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flvplaybackに関するruedapのブックマーク (5)

  • blog.ipuheke.jp» Blog Archive » FLVPlayback(AS3)のハマりメモ ~flvの亡霊と戦うの巻~

    これで「わーいわーい止まったー」と喜んでいましたが、たまに、子swfをとっくにremoveChildし終わった後で、Flashからflvの音が・・・(汗)。で、小一時間~二時間ほどググっては試し、失敗してはググるを繰り返した結果、わかった回答。 closeVideoPlayer()メソッドを使って、NetStream を閉じる! これをやらんと、stop()して、さらにremoveされたはずのFLVPlayback(のflv)がどこかで生きていて、音が鳴り続けたりする。これ、Soundクラスのclose()と一緒で、この処理をしないとお化けFlashになってしまいます。 ででで、closeVideoPlayer(index:uint):void を調べると、 NetStream を閉じ、index パラメータで指定されたビデオプレーヤーを削除します。閉じたビデオプレーヤーがアクティブまた

  • Adobe ActionScript 3.0 * 複数のビデオファイルの再生

    FLVPlayback インスタンスでビデオファイルを連続して再生するには、前のビデオファイルの再生が終了したときに、source プロパティに新しい URL をロードします。例えば、次の ActionScript コードでは、complete イベントをリスンします。このイベントは、ビデオファイルが再生を終了したときに発生します。このイベントが発生したら、新しいビデオファイルの名前と場所を source プロパティに設定し、play() メソッドを呼び出して新しいビデオを再生します。 import fl.video.*; my_FLVPlybk.source = "http://www.helpexamples.com/flash/video/clouds.flv"; my_FLVPlybk.addEventListener(VideoEvent.COMPLETE, complete_l

  • 第33回 動画を読み込んで操作する

    Flash CS3には,定番のパーツをムービー内で使用できる「コンポーネント」が用意されています。今回も代表的なコンポーネントの使い方を学習しましょう。 Flash CS3には,動画を読み込んで再生するのに特化したコンポーネントが用意されています。動画の読み込みから,再生・一時停止・シーク・巻き戻し・早送りなどひと通りの機能を,コンポーネントを配置するだけで手軽に作成できます。 さらに,動画に「キューポイント」を追加することで,動画の再生時間(タイムラインと言った方がFlashユーザーの方にはわかりやすいかもしれませんね)に応じてイベントを発生させ,アニメーションなどの効果を付加できます。ユーザーの見ている動画の「位置」によって,Flash CS3で作成した独自の処理を実行するコンテンツなどが作成できるわけですね(図1)。 flv形式の動画を操作できる「FLVPlayback」コンポーネン

    第33回 動画を読み込んで操作する
  • Adobe ActionScript 3.0 * FLVPlayback コンポーネントの使用

  • ActionScriptを1行も書かずにFLVにテロップを追加するチュートリアル | ClockMaker Blog

    Flash CS3/CS4に付属のFLV Playback コンポーネントだけで、FLV/F4Vファイルにキャプション(テロップ)を簡単に追加することができます。 サンプル 仕組みはテロップ情報をXMLに持たせるだけで、コンポーネントが自動的にやってくれるというシンプルかつお手軽なものです。 手元にFLVだけがあってテロップを追加したいけど、スクリプトのスキルが足らない、お手軽に追加したいという場合には有効かもですね。 以下、具体的な作り方をチュートリアルビデオ付きで説明します。 チュートリアルビデオ 6分ぐらいで設定完了 ざっくりビデオキャプチャしておいたので、まずは参考ください。ゼロの状態から6分くらいで設定できます。 Tutorial Adding FLV Caption with Timed Text XML from clockmaker on Vimeo. 流れを簡単に紹介 F

    ActionScriptを1行も書かずにFLVにテロップを追加するチュートリアル | ClockMaker Blog
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