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as3とcustomizeに関するruedapのブックマーク (3)

  • X-LABO: AS3 Slider コンポーネントカスタマイズ : マウス当たり判定を増やす

    この記事のURL http://www.dango-itimi.com/blog/archives/2009/000999.html Slider コンポーネントの部分部分のマウス当たり判定がとても小さく操作しにくいため、当たり判定を大きくするための手順を記述します。 手順 (1)前準備 Flash のコンポーネントウインドウから Slider コンポーネントを ライブラリに配置してください。 (2) fl.controls.Slider クラスの拡張 fl.controls.Slider クラスの configUI メソッド内で、スライダーの三角のボタン(thumb)とスライダーのバー(track)のインスタンスが生成されています。そして、各インスタンスは setSize メソッドにより表示サイズが設定されています。 thumb, track の各インスタンスは protected 設定

  • jp.ferv.blog » Blog Archive » SWFProfilerをデフォルトで表示する

    デバッグのお供に com.flashdynamix.utils.SWFProfiler を重宝してます。Tweensyパッケージに同梱されてるユーティリティで、FPSやメモリ使用量をグラフ表示してくれて超便利。 使い方は、SWF上で右クリックで出てくるコンテキストメニューに追加される"Show Profiler"から表示を切り替えるんだけど、デフォルトで表示しないことになってる。 ちょろっと手を加えてデフォルトでも表示できるように SWFProfiler.init() 関数を変更してみた。 ActionScript SWFProfiler.as Source public static function init(context : InteractiveObject, display:Boolean = false/* ←ココ */) : void { if(inited) retu

  • 【Flash OOP 補足その4】 FlashDevelop コードジェネレート機能(Ctrl+Shift+1)のカスタマイズ - blog.naggg.jp

    【Flash OOP 補足その4】 FlashDevelop コードジェネレート機能(Ctrl+Shift+1)のカスタマイズ の補足はこちらでとりあへず終わり。 最後は、FlashDevelop Beta6 から加わった機能のコードジェネレート機能のカスタマイズ方法。 そもそもコードジェネレート機能って何よ? 答え:クソ便利な機能。 でも、ボクの会社いる人でもあまり使ってない人が多いので画像つきでプッシュしときます。 この機能は、名前の通りにコードを作成してくれる機能で、ショートカットは、Ctrl+Shift+1。文脈に応じてコードの生成が演歌するので、とりあへず色んなところでやってみたら便利さがわかるかと思います。たとえば、、、次みたいにイベントハンドラ関数の作成とかですかね(キャプチャ画像内のカーソルにも注目)。 はじめに、先に未定義のイベントハンドラ関数で addEvent

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