男性23.37%、女性14.06%――。50歳まで1回も結婚したことがない人の割合を示す「生涯未婚率」の上昇が止まりません。今年発表された2015年の調査では、平成が始まった頃の1990年と比べて男性が4倍、女性が3倍となりました。2035年に独身者が5割近く、一人暮らしの世帯が4割近くに達するという推計が、現実のものになりつつあります。単身でいることが珍しくない時代に、ソロとして生きることとは。(朝日新聞記者・丹治翔)
病理医ヤンデル @Dr_yandel 「逃げればいいんだよ。」っていう大人の8割方は「別に逃げたことない人」だったりするので説得力が無い。「辛かったら逃げていいんだよ。俺は戦ったけどね」みたいな人をみてると正直どうなのと思う。そのてん、西原理恵子氏はきちんと「逃げたことがある人」なので信頼できると考える人もいるだろう 2016-09-01 07:58:05 病理医ヤンデル @Dr_yandel 「辛かったら逃げていい」を、美談とかじゃなくて「ごく普通に、実例として」経験したことがある人、ぼくが作るまとめ掲載をお許しいただける人はリプライください。あとで、ぼくが自分でtogetterにまとめます。その他のメディアには勝手にまとめないでください。大人を信じます 2016-09-01 07:59:58 病理医ヤンデル @Dr_yandel 「逃げてもいい」といいつつも、「逃げたことがある人」はそ
(たびたび行方をくらませる父。息子であるカメラマンは、そんな父の姿を撮り続けました) まったく予備知識なく書店で手にした一冊の写真集に衝撃を受けました。 それは京都の出版社・青幻舎 から発売された『father』。 (金川晋吾『father』 青幻舎) 写真家・金川晋吾(かながわ しんご)さんが上梓した初めての写真集です。 まず気に留まったのが、帯にある「やっぱり生きていくのが面倒くさい」という手書き文字。 そして表紙には、ぼんやりと中空に目を泳がせながらタバコを吸うおじさんの姿。 確かに、なにもかも面倒くさそうな表情。 「やっぱり生きていくのが面倒くさい」と書いたのは、どうやらこのfatherらしい。 手にとってページを開いてみると……カメラマンがひとりのおじさんと正面から向き合ったり、尾行したり、隠し撮りしたり。 なんとこの写真集は「失踪を繰り返す父親の姿を息子が撮影する」という、どこ
「フェミニズムが弱者男性を弾圧・抑圧している」という議論とそれへの反論が話題になっています。この議論そのものは以前からみられるものですが、大きく話題になったのはこのまとめからでしょうか。途中までの流れは司馬光氏の記事にまとめられています。 最初のまとめの主題は「生活困窮する高齢男性」ですが、「困窮する高齢男性へのケアの方法論」といった問題はフェミニズム批判している側の主な論点にはなっていないようです。フェミニストであるfont-da氏の「弱者男性のケア」についての記事は、「弱者男性の不満は『ケア役割』の女性が自分に配分されないことではないか」と推測した点が「藁人形論法」であるとして批判されましたが(これが見当違いの推測であることは確かだと思います)、ケアの方法論などについての批判や提案はほとんど見られませんでした。 司馬光氏はフェミニズム批判の内実について次のように述べています。 何故弱者
DVをしてきた父親をずっと憎んできた。 DVそのものというよりも、家庭内で突然キレる、レジャーの最中にほぼ必ずキレるという習慣が、おれから家庭=安心という概念を失わせ、部屋にこもってゲームや物語や勉強を続け、極力家庭に興味を持たず、逃避する人間になるしかなかった。部屋の鍵もかけられなかったから、教室や予備校、図書館に逃避せざるをえず、一人暮らしをしたいがためだけに名門大学に合格した。両親は無邪気によろこんでいた。おれはそれとなく両親のせいで自分がいかに惨めな時代を送ってきたかを知らせてきたが、自分たちがあれだけキレて子どもから安心を奪っていたことについては、完全に無自覚であった。自分たちが日常的にキレていたということすら、思い出せないようであった。暴力についても、普通に許容範囲だったと感じているようだった。相手が女子どもであるという斟酌は無いようだった。貧しいながら食事と住居を提供してきた
長くなってしまったので、まずは結論から書きますね。 スクールカーストを認識してない人が存在するという事実に驚きました。なぜ俺が最低な奴だったのかという事がわかりました。なぜ俺がこの女に惹かれたのかがわかりました。俺は子供時代どうすれば地獄を回避できたのかがわかりました。 きっかけは『冷たい熱帯魚』という映画をこの女と一緒に見たことです。 その映画では子供がグレてるので「自分の子供があんなのになったら俺、無理だわ」って言ったことで子供の話になりました。 俺の最悪だった少年時代の記憶から、大きなトラブルを起こさずに子供時代を乗り切ることなんて奇跡みたいなものだという認識で話してます。 俺「子供の世界は常に戦いだから対応する自信ないわー」 女「え?なにと戦ってるの?」 俺「なにとって、攻撃してくる奴と」 女「攻撃してくる奴なんているの?」 俺「いるよ。俺の子供時代はどの時点でも常に敵がいたよ」
2014-11-07 2014年11月の貯蓄@1500万突破!時給900円でもいっぱい働けば1500万貯まります。 貯蓄 タイトルは若干脚色しています。 先月の貯蓄は1450万 ↓ 投資で200万大損して1300万円台へ? ↓ 売らずに持ち続けてたら回復 ↓ プラスアルファで1500万に。 って流れですね。 だから今1523万なんですけど、これを書いてる間に50万くらいぶっ飛ぶ可能性も大いにあります。 とりあえず1503万とかギリギリやなくて、1523万っていう1ヶ月分のお給料くらいの余裕を持ってるので、報告してみました。 本来なら来年の3月か4月まで働いて、1500万が目標でした。 ちなみに当たり前ですけど、来年税金払わなアカンので、この額からは減りますよ。 なんてったって黒田さんに感謝です。 てか良くわからんのやけど増税のために黒田バズーカ使ったとか? 投
平素よりYahoo!知恵袋をご利用いただきありがとうございます。 2017年11月30日をもちまして、「知恵ノート」機能の提供を終了いたしました。 これまでご利用いただきました皆様にはご迷惑をおかけすることとなり、誠に申し訳ございません。 長年のご愛顧、心よりお礼申しあげます。 引き続き、Yahoo!知恵袋の「Q&A」機能をご利用ください。 Yahoo!知恵袋トップ 知恵ノートサービス終了のお知らせ プライバシー - 利用規約 - メディアステートメント - ガイドライン - ご意見・ご要望 - ヘルプ・お問い合わせ JASRAC許諾番号:9008249113Y38200 Copyright (C) 2018 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.
2014-09-03 昔はメガネの人を見ただけでキモイと思い、小太りオタクを見掛けたら殴っても法律的にOKだと勘違いしていた 10代の男女は残酷なモノで、過剰なラベリングを行い、「生理的に受け付けないよ」の一言で一掃してしまう。 青春の絶頂と捉えても問題ないはずの大学生連中を見ても、「なんだあのオッサンとオバサン。俺らとは世界が違うな」と悪態をつく程であった。 極小の許容範囲で、即断即決で目の前の相手を敵視し、相手こそが悪なのだと捉える。 酷く一方的な決めつけをしてしまう。 大人の優雅な趣味に対してもいちゃもんをつけたくて仕方がなかった。 お花鑑賞? その辺にタンポポ咲いてるだろ。いちいちガソリンを減らして遠出する必要ねーだろ。 お茶に紅茶が趣味? コーラやサイダーを飲めよ。飲み物に趣味なんてある訳ねーだろ。 インターネット? きめぇよ。メガネかデブかクズしかいねーだろ。 自己の世界にフィ
佐世保で女子高生が同級生を殺害したことが連日の話題だ。容疑者は罪深い。しかし、彼女の家庭環境を思うとあまり他人事ではないように思えた。なぜなら私も母を癌で亡くしたからだ。 ただ、容疑者の彼女と自分の人生を照らし合わせるのはナンセンスだし、擁護する気もない。けれども、もし仮にあなたが父親になった時、少しだけ考えて欲しい。「母が他界したら娘はどう思うのか」そのひとつのケース。 じわりじわりと「それ」は来る最初に母が体調を崩したのは、私が小学生になる頃だった。腎臓に異常があるとのことで1ヶ月程度入院したのだった。 この時から私は母の死を意識するようになった。「あと何回ご飯が食べられるのだろう? 何回会えるんだろう? もしかするとこれが最期かも」と。だからといって、その心境は決して母に伝えてはならなかった。余計な心配をさせてはいけないと幼いながらに心に誓ったことを記憶している。 母の病名がどんどん
2014-01-13 『聲(こえ)の形』を読んで、リアル1級身体障害者が語る『障害者として生きる現実』 障害者 引用:http://f.hatena.ne.jp/gryphon/20130221063715 今、話題になっている週刊少年マガジンの連載作品、「聲(こえ)の形」を読んできた。 ジャンプ派でしかもコミックスしか買わないし読まない私が、少年マガジンの漫画を読んだのは数年ぶりだろう。でも、ネット上での話題もそのくらい「読みたい」と思わせるようなインパクトがあった。 それは内容が、 「聴覚障害者に対する、差別、偏見、イジメ」 などがテーマになっていたからだ。障害の内容は違えど、たとえ漫画だろうと同じ障害者として見過ごすわけにはいかないテーマだった。 私は、人工透析をやっている20代の身体障害者だ。小学生の頃から慢性腎臓病(IgA腎症)を患い、20歳の頃に人工透析導入、1級身体障害者とな
「いじめに耐えて」「いじめを跳ね返して」「いじめに打ち勝って」得られるものリスト。PTSD。フラッシュバック。どんな肯定的な言葉をかけられてもそれを素直に受け取れずに、解けることのない疑心暗鬼。両親まで含めた人間不信。相手を敵か味方かという基準でしか判断出来なくなる白黒思考。無表情を装うあまり感情を表に出すことが出来なくなる。欝病。自己嫌悪。復讐願望。破滅主義。自分がこの世の中に存在していいのかどうか分からなくなり、何故自分は生まれてしまったのだろうと延々と考え続ける。自己評価が低くなり、他人に従順になるかあるいは反社会的行動を起こすようになる。言葉によって相手を言い負かせなくなるため、暴力によって相手をねじ伏せることがコミュニケーションだと思い込む。孤独の世界に閉じこもるためにコミュニケーション・スキルが育たなくなる。自分だけの世界に引きこもることを良しとする。ちょっとした叱責も自己否定
※いじめについて、いじめられている人間の今おかれている状況に対する個人的な対応の仕方について、色々な方がアドバイスをしていて、ソレについて、思うことを書くんですが、でも、以下に書くことは、今、既に、その現場から遠く離れた自分が描いていい事ではなくて、だから、2002年ごろの、まだ、20代前半の自分が書いた物として読んで下さい。 いじめられている人へのアドバイスとして、 朝日新聞デジタル:いじめられている君へ - 教育や 茂木健一郎(@kenichiromogi)さんの連続ツイート第646回「学校に行かないという、権利もあるんだよ。苦しかったら行くな」 - Togetter のように、「逃げろ!」というアドバイスがある。確かに、「いじめに負けるな!」とか「みんな君の味方だ!その耐えた経験は君の力になる!」とか「それをバネにして頑張れ!見返してやると発奮するんだ!」とかに比べたらマシだけど、し
提供元:私は元ホームレスをしておりました http://yuzuru.2ch.net/test/read.cgi/dame/1267352151/ 1:名無しさん@毎日が日曜日:2010/02/11(木) 22:04:39 ID:xMO4pmwn 軽い気持ちでホームレスしてみようか、生きていくことは可能だろうし 等と考えている方はこれを読んでください 3:名無しさん@毎日が日曜日:2010/02/11(木) 22:09:46 ID:xMO4pmwn 弁当の漬物一枚 これが人生でここまでおいしくってありがたいものだと思うのはおそらくホームレスをしていた頃だけでしょうね 嫌でもゴミ箱を漁って食べ残しを食します 飲みかけの缶ジュースも飲みます 生きるためです 5:名無しさん@毎日が日曜日:2010/02/11(木) 22:13:58 ID:xMO4pmwn ホームレスをしていて腹が立ったことは何
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