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specとHTTPに関するrikubaのブックマーク (3)

  • HTTP 関連 RFC が大量に出た話と 3 行まとめ | blog.jxck.io

    Intro 2022/06/06 ~ 9 あたりに、長きに渡って策定作業が行われていた HTTP 関連の RFC が大量に公開された。 RFC 9110: HTTP Semantics RFC 9111: HTTP Caching RFC 9112: HTTP/1.1 RFC 9113: HTTP/2 RFC 9114: HTTP/3 RFC 9163: Expect-CT Extension for HTTP RFC 9204: QPACK: Field Compression for HTTP/3 RFC 9205: Building Protocols with HTTP RFC 9209: The Proxy-Status HTTP Response Header Field RFC 9211: The Cache-Status HTTP Response Header Field

    HTTP 関連 RFC が大量に出た話と 3 行まとめ | blog.jxck.io
  • Structured Field Values による Header Field の構造化 | blog.jxck.io

    Token が文字列とは別に定義されているため、実装する言語によっては設計に悩む(JS 実装では Symbol を使っている)。 Parameter Parameter は Item に付与できるメタデータだ。 例えば以下は String の "abc" に対してパラメータを 2 つ付与している。 // "abc";a=1;b=2 { "value": "abc", "params": { "a": 1, "b": 2 } } データ表現には基的に Key/Value/Metadata の 3 つがあることが望ましい。 例えば XML/HTML のようなフォーマットは Attribute がメタデータを担うが、これを再現可能になる。 <p id="foo" class="bar">hello</p> // p="hello world";id="foo";class="bar" { "p

    Structured Field Values による Header Field の構造化 | blog.jxck.io
  • HTTP APIの詳細なエラー情報をレスポンスに持たせるための仕様

    今日では HTTP(s) で API が公開されることは当たり前の時代ですが、エラーをアプリケーションにどう伝えるかは、個々の API の設計に依存していました。特に、HTTP ステータスコードは有限であり、元々持っている意味があるので、自由に使うことはできません。API はそのドメインごとにもっと複雑で細かなエラー情報があるはずで、それらはレスポンスボディに載せてアプリケーションに伝えることになりますが、その書式に規定は今までありませんでした。 HTTP API にて、アプリケーションにエラー情報を伝達するための(レスポンスボディに載せられる)標準的な形式が、RFC7807 Problem Details for HTTP APIs で定められています。適用例としては、以下のようになります。 HTTP/1.1 403 Forbidden Content-Type: application

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