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shouldaに関するrochefortのブックマーク (8)

  • Shoulda(もっと早く使っていれば)by 達人プログラマ。Rubyのテストには、RSpecもいいけど、Shouldaが良いよ。 « kentaroi’s weblog

    Shoulda(もっと早く使っていれば)by 達人プログラマ。Rubyのテストには、RSpecもいいけど、Shouldaが良いよ。 Rubyのテストには、RSpecもいいけど、Shouldaが良いよ。ってことで、 達人プログラマのDavid ThomasがShouldaを分かりやすく紹介してくれていたので、仮訳してみたよ。 (翻訳・公開することを快く承諾してくれました。) 英語が苦手なので間違いもあると思います。指摘してくれると嬉しいです。 オリジナルの記事:Shoulda used this earlier —– ここから —– Shoulda(もっと早く使っていれば) 色んな意味で、ソフトウェアをテストすることは、外に出て運動をすることに似ている。しなきゃいけないことは分かってるし、運動は自分を良い状態にしてくれるのは分かってるんだけど、それをやらない言い訳を考えるのもすごく簡単だ(

  • Shoulda Looked At It Sooner // RailsTips by John Nunemaker

    RailsTips One man, lazily posting some of the things he learns. subscribe » Just a little bit ago I twittered: I’ve been using shoulda with rspec for past week. Now trying it on fresh rails project and liking it ok thus far. To which Brandon Keepers replied with: @jnunemaker what do you like about it? I started to send a tweet back and realized it would make an ok post here. History I remember ask

  • Shoulda で Rails のテストにコンテキストを導入する - passingloopの日記

    Ruby on Rails (以下,Rails)標準のテスティングフレームワークである Test::Unit は,一般にはフラットにテストメソッドを定義するものだと思われています(たとえば,Rubyist Magazine - 改めて学ぶ RSpec).しかし,Test::Unit にコンテキストを導入して階層化するのは意外と簡単です.このエントリでは,Test::Unit にコンテキストを導入する方法として,ActiveSupport::TestCase にモンキーパッチを当てる方法と Shoulda を導入する方法を紹介します.さらに,一つ前のエントリで紹介した ActiveRecord モデルテストの例を Shoulda のコンテキストを使って書き直し,コードがコンパクトになることを示します. RSpec の context に憧れて 前エントリの Rails の ActiveRec

    Shoulda で Rails のテストにコンテキストを導入する - passingloopの日記
    rochefort
    rochefort 2012/03/08
    素晴らしい!!
  • 2010-05-28

    http://github.com/akm/cassandra_object_rails3 に、http://github.com/NZKoz/cassandra_object のtest以下のモデルをrails3.0アプリとして動くようにしました。 ただし、shouldaがまだrails3対応が終わってないみたいなので、 http://github.com/akm/cassandra_object_rails3/blob/master/test/test_helper.rb のコメントにあるようにshouldaのソースコードを直接変更する必要があります。 これでrake testをすると、cassandra_objectと同様に、 198 tests, 396 assertions, 0 failures, 2 errorsになるはず。 cassandra_objectでは、associ

    2010-05-28
  • 続・Rails 3.x 時代のテストフレームワーク

    先日の記事Rails 3.x 時代のテストフレームワークで、私は「Railsのテストを取り巻く状況が複雑に拡散しつつある」と書き、デファクトスタンダードがまだ現れていないんじゃないか、ということを示唆しました。 その後、この件について他の人が書いているのを更に読んだり、実際にフレームワークを使ってみたりして、わかったことや考えたことをまとめてみようと思います。 まず、Railsで使用できる代表的な4つのテストフレームワーク Test::Unit, RSpec, Shoulda, Cucumber の基礎知識と相互関係について。 Test::Unit は、Ruby 実行系と一緒にインストールされる標準ライブラリの1つです。20世紀末に提唱されたソフトウェア開発手法エクストリーム・プログラミング(XP)が求めるテスト駆動開発をRubyで実践するために作られました。Java 用の JUnit、.

  • Test::Unit と RSpec と Shoulda

    昨日の記事 続・Rails 3.x 時代のテストフレームワーク では、Rails で使用できるテストフレームワークの基礎知識と相互関係についてまとめました。 今日は、Test::Unit と RSpec と Shoulda を具体的に比較してみたいと思います(Cucumber については、別の機会に…)。 例として「変数 @total に文字列 '100' をセットすると、式 @total.to_i は 100 を返す」というテストケースを考えましょう。 純粋な Test::Unit ではこのように書きます。 require 'test/unit' class SimpleTest < Test::Unit::TestCase def test_should_return_100 @total = '100' assert_equal(100, @total.to_i) end end R

  • RSpecよりShoulda、fixturesよりヘルパーとMocha - Unexplored Rails

    RailsでBDDと言ったらRSpecが圧倒的にポピュラーですね。でもRSpecに馴染めないという人はいませんか?私はx.should == yという書き方からKernelを拡張する実装まで、何もかも独自路線でいく個性の強さについていけません。 しかし同時にTest::Unitの垢抜けなさにもうんざりしていて、何かいいフレームワークはないかと思っていた時にShouldaに出会いました。contextを入れ子にできる柔軟性や、既存のTest::Unitインスタンスの中に書けるとっつきやすさはとても魅力的に見えました。そしてその日からShouldaでテストを書き始めました。 このエントリでは、Shouldaを中心にヘルパーやMochaを使った気持ちのいい開発手法を紹介します。 Shouldaは柔軟でとっつきやすい RSpecの最大の魅力はその書き方にあると思います。しかしその書き方を利用するた

    RSpecよりShoulda、fixturesよりヘルパーとMocha - Unexplored Rails
  • Rails 3.x 時代のテストフレームワーク

    Rails 1.x の頃、テストと言えば Test::Unit であり、Fixtures でした。 この2つがあったからこそ、私は Rails を好きになったんだと言えます。 Test::UnitRuby 標準ライブラリの1つですが、Rails はそれを巧妙に拡張して、自らと一体化させていました。 Rails は Web アプリケーションを開発するためのフレームワークであり、同時にその Web アプリケーションをテストするためのフレームワークでもあったわけです。 Fixtures は、テストの対象となるサンプルデータをデータベースに投入するためのツールです。 テストを開始する時点でのデータベースの状態を YAML 形式あるいは CSV 形式で記述しておくと、Fixtures はテストを行う直前にデータベースをその状態に戻してくれます。つまり、Fixtures によって再現性のあるやり

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