マイクロソフトのコアフォント (Core fonts for the Web)は、マイクロソフトによるインターネット用の標準フォントのパックである。Internet Explorerに付属するほか、コアフォント単独での再配布も行われている。 2007年8月2日(米国時間)、マイクロソフトとAppleとの間でのフォントに関するライセンスの更新によって、最新のコアフォントを使用すると発表された[1][2]。
標準で入ってると思われるフォントのリストです。日本語・英語以外の言語用のフォントも混じってます(ただしきちんと英数字が含まれるもののみ)。 フォントのキャプチャ画像の下に、CSSでフォント指定をしています。インストールされていればそのフォントで表示されるはずですが、ブラウザや設定によっては指定が効かないフォントもあります。斜体以外の文字の太さ・幅のバリエーションも拾いだしてみました。ページデザインの参考にどうぞ。 各枠右上の三角印をクリックするとCSSを表示し、×印のクリックで閉じます。また右側のピンク色の枠へドラッグして取り置きすることができます。取り置きを捨てたり並べ替えたりもできます。(IE9以前とスマホ・タブレットでは取り置きできません) なお、Mac用で枠の右端が赤いものは、ダウンロード可能なフォントです。(大概インストールされているが、必ずではない) macOS Tahoe 2
内容 (What's Covered) この文書では、Windows 7 によってインストールされるフォントについて説明します。Windows 7 によって以下のフォントが「Windows¥Fonts」フォルダーにインストールされます。これらのフォントは、Windows およびほかのアプリケーションがダイアログボックスを正常に起動/表示するのに必要です。削除したり、「Fonts」フォルダーから移動したりしないことをお勧めします。 Windows 7 は「couree.fon」、「dosapp.fon」、「marlett.ttf」などのいくつかの隠れたフォントファイルをインストールします。これらのファイルは通常非表示に設定されています。Windows が起動するには、これらの隠れたフォントファイルも必要ですので、削除したり、「Fonts」フォルダから移動したりしないでください。 Window
TrueTypeフォント、OpenTypeフォントからWebフォントであるWOFF、WOFF2を作成します。WOFF、WOFF2からフォントに戻すこともできます。 Windows版 Mac版 概要 フォントとWOFF、WOFF2の相互変換を行うソフトです。 WOFFはWeb Open Font Formatの略で、Webフォントの1形式です。 変換元のフォントとしては、TrueTypeフォント(拡張子 .ttf)、OpenTypeフォント(拡張子.otf)、Windowsにおけるフォントにリンクする形式の外字ファイル(拡張子.tte、.ote)を指定できます。 WOFFの作成と同時にEOT(Embedded OpenType)ファイルを作成することもできます。ただし、Windos版で作成したEOTファイルは圧縮されていますが、Mac版では圧縮されていません。 WOFF、WOFF2をTrue
という2chのスレがかなり勉強になったのでまとめ。 少しでも有用だと思ったものは載せてあるので結構長いです。 Unicodeのような文字集合(符号化文字集合?)やUTF-8のようなエンコーディング方式に限らず色んな文字コードにまつわる話があります。 たびたび話が繰り替えされますがそれは確認ということで。 (元スレ) 追記:簡単にまとめました。 1 :デフォルトの名無しさん:2007/04/30(月) 20:02:37 ビッグインディアンとかなんとかかんとか 3 :デフォルトの名無しさん:2007/04/30(月) 20:05:48 また、頭の悪そうなスレが・・・ >>1 それは魚とマグロの違いを訊ねるようなもんだ。 4 :デフォルトの名無しさん:2007/04/30(月) 20:06:49 魚と鮪というよりは、魚と刺身の違いのような気がする。 5 :デフォルトの名無しさん:2007/04/
波ダッシュと全角チルダ 期間などの範囲を表したり、省略などを意味するものに「〜」(波ダッシュ)という文字があります。この記号は、現代日本語ではかなり頻繁に使われる文字の一つであり、ユニコードにも「WAVE DASH」として収録されています。 ところが、文章中で頻繁に使われる基本的な記号であるにも関わらず、波ダッシュは使う側が十分注意して扱わないとトラブルになりかねない、問題のある文字なのです。波ダッシュに関わる問題はあまり知られていないようですから、ここで具体的に解説しておきましょう。 文字をコンピュータで扱うには、まず文字コードで定義しなければなりません。JIS X 0208で規定されている「波ダッシュ」のコード番号は0133(区点コード)ですが、多くのパソコンで実際に使われている標準的な文字コードであるシフトJISでは「0×8160」というコード番号が割り当てられています。 ちなみに
Macintshの解像度が72dpiというのは、一昔前の話です。 いまのディスプレイは、複数の解像度にすることができますが、Macintoshが登場したころは、まだ単一の解像度でしか表示できませんでした。72dpiというのは、その時代に決められたMacintoshの規格です。 WISIWIG(What You See Is What You Get)という考え方に従って、ディスプレイで10cmで表示されているオブジェクトを、プリントアウトすると10cmになるように、Macintoshのイメージ部分が設計されました。 しかし、それだけの理由なら、べつに72dpiでなくてもいいはずです。Windowsのように96dpiであってもかまいません。画面表示とプリントアウトのサイズがほぼ一致しさえすればいいのですから。 72dpiという数値は、じつはフォントのサイズからきているのです。 Macinto
リリース、障害情報などのサービスのお知らせ
最新の人気エントリーの配信
処理を実行中です
j次のブックマーク
k前のブックマーク
lあとで読む
eコメント一覧を開く
oページを開く