Overview There is a general misunderstanding that any source code released without an explicit license is in the public domain (see below) and is free and clear to use. In fact, quite the opposite is true – any source code released without a license is afforded implicit protection under copyright law. This applies even if there is no copyright notice. Implications Without specific permission from
約半年ぶりの投稿です。 ふと思いつき、AS3でPDFを出力するAlivePDF-Libraryの日本語対応をしてみました。 AlivePDF自体が、php版のfpdfをベースにしていますので、fpdfの日本語対応版であるmbfpdfを 参考にして(ほぼそのまま)AS3に焼き直しました。 権利関係はフリーです(AlivePDFと同じ)。 詳しくは、AlivePDF-Libraryのマルチバイト対応をみてください。 **サンプル MBPDF-TESTをみてください。 ALivePDFのサンプルは、AIRで作られている物が多いですが、ここではサーバーを用意してcgiスクリプトを使ってうごかしています。 サンプル動作はLinuxではあやしいかも。(文字化け、不正PDF作成など) Linuxで動かすときは、[without Image]ボタンで、ImageをはかないPDFを作るとうまく動くかも。 な
実験室の目次にもどる。 2008.9.5 AlivePDF 0.1.4.5 がリリースされていた(*1)のでサンプルを新しい版の元でリコンパイルし再UPしました。 (*1) http://alivepdf.bytearray.org/ ついでにPDF出力内容に誤記があったので訂正しました[連絡先のところ]。 ライセンスはMIT-Licenseベースと記載、AIRでも使えますよと念のため追記。 AlivePDF Library で日本語(マルチバイト)を扱えるようにしてみました。(勝手にMBPDFと命名しました) AlivePDF自体が PHP fpdf.php をベースにしていますので、mbfpdf.phpをベースにしてマルチバイト用のメソッドを 追加してます。 〜誰か作ってくれるのを待っていましたが、作ってくれていない(うまく捜せない?)ので自分でやっちゃい ました。 なお、権利関
久々にFlexについてのエントリーです。 ビジネスマン必須のExcelファイル。私は仕様書やデバッグシート等々、FlashとPhotoshopの次ぐらいによく使ってますが、今回はExcelファイルをFlex上で表示してみます。 成果物はこちら(要FlashPlayer9) 読み込ませているExcelファイルはこちら [2010年3月31日追記]Papervision3Dのデモを抜きにして、シンプルにAS3XLSのみのソースコードにしたサンプルはこちら(Flex 3.5) まずはライブラリのご紹介 as3xls – Google Code エクセルを読み込むライブラリです。swcで提供されているので、今回はこれを使ってみたいと思います。 Excelファイルの読み込む処理 Flexなので久しぶりにMXMLを使ってみます。外部リソース読み込み系の処理はMXMLだとシンプルに書けるので、サクっと記
これまでは、あくまでFlex BuilderをFlash CS3のエディタとして利用する(デバッグ&ビルドはFlash CS3で行う)方法を紹介してきましたが、できればFlex Builderでデバッグ&ビルドまで行える、もしくはFlash CS3でもFlex Builderでも同じものをビルドできるのが理想的と言えます。 いくつかの方法を試してみた中で発見した、今のところ最も理想に近い方法を紹介します。 ポイントはFlex BuilderでSWFを読み込むためのEmbedタグを利用することです。 1. Flaファイルのシンボルを作成する まず、Flaファイル(EmbedSample.fla)を作成し、ドキュメントクラスを「EmbedSample」とします。 読み込みたいシンボルを作成して、「ActionScriptに書き出し」をチェックし、クラス名を「Test」とします。 Flaファイル
AS3 のキーイベント監視でなんかいい方法ないかなー、と考えていたら良い方法が思いついたので実装してみた、らかなり便利な気がするので公開してみます。 http://github.com/hotchpotch/as3rails2u/tree/master 通常のキーイベントの監視では addEventListener(KeyboardEvent.KEY_DOWN, func) で関数を登録して switch で event.keyCode 判別して Shift が押されてるか Ctrl が押されてるかによって云々、でかなりめんどくさいです。でもこの KeyTypeListener を使うと驚き300%(当社比)の方法でキーイベントを定義できます。 // 読み込んで import com.rails2u.utils.KeyTypeListener; import com.rails2u.uti
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