Captcha security check katapad.com is for sale Please prove you're not a robot View Price Processing
カレーうどんが好きです。今日のお昼はカレーうどんでした。正宗です。 今日はJavascriptでクラス開発をしてみたいと思います。 冒頭のカレーうどんは関係ないですね。何かいわなきゃと思ってつい好物を出してみました。 ご存じのとおり、Actionscriptはもともとバージョン1の頃はJavascriptとほぼ同じ言語であり、つまりAS1の頃のクラス開発がそのまま使える形となっています。 そこでJavascriptでクラスを作ったりするときに「あれ?ASだとこうやるやり方、JSだとどうやるんだっけ」ってのを減らせるように、完全に個人的な備忘録を作ってみました。自己流なうえにオレオレ規約ばっかりで恥ずかしい限りですがせっかく作って公開したのでなんらかのお役にたてばうれしいです。 Javascriptでのクラスの作り方は本当にたくさんの方法がありますが、その中で僕が一番馴染んでいる書き方だけを
もう暑いとか言う気力も失せたminamiです。 ページのJavascriptからFlashのActionScriptを呼び出す方法を最近まで知らなかったので備忘録的に書きます。 ExternalInterface.addCallback()を使う ActionScriptからJavascriptを呼び出すにはExternalInterface.call()という関数を使いますが、 JavaScriptからActionScriptを呼ぶ際にも同じクラスのExternalInterface.addCallback()という関数を使います。 ExternalInterface.addCallback()はActionScript メソッドをコンテナから呼び出し可能なものとして登録することができます。 記述のサンプル AS側の記述 // flash.external.ExternalInterfa
最近ではAjaxの流行もあり,JavaScriptのライブラリがかなり充実していますね。これらのライブラリの関数を始めとしたJavaScriptの関数を,Flashムービーから呼ぶことができれば,Flashムービーだけでは実現が難しい処理も意外に簡単にできてしまうこともあります。 ムービーを表示しているHTMLドキュメントのURIを取得する あけましておめでとうございます。本年もよろしくお願いいたします。 さてさて,図1のムービーでは,ムービーを表示しているHTMLファイルのURI(URL)を表示しています。 図1:ムービーを表示しているHTMLファイルのURIを取得するムービー(クリックするとムービーを表示します) Flashムービーでは,ムービー自身のURIは「_urlプロパティ」を使って取得できますが,ムービーを表示しているHTMLファイルのURIまでは取得できません。では,図1のム
http://github.com/hotchpotch/as3rails2u/tree/master/src/com/rails2u/bridge/JSProxy.as AS3 から HTML の特定要素の内容を取得したり JS のメソッドを引数つけて呼び出したり、値をセットしたりがめんどくさくなってきたので作ってみました。 JSProxy.proxy もしくは new JSProxy() で JSProxy のインスタンスを作り、適当にプロパティを呼び出していって(この時点ではスタックにどういう処理を行うかを書いてるだけ)、最後JSを本当に叩いて値を取得やメソッド呼び出しを行いたいときは、プロパティの頭に $ をつけます。 // アラート関数を実行 JSProxy.proxy.$alert('foo'); // body の本文を取得 var body:String = JSProxy
最近受け持っている案件で使用しているsuzunari.jsというフレームワークをご紹介します。これはFlashで作られたブログパーツを配布するための最も簡単で、かつ高機能なJSフレームワークです。 最小限の手順まずは本体であるsuzunari.jsをダウンロードしましょう。こちらからダウンロードできます。 次にブログパーツとして表示するswfファイルを作成しましょう。作成したファイルはmain.swfというファイル名を付けてください。 そしたら、以上の2ファイルを配布用のサーバへアップロードしてください。suzunari.jsとmain.swfは同じディレクトリへ置いてください。 これだけです!簡単!貼付けタグは以下のようになります。 <script type="text/javascript" src="http://[ファイルをアップロードした場所]/suzunari.js"></sc
suzunari ブログパーツフレームワーク suzunari Download http://svn.coderepos.org/share/lang/javascript/blogparts_framework_suzunari/suzunari.js Compressed: http://svn.coderepos.org/share/lang/javascript/blogparts_framework_suzunari/suzunari.min.js svn co http://svn.coderepos.org/share/lang/javascript/blogparts_framework_suzunari/ License Dual licensed under the MIT (http://www.opensource.org/licenses/mit-license
Flashのフレームワーク、Progression(プログレッション)を使った事のある、Web制作者さんに質問です。 Progressionを使って、swfファイルを作成したあと、通常のswfファイルのように、ヘッダーとフッダーのあるHTMLに組み込みたいと考えていますが、progression.jsの影響で、swfが左上に設置されてしまいます。 progression.jsを経由せず、swfObjectでswfを配置した所、表示正常に出来たのですが、swfAddressの機能が動かなくなりました。 以下のトピックスとやりたいことは同じなのですが、 http://forum.progression.jp/index.php?topic=135.0 『必要となる js ライブラリの読み込み』というのが、具体的に何をさし、どのような記述をHTMLにすればよいのか判りません。 そこで、Progr
本日の OSC Kansaia 2008 で開かれた Shibuya.js in Kyoto で、JavaScript と ActionScript の連携について話しました。関西のカンファレンスでの発表は初めてでしたが、楽しかったです。スピーカの皆さん、参加された皆さん、どうもありがとうございましたー。 以下発表資料です。 JS <-> AS JavaScript と ActionScript の連携 自己紹介 はてなエンジニア 舘野 祐一 (id:secondlife) http://tako3.com/http://rails2u.com/ Ruby, ActionScript3, JavaScript JS と AS JS だけでよくない? AS だけでよくない? 相互に補完しあえる関係 両方使えると、様々なメリットが JavaScript -> ActionScript cros
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く