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remote workとcommunicationに関するrgfxのブックマーク (2)

  • ウィズコロナ時代のコミュニケーション~Yappliの場合~|mhidaka

    おつかれさまです。mhidakaです。技術書典やDroidKaigiのオーガナイザーをしています。今回のストーリーは一風変わった私の経験です。 mhidakaはメルペイ所属のAndroidエンジニアですが、株式会社ヤプリで2020年12月から2021年1月の2ヶ月間、業務委託として働きました(ダブルワークができたのはメルペイの社風にも助けられました。なおヤプリとは2021年4月現在も少し関わっています)今回の記事はヤプリさんの許可のもと体験談をまとめてみます。 今日の記事は開発チームのコミュニケーションを取り扱っています。4月ということもあり新入社員や受け入れ担当の人に読んでほしいです。 ・2021年度の新卒者/異動等による新メンバーとなった方 ・新メンバーを受け入れる立場となったチームメンバーの方々 記事の構成は、ざっくり941さんの「行ってきた」シリーズの体験入社版だと思ってください(

    ウィズコロナ時代のコミュニケーション~Yappliの場合~|mhidaka
  • コミュニティは2回集まると死ぬ。|papanda|note

    昔から、さまざまなコミュニティをつくってきた。ただ、どれも長続きはしなかった。結局、今も残っているのは一つだけ。最初は集まってきたみんなもこれから始まることに期待でいっぱい。すごい盛り上がりを見せる。ところが、たいていの場合わずか2回目の集まりを経たところで、もう衰退期に入っていく。3回目には集まる人数が激減する。ここまで2-3ヶ月程度のことだ。コミュニティは2回集まると死ぬ。 長らく、その理由が分からないでいた。どういう工夫をとっても、たいてい死んでしまう。どういう集まりだったとしても。顔ぶれが違っていても。同じ道を辿る。まるで私だけタイムリープを繰り返しているかのように。2回目で死を迎えることになれてしまっているし、特に驚きもしない。ただ無力さだけはいつも感じていた。 ある時、一つの仮説に思い当たった。ヒントはリモートワークだった。仕事として、リモートワークを基とする日常を送り、組織

    コミュニティは2回集まると死ぬ。|papanda|note
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