を伝えるかのように多くのインタビューに応えている。 読みなおしてみようとおもう。 2010年の四淑三の「ミュージック・ギークス!」より 2010-05-08 ASCII.jp:ボカロで「自由」を手に入れた 佐久間正英が語る音楽の未来 (1/6)| 2010-10-23 ASCII.jp:アーティスト印税、安すぎた? 大物プロデューサーの決断|四淑三の「ミュージック・ギークス!」 2010-12-11

    Sakuma links - in between days
    rgfx
    rgfx 2014/01/21
    「淡々と(とくにここ1年半強の)佐久間さん関連の記事のリンクを貼っておく。」よまねば
  • 千馬木生誕50周年 : UrBANGUILD店主福西次郎によるBLOG

    8月24 千馬木生誕50周年 カテゴリ:ライブ 千馬木 生誕50周年 チマキさんの50歳の誕生日の記念イベント。 チマキさんは去年ULTRA BIDEを脱退した後、現在はJET PEPPER TOWERや蛇香などでドラムを叩いている。僕より6歳年上だから時期は違うけど同じ美術高校の先輩だ。 チマキさんは僕の知ってる50歳の中で見た目一番若い。いや中身の方も可成り若いか。 チマキさんと初めて会ったのは1998年頃だと思う。 そのころ彼は雑種というバンドでドラムを叩いていて歳は37、8歳だった訳だけど当時でも何て若い人やろうと思ったものだが、今でも大して見た目の印象は変わらない。若干化粧のノリが悪くなった気もするが化粧をしようと思う時点で世間一般の50男からみれば大概のものである。しかも違和感が全くない。上の写真は化粧前、いわばスッピン。50のオヤジにスッピンもクソもないが肌艶が当に少年並だ

    rgfx
    rgfx 2013/09/29
    蛇香祭でDrやってたひと、50代だったのか(;´Д`)まじか
  • 大阪心斎橋にて発生しました事件につきまして|ニトロプラス Nitroplus

    日(6月10日)、大阪市中央区東心斎橋にて発生した殺人事件につきまして、現地の確認を取りましたところ、弊社音楽を多数手がけたジオライド 音楽プロデューサー・南野信吾氏が事件に巻き込まれ、大変残念ながら収容先の病院にて帰らぬ人となりました。 現在は捜査中であり正式なコメントを発表させていただくことができませんが、亡くなった南野信吾のご冥福をお祈りするともに、ご遺族には心よりお悔やみを申し上げます。

  • 烏賀陽弘道さん2年前のチケットノルマについて言及したテキストで無駄に流さなくてもいい血を流す。あとせっかくなので人の長文コメントまとめる - 愛・蔵太の気になるメモ(homines id quod volunt credunt)

    タグ「烏賀陽」というのがあったのを思い出した。 今まで「オリコン」とか「警察」とか「よみうりテレビ(って何ですかね)」のように、漠然と権力みたいなものと戦っているように見えた烏賀陽弘道さん。で、何となく「権力と戦っているように見える烏賀陽さんかっこいい=支持する」、と思ってた人も、ちょっとここらへんで考え直したほうがいい(単なるウォッチャーとして観察しているだけにしたほうがいい)ということが分かってきたんじゃないでしょうか。 烏賀陽さんが戦っているものは「俺(烏賀陽)の見ている世界と違っている世界」で、多分権力とかそういったものじゃ全然ないと思う。あと多分「実名で美しい人たちのいるネットの世界」と「匿名で卑怯な人たちのいるネットの世界」という、世界のずれとも戦っているように見えるのもそこらへんが理由。普通そこまでみんな血を流さない(世界と戦わない=諦める)。 とりあえず、きっかけはこのへん

    烏賀陽弘道さん2年前のチケットノルマについて言及したテキストで無駄に流さなくてもいい血を流す。あとせっかくなので人の長文コメントまとめる - 愛・蔵太の気になるメモ(homines id quod volunt credunt)
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